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ホームページ更新~「就活生を全くサポートできていない就職指導課の教員」について~

「シューカツ」破壊アリーナの「シューカツにおける悩み」のカテゴリに、「就活生を全くサポートできていない就職指導課の教員」に関するエピソードを追加しました(http://shukatsuhakaiarena.jimdo.com/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%84-%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%82%A9%E3%81%BF/)。これは、このブログによくコメントをくださる黒 紅 茶さんからエピソードをご提供いただきました(http://himatubusinoheya.blog89.fc2.com/blog-entry-295.html)。


エピソードからは、就職指導課の教員の就活生に対する配慮の無さが感じられます。黒 紅 茶さんもロクでもない教員と接した経験から、就職指導をする際には①学生の分析をきちんとする②学生の気持ちをきちんと受け止めたうえでのアドバイスをすべきだ、との意見を持つに至っています。


エピソードに登場する教員は「私は二十年以上、就活にかかわっているけどね、君がどうなるか……見えるよ」という発言をしています。なまじっか経験が豊富だからこそ、就活生ときちんと向き合うのではなく、「俺の言うことが正しいに決まっている!」というような気持ちでアドバイスをしてしまっているのかもしれません。そんな気持ちでアドバイスされても、少しも就活生のためにはならないのに。就職指導課の教員の質の改善の必要性を感じさせるエピソードでした。

※その他、①「在学中に内定を取らないと」というプレッシャー②親の「シューカツ」に対する理解の欠如③若者「のみ」に頑張ることを要請する中高年の存在④就活における女性・男性差別に関するエピソードをホームページにて掲載しています。


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「就活問題」を肴にドンチャン騒ぎをする大人や学生が蔓延する、こんな現状だからこそ・・・

前回の記事で、「シューカツ」破壊アリーナというホームページを開設した理由は、就活問題を考えるに際して「積み重ね」の議論がまるで出来ていないと感じたことから、その問題を解決するための空間を作りたいと考えたからと述べた。就活問題の解決策を考える際には、学者・識者の先行研究、就活生の声を拾い上げ、それらを土台に据えた上で議論を進めるべきだと僕は考えているのだが、現実は大人も学生も、単に「就活問題」を肴にドンチャン騒ぎをしているだけなんじゃないかと思っている。


ホームページ開設を決めた最後の一押しになったのが、先日放送された「ニコ生×BLOGOS特別編 飯田泰之×常見陽平×海老原嗣生『就活の"真実"』~マスコミ報道と通説を徹底検証」をラスト20分だけ見たことだった。この対談の紹介文を引用する(http://blogos.com/channel/41/

”就活”の本当の問題点とは、一体何なのか?

大手企業の動きが一段落し、中小企業の採用活動が本格化する夏に向けて、大学生の就職活動は佳境を迎えます。

現在、新卒者とともに第二新卒の採用も厳しい状況が続いており、就職活動の失敗を苦にして自殺する10~20歳代の若者の増加も 懸念されています。

また、政府の推計によると、大学や専門学校への進学者のうち、 正社員など安定した仕事に就いている人の割合は48%にとどまるなど、 内定が出たからといって安心できない状況にあります。 一体、就職活動、企業の採用活動の現場では、何が起こっているのでしょうか。

そこで、今回のニコ生×BLOGOS特別編では、 エコノミストの飯田泰之氏を司会に迎え、ゲストとして 雇用問題のスペシャリストである常見陽平氏、海老原嗣生氏に ご登場いただきます。三者がメディアで語られることのない、 「就活の"真実"」を語りつくします。

・大卒の求人は減っている?
・大卒一括採用が若者を苦しめている?
・グローバル人材は本当に必要とされている?……など

僕が見ていた20分の間にも話題がころころ変わったので「こんな内容の対談でした」と一言で紹介するのが非常に難しい。覚えている発言は、海老原さんの「新卒応援ハローワークに求人はあります。行って下さい」とか、常見さんの「自分で"コミュニケーション能力あります"と言う人はコミュニケーション能力無いんですよ」とか、飯田さんの「全部の企業の面接で70点を取ろうとしても、合格ラインが80点だったら意味ない。それだったら、ある会社では0点をとっても、別の会社では100点を取ろうとする方が良い」とか、あるいは3人の「資格をたくさん取っても意味ないよね。なんで、その資格を取ったのかという理由が無いと」というやり取りとか・・・。


