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採用担当者「体育会系の学生、大好き!」~体育会系信奉はバカなのか?~

初めて知ったのだけれど、「東京六大学就職リーグ」というものがあるんですね。どのようなものかというと、「東京六大学の体育会に所属する学生のみを対象にした合同企業説明会」とのこと。六大学就職リーグに参加している企業は、「ここで出会った学生を採用しよう」という意識を強く持っている(http://www.toyokeizai.net/business/management_business/detail/AC/5ab1ff308a0bf66ba51ea4bb38524982/page/1/)。


企業の採用担当者は、とにかく体育会系の学生にぞっこん。「体育会学生は1つのことに打ち込んでいるので、自信を持っている」(商社)「目標を持って学生生活を送ったことを評価する」(製薬)、「同期の中でリーダーシップを発揮してくれることが多い」(金融)・・・など。その他にも、体育会系学生の人脈や組織運営経験を評価している(http://www.toyokeizai.net/business/management_business/detail/AC/65e341cbe9a2a3f12fd9e6aa7c386562/page/2/)。


当初、「体育会系学生以外にも、自信を持った人・目標をもった学生生活を送った人・リーダーシップを取れる人・人脈・組織運営経験がある人はたくさんいるじゃないか!」という疑問を持った。しかし、これらの資質を複数備えた就活生が「体育会系学生」にある程度集中していると企業が考えるのならば、効率性の観点から(少ない労力で多くの結果を得る)、企業が体育会系学生にターゲットを絞るのは分からなくも無い。


しかし、企業は「体育会系」を贔屓しすぎなんじゃないか?という気もする。東洋経済オンラインの記事によると(引用しすぎ?笑)、体育会系の学生は「部活で就職活動している時間がない」「体育会活動中心の学生生活で、就活関連情報を集めることが難しい」「運動ばかりで勉強していない。入社のペーパー試験に受かるだろうか?入社してから周囲についていけないのでは?」といった不安や不満を抱えている(http://www.toyokeizai.net/business/management_business/detail/AC/7a68d86e93ce5af439049444ed5a9357/)。不思議なのだけれど、体育会系に所属していればこういう不安を漏らしても「甘え」とは言われないんですか?あるいは、「体育会系への所属を決めたのはあなた自身。それで就職が難しくなっても、自己責任」とか言われないんですか?(まぁ、実際言われる訳ないんでしょうけど・・・)特に3つ目の「運動ばかりで勉強していない」とか、企業の嫌いな「ゆとり」じゃないんですか?


体育会系の部活に所属し、その活動に打ち込むことによって得られるものが大きいのは否定しない。しかし、学生時代に何かに一生懸命打ち込んでいる人は「体育会系学生」だけではないけれど、体育会系以外の学生が「自分は大学で~の研究に力を入れているが、研究が忙しくて就活の時間が取れない」とか言ったら、即「甘えるな!」と非難されそうじゃないか。体育会系の学生の「甘え」を見過ごしても、なお優遇すべき価値が体育会系の学生にあるのだろうか。


答えとしては、「ある」と言わざるを得ないんでしょうね・・・。東洋経済オンラインの記事には書いていないけれど、やはり体育会系学生の「上下関係がきちんとしている従順さ」、「飲み会大歓迎」など、おじさんが喜ぶ性格を備えていることが大きいような気がする。勿論、体育会系学生の魅力がそれだけとは全く思わないけれど、数多くいる「学生時代に何かに一生懸命打ち込んだ人」の中で、特に体育会系学生が企業のおじさんから好かれやすい理由が何かあるに違いない。僕はそれが、活動から得たスキルではなく、おじさん好みの性格をしていたり、行動を取れたりするという点が大きいと想像している。「好き」というシンプルな感情が、あらゆる理屈、あるいは体育会系学生の持つ弱点を消滅させる。


しかし、「これからは創造性のある学生が、企業から求められる」ということをよく聞くけれど、実際に企業・・・というか採用担当者や面接官が好むのは、従来と同じようなタイプの学生。即ち、おっさん達を気持ちよくさせてくれる就活生。就活生に格好良いことを言っておきながら、企業は依然として「仲良し集団」の集まりだったんですね!現在の就職活動の合否を決定しめる基準が「一緒に働きたい人!」という、幼稚園児でも言いそうなふわふわしたものである理由も、例えば大学時代の学業の成果を見ることで、自分達を気持ちよくさせてくれる就活生を逃すのが嫌だからじゃないか。


以前僕は、「就活の問題を考える際には、就活そのもののみに着目するのではなく、社会に出る前の教育についても考えなければいけない」という内容の記事を書いたことがある(「就活生の質の低さを嘆く前に、教育を見直せ」)。例えば本田由紀先生(「教育の職業的意義」などの著書有り)など学者の方の中にも、同じような問題意識を抱いている方は多い(むしろ学者の方々が僕より先に、就職活動と教育の関連性について研究をされています・・・)。しかし、仮に教育の中身がいくら変わっても、企業の採用に関する意識が変わらない場合、それは全く無意味なものになってしまう。