ラスト20分だけしか見ていない僕が感想を言うのもおかしな話だが、あくまでも僕の印象では、この動画が「就活生の就活リテラシーの無さを肴に盛り上がるおっさんたちの座談会」のように見えてしまい、こういうおっさんたちが大きい顔を出来ないようにするためのページを作ろうかなと思ってしまったのだ。確かに就活生のリテラシーの無さは否定できないかもしれないが、殆ど建設的な改善案も出さずに盛り上がっている識者だって同じくらい否定されてしかるべきだ(対談では「ハローワークの職員の質を保つべき」という方向性の議論もあったのだけど、その議論はすぐ終わったし、大体何をもって「職員の質を保てている」と言えるのかもよく分からなかったので、この議論は全く評価できない)。大体、この人たちの言説によって就活の歪みが何か解決されたのか、という点も注意しなければならない。


上で述べたように僕が見ていた20分の間でも話題がころころ変わって、もっと建設的な議論が出来なかったものかと思った。例えば資格に関して言えば、なぜ「資格取得という無駄な努力に走ってしまう就活生が後を絶たないのか」みたいなことを考えたりすることが出来たはず。企業が就活生に求めている要素と、就活生が考える企業が求める要素にズレがあることはずっと前から問題視されていたはずだし・・・。また、海老原さんの言う「新卒応援ハローワークに求人はあります。行って下さい」との発言に対しても、なぜ就活生が中々ハローワークに足を運ばないのか、その背景を追求しても良い。これは就活生の行動力不足・ハローワークに対する漠然とした嫌悪感も大きいだろうけど、例えば「やりたいことがないヤツは社会起業家になれ」で有名な山本繁さんはハローワークの現状に対して「行政の支援やPRの仕方は求職者の心に刺さるものなのか」、「支援する職種をもっと増やしたほうが良いのではないか」との問題点を自身の著書で指摘している。単に若者を問題の原因にするのではなく、もっと色々な面から問題点を考察することが必要だ。そして、(僕が見た範囲では)対談に参加した飯田さん・常見さん・海老原さんにそうした姿勢はあまり見られず、誰もが分かっているようなことを語り合っているだけで議論を前進させる姿勢が希薄に感じた。この感覚が「とどめ」となり、ブログとは別にホームページを開設することを決めた。


大人だけでなく、「就活問題」を肴にドンチャン騒ぎをしているのは学生も同様だ。過去に行われた「就活どうにかしろデモ」、「就活くたばれデモ」には真剣さがあったと思うけれど、去年行われた「就活ぶっこわせデモ」なんかは、今となって考えると、騒ぎたくてたまらないでいる若者の単なるお祭り騒ぎだったのかなという気がしている。実際、「就活の問題を考える院内集会」の準備に携わった関西の方が、同じく就活問題に関して声を上げようとしていたかに見える関東の学生たちに対して以下のような評価を下している。

この院内集会、実は私も参謀役として関わっていました。そして、この日の登壇者が何を国会に申し入れたいのかわからないのもそのはず、登壇者3人のうち2人は、ほとんど準備に関わっていなかったからです。おまけにその2人のうち1人は、代表者です。就職活動の問題点を改めて再考して申し入れ内容の考案、プレスリリースや各種案内の文書作成、議員事務所への個別の勧誘など、地道な準備はほぼ全て私を含めた関西のメンバーがやりました。

話し合いは、Skypeを使って会議をしていたのですが、協力してくれ、会議に参加してくれと、私や他の関西のメンバーが呼びかけても、無反応でした。我々はそれでも見放さずに準備を進めましたが、ひとえに就職活動の現状を改善したいという思いからです。地道な準備は私たちに押しつけ「目立つこと」「カッコいいこと」「おいしいところ」は上前をハネて、さらに肝心要の本番で、誰の目にも明らかな準備不足を露呈するという醜態を晒した。憤懣遣る方なしとはこのことです。

今回の登壇者や無反応だった東京の実行委員の面子は、就活ぶっこわせデモやゆとり全共闘、就活生組合の連中と同一です。結局、彼らにとっては院内集会もお祭り騒ぎのイベントに過ぎないんですよ。就職活動なんて、自分の将来に大きく影響することについて訴えることでさえ、それを肴にドンチャン騒ぎをしたいだけhttp://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-190.html#cm)。