企業がどのような人材を採用するかは、各企業の自由。しかし、口では変化が必要といいながら、結局は従来と同じような就活生を採用し続ける企業の側を否定する余地は無いのか。否定した上で、例えば、社会に出る前の教育をどのように変えていくのか・・・。様々な問いが絡まった、難しい問題である。

口では変化が必要といいながら、結局は従来と同じような就活生を採用し続ける企業はもっと批判されるべきだという考えに共感してくださる方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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No title

会社は「軍隊」です。
上官の命令は「絶対」です。
体育会系が好まれるのはそのためです。
「知ってる」と「できる」の区別がつかない口だけ野郎の言葉遊びに付き合う程、企業はヒマではありません。

No title

>む
随分と窮屈そうな会社だな。

Re: No title

> む さん

コメント有難うございます。
上官の命令は「絶対」ですか。勉強になりました。お疲れ様です。

Re: No title

>ムツゴロウ さん

いつもコメント有難うございます。
いや、全くですね・・・。確かに規律が大事なのは当然なのですが、「軍隊」とまで称するレベルまで行くのは、僕には少し違和感がありました。

No title

ストイックに運動することは価値的だと思う。机に向かいっぱなしの仕事、あるいは立ちっぱなしの仕事をしていると身体が固まってしまうし、仕事の能率も落ちる。これを打破するには運動の習慣が必要だ。朝30分走り、腕立て50本とスクワットを100回、出勤前に軽くシャワー。自分はこの習慣を始めてから精神的にスッキリしてきたし、仕事も捗るようになった。

体育会系の出身者には運動の習慣がある。彼らはそれによってストレス耐性を身に付けている。ストレス耐性は社会人としての強みだ。しかし余りにストレス耐性がありすぎるのも困る。ストレス耐性の弱い人間に対して配慮を怠りがちになってしまうからだ。体育会系の職場がギスギスする理由はここにある。

ストレス耐性の強い人間ばかりで組織が立ち行くとは思えない。少し精神的に脆いくらいの人の方が善良で賢明なのだ。

Re: No title

> ムツゴロウさん

コメント有難うございます。
仰るとおり、運動の習慣があることで結果的に仕事の能率も高まるという効能があると思います。その意味で、体育会系の人達には、確かに仕事に有用な強みがあるといえるのでしょう。ムツゴロウさんも、「仕事」と「運動」を両立させ、双方を充実させているようで私自身見習いたいです。

そして、「余りにストレス耐性がありすぎるのも困る。ストレス耐性の弱い人間に対して配慮を怠りがちになってしまうからだ」という箇所にも賛成です。実は私自身にも思い当たることがありまして(笑)、「自分が一生懸命やっているのに、なんであいつはやっていないんだ!」という思考に陥ってしまうことがあるんですよね。この思考に誤りがあることに気づいたのはそんなに前のことではなく、そのような思考に基づいて言動・行動をしていた自分を恥じています・・・。

No title

体育会系は無条件で非体育会系よりも就活で有利で、「甘え」すら許容される。
企業はそんな体育会系ばかり毎年採用してるからいつまでも変化できない。

と言ってるかのような印象を受けた。

極端すぎるのでは?
確かに体育会系を優遇する企業はたくさんあるだろうが、「体育会系学生以外にも、自信を持った人・目標をもった学生生活を送った人・リーダーシップを取れる人・人脈・組織運営経験がある人」が、体育会系でないという理由だけで就職が不利になることはないのでは?
体育会系至上主義の会社じゃ不採用になるかもしれんが、当人の実績を評価して採用する企業はあるだろ。
六大学就職リーグというイベントに参加してる企業が全ての企業を代表して「体育会系の部活入ってなきゃ何やっても無駄です。」って言ってる訳でもないのに

>現在の就職活動の合否を決定しめる基準が「一緒に働きたい人!」という、幼稚園児でも言いそうなふわふわしたものである理由
当たり前だ。
一緒に働きたくない奴を誰が雇うんだよ。
自分に合わない企業に対して「俺を採用しろ」って言ってる訳じゃないんだろ?