「学生も一生懸命声を上げているじゃないか!」と就活デモを評価した人も少なくないだろうが、その内情はどうしようもないものだった。これを見ると、真剣に問題を考えようとしている関西の学生と、就活問題を訴えることを単なる「イベント」と位置づけている関東の学生・・・という構図があることが伺える。勿論これに対して「これは関西の学生の偏見なんじゃないの」と感じる人もいるかもしれないが、実際に院内集会の動画を見た僕の意見としては、これは単なる偏見ではなく事実だと思っている。登壇者の準備不足は明らかだったので・・・(動画はこちら→http://www.ustream.tv/recorded/21138240)。他にも、超短期で解散した「就活生組合」の存在なども考えると、やっぱり特に関東の学生に「就活問題」を肴にドンチャン騒ぎをしたい人が多いのかなと思っている。当たり前だが、「就活は社会の問題なんです!皆さんも考えてください!」と言っていた人たちが、実は一番何も考えていないというおかしなことがまかり通ってはいけない。


大人、学生問わず「就活問題」を肴にドンチャン騒ぎをする人たちが蔓延しているからこそ、一度、就活の問題点・問題の解決策とそれに対する異議、専門家の意見などをアーカイブ化する必要性を実感したのだ。特に今となっては「就活どうにかしろデモ」、「就活くたばれデモ」など相当前に行われたデモのページにアクセスする人は殆どいないと思うので、そのデモにおいて叫ばれた「声」を、このホームページにて復活させたい(引用元はちゃんと明記します)。せっかく勇気を出して発した叫びが風化してしまうのはあまりにも勿体無いからだ。


一言で「就活の問題点」といってもそれは非常に多岐に渡り、就活の問題点に関する情報は未だ殆ど社会でシェアできていないと思う(識者と呼ばれる人たちは今まで何をしていたのだろう・・・)。アーカイブ化を通じて問題点を整理し、それを土台にして建設的な提案の創出につなげ、職探しにおける絶望を潰す。そうした流れを「シューカツ」破壊アリーナが生み出せれば嬉しい。

※ご連絡
ブログを読んでくださっている方で、一つの記事で複数回拍手ボタンを押している方はいらっしゃらないでしょうか?ずいぶん前に書いた「就活生に甘える社会人は、いつ就活生に殺されてもおかしくない (http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-9.html)」という記事の拍手数が明らかに不自然なので・・・。こんなことを言うのもおかしいかもしれませんが、一つ一つの記事の正確な評価を知りたいと思うので、もし拍手ボタンを押してくださる場合は一つの記事につき1回に留めていただけると助かります。そして、「この記事つまんないな」と思った場合は拍手ボタンを押さないでいただけるとむしろ嬉しいです。よろしくお願いいたします。


アーカイブ化を通じて就活の問題点を整理し、それを土台にして建設的な提案の創出につなげ、職探しにおける絶望を潰していく流れに共感してくださる方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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「シューカツ」破壊アリーナというホームページを作りました

突然だが、「シューカツ」破壊アリーナ(http://shukatsuhakaiarena.jimdo.com/)というホームページを7月7日に開設したので、このブログと並行して内容をアップデートしていくつもりだ。ネームを見るとどこかの危ない組織みたいな気がするが(笑)、ネームの由来は去年行われた「就活ぶっこわせデモ」と、日本社会を多角的に検討する知の交流スペース「SYNODOS」のメンバーが関わっている「復興アリーナ」にあり、そして両者を合体させたという訳だ。


まずは「就活ぶっこわせ」について。去年行われた「就活ぶっこわせデモ」は現在の「就活」のシステムに異議を唱える活動であり、この度開設したホームページでもその路線に沿いたいと思ったので、多少形を変えて(就活ぶっこわせ→「シューカツ」破壊)ネーミングを拝借した。本家の意図は知らないが、僕としては「"就活"のシステムに異議を唱える」というのは「職探しにおける絶望を潰していく」というフレーズと同義と認識している。僕が考える「職探しにおける絶望」の例は、「在学中に就職が決まらなかったらどうなるんだ」という絶望感であったり、「なんでいちいち手書きでエントリーシートを書かなきゃいけないんだ。そのくせ、合格者のみに連絡と言う形だし・・・」といった徒労感などだ。そういった絶望感や徒労感を生み出す要素を拾い上げ、その要素を純粋に批判したり、「~なことをすれば、就活生を苦しめるそんな慣習はいらないんじゃないの」という提案をもって問題の要素を潰したりする。そうしたことをホームページを通じて出来ればと思った。現在は「シューカツにおける悩み」というカテゴリにて、このブログに寄せられたコメントを「"在学中に内定を取らないと"というプレッシャー、"既卒"で就活をする苦しみ」、「親の"シューカツ"に対する理解の欠如」、「"現在の若者"は未熟だ、"現在の若者"はもっと頑張らなければいけない、という風潮への違和感」という体系別にまとめ直しているところだ。今後も体系を増やしたりするなどして、このページを更新していく。


次に「アリーナ」について。先に述べたように「アリーナ」という言葉を採用した背景には「復興アリーナ」の存在がある。この「復興アリーナ」のリーダーは飯田泰之さんなのだが、彼が「アリーナ」という言葉を用いた理由が気に入ったので、僕もそれをパクったという訳だ(笑)飯田さんは「アリーナ」の意味を以下のように述べている。

―― アリーナにはどういう意味があるのですか

飯田 コミュニティでもアソシエーションでもなく「アリーナ」であるのは、それぞれの人の思いというのは、人によってばらばらだし、違うと思います。同じように、アリーナで示されるさまざまな情報のどれに賛同できるか、何か感じられるかも受け手によってそれぞれだと思いますし、それでいい。

統一的な価値観をもってまとまるコミュニティではなく、同じひとつの目的達成の為に何かをするアソシエーションでもなく、出入り自由のアリーナであるのは、震災の復興に対していろいろなことを感じ、いろいろなものを見、いろいろなものを経験した、そういうことを、ある意味ただ並べたいからです。ですから、いわゆる論者・飯田泰之が発言する場合に比べると、ぼくは、ここでは思い切り自分の主観を交えたことを書き、言うと思います。

賛同してくれる人は賛同してくれればいいし、賛同できない人はそれで良い。その意味では、普段、ぼくがしている説得であるとか、論理的な証拠立てというのは、今回、プロジェクト全体としては、しません。むしろ、思ったことを並べて共感できる人が共感するというような形にしていきたいと思っています。(http://fukkou-arena.jp/interview/?p=145/

特に惹かれたのが「それぞれの人の思いというのは、人によってばらばらだし、違うと思います。同じように、アリーナで示されるさまざまな情報のどれに賛同できるか、何か感じられるかも受け手によってそれぞれだと思いますし、それでいい」という記述。一言で「就活にはどこかしら問題がある」と言っても、それぞれが思い描くイメージは異なる。例えば「既卒になったら就活が厳しくなる、というのはおかしい」、「大学生が勉強する時間を就活に奪われている」という2つの訴えが並んでいる状況下では、両方に問題意識を持つ人もいれば、「前者の問題には共感するが、後者は別に問題じゃないだろう」と感じる人もいる。最悪、「現在の就活に問題なんかあるわけ無いじゃん、バーカ!」と叫ぶ人もいるかもしれないが、飯田さんが言うように「アリーナ」は出入り自由の空間なので、そういった捨て台詞を吐いて出て行く人がいても良い。それも一つの見方であることには変わりないからだ。批判意見があることで、多くの人が問題だと認識していることが実はそれほど問題ではないこと、問題は問題だけど解決しようが無いので受け入れるしかない問題の存在、あるいは問題への処方箋として適切だと思われていたものが実はそんなに効果が無いことに気づくことが出来る。


ブログとはまた別にホームページを開設した理由は、就活問題を考えるに際して「積み重ね」の議論がまるで出来ていないと感じたため、その問題を解決するための空間を作りたいと考えたからだ。就活の問題点を指摘する研究・考察自体は決して少なくないし、また「就活くたばれデモ」や「就活どうにかしろデモ」は就活生の声を拾い上げ、それを表現してきた。しかし、それらの研究・声の発散が一過性のものに留まり、それらが後の活動において生かされ建設的な提案の創出につながる・・・という流れがまるで出来ていないことに問題意識を抱いていた。具体的には去年行われた就活デモや「就活のバカヤロー」著者らを批判したいのだけどそれは次の記事で詳しく書くとして・・・、かく言う僕自身も倫理憲章の問題をとりあげたかと思えば次の記事で面接官の問題を扱ったりと問題の取り上げ方が雑だったり、あるいはせっかくブログに頂いたコメントを上手く活かすことが出来ず、単に記事についたコメントとして風化させてしまったりした。それではあまりにも勿体無いと思い、就活の問題点とその解決策、そしてそれらへの反論などを一元化したページを作ろうと思ったに至る。ブログではこれまでどおり長文を書いて、ホームページでは箇条書きでコンパクトに書いていくというイメージでいる。ブログ・ホームページ共に更新していくので、両方に目を通してくださったり、「就活にはこんな問題があるんです!」とのご教授をくだされば嬉しい。

現在の就活の問題点とその解決策、そしてそれらへの反論などを一元化したページの存在には意義があると思ってくださる方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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