Re: No title

> の さん

コメント有難うございます。

勿論、仰るとおり、体育会系でないという理由だけで就職が不利になるということは全く無いと思いますし、そのような発言は「甘え」だとすら思います。また、体育会系の活動をバカにする意図もありません。ただ、あくまで東洋経済オンラインの記事を読むと、非体育会系の学生だったら非難されそうな落ち度も、体育会系学生の場合は少し大目に見てもらってるなーという印象を受けたという、単なる感想だと思ってもらえればと思います。

ただ、東洋経済オンラインの記事の中の「運動ばかりで勉強していない」という記述を見て、あぁ、「こんな学生でもとりあえずは一般の学生よりもチャンスはもらえるのか・・・」という点が少しむなしくなって、あえて「体育会系信奉」はクソというイメージを読者の方が抱くように記事を書きました。もし不愉快に思われたなら、申し訳ありませんでした。

また、「一緒に働きたくない奴を誰が雇うんだよ」というのはまさしくその通りです。企業が、どのような人材を採用したいかは、各企業の自由なのは当然です。ただ同時に、「一緒に働きたい人を雇う」という言葉自体は余りにも当たり前すぎて、実質的には何も言っていないに等しい気が僕はしています。この次のTOEICの記事でも書きましたが(特にコメント欄の中で)、もう少し採用の要件を具体化する努力を各企業はするべきだと思っています。

No title

ブログ主さん、コメント有難う。

>もう少し採用の要件を具体化する努力

これは厳しいと思うぞ。そもそも人って言葉で表しきれる程単純なものじゃないだろ。
だからこそ「チャレンジ精神が~」「粘り強く物事に取り組める~」「誰とでも打ち解けられる~」といった、ブログ主さんからすれば美辞麗句に過ぎない採用要件が横行してるわけだ。
大学名、学部、ゼミ、サークルの所属・内容等の客観的な要件を表だって出すと一種の就職差別としてこれまた批判の的になるだろうしな。

それと特に文系学部の大学生に言えることだが、学生が仕事に役立つ専門能力を持ってない上に、募集職種も総合職・事務職一括採用みたいに専門性に乏しい以上、企業側としても「適切な」採用要件を提示するのは厳しいんじゃないか?
たとえば在学中に公認会計士試験や税理士試験(法人税法)に合格した奴や、留学して外国人と積極的にディベートし、外国語でビジネスができる奴なら、突出したセールスポイントが企業にも明確。
でも大半の大学生は大学生として当たり前に専門の勉強をし、加えてバイトやサークル活動、恋愛やその他の遊びをして大学生活を過ごしてるわけだし突出した能力はないわな。

自分は就活生の優劣がTOEICの成績による「英語力」や体育会系の部活での経験、あとコミュニケーション力とか面接力とか言われる「会話のうまさ」によって決められるのはこうしたことも一因としてあると思ってる。ついでに言うと就活ビジネス・就活コンサル・面接テクニックについてもな。

もっとも資格や留学に飛びつけというわけではないし、エピソードからこじつけて作った言葉だけの自己PRを越えたセールスポイントを作れというのは難しい。
だからこそ
>「思い上がるのもいい加減にしてくれ、自分達が学生の時はそんなに凄かったのか」
には心から同意する。

Re: No title

> の さん

こちらこそ、この記事に再びコメントをしてくださり有難うございます。そして、お返事が遅くなりまして申し訳ありません。

採用要件の具体化の難しさについては、「採用担当者「就活生には英語力を求める!え、具体的にどういう能力が必要なのかって?それはちょっと・・・」」という記事への「吊られた男」さんのコメントでもご指摘を頂きまして、「確かに難しい!」と僕自身も思った次第です(笑)のさんの仰るとおり、「人って言葉で表しきれる程単純なものじゃない」という言葉が全てかもしれませんね。

個人的には、(「就活格差」という本に書いてある)1950年代にソニーが掲げた「英語でタンカのきれる日本人求む!」という求める人物像は、そこそこ具体的な表現になっており、且つ就職差別とも言い難いものだと感じていました。難しいことを承知で言えば、使い古された美辞麗句ではなく、「自社の言葉」で求める人物像を言葉として抽出できることを極力目指すのが望ましいと思います。特に、就活生に対して面接の場面において「自分の言葉」で話すことを求めるのならば。

軍隊って…そういう意識がいけないんじゃないか。

だいぶ前の記事に、コメントすみません。
海外ニート氏のブログに心救われ、その関連検索でここにきて最初から読んできた者です。

体育会系の人が社会人(笑)として重用されることについて、
(少ない)実体験も通して同じことを思っていたので、コメントします。
「極限までのコストカットにより生じた歪みから来る理不尽と、無茶苦茶な重労働についてくるか」
これに尽きると思います。
所謂「体育会系の人」と話していて思うのですが、こっちが「なんで明らかにおかしいのに文句言うか辞めるかしないの?」というような理不尽体験を、
嬉々としてアタリマエの様に語ってきます。
彼らの心から尊敬(崇拝)する「先輩」も、聞くと大概が「立場利用してでかい顔してるだけじゃん。」という人物像しか浮かびません。

「会社を存続させる(経営陣が旨みを手放さない)ためには、労働基準を守る気はない」というのが多くの企業の本音でしょうから、
本心では、職場の理不尽や重労働を改善する気はないでしょう。
するとそのなくならない歪みは労働者に押し付けるしかないでしょうから、
歪みを押し付けられつつもしっかり自社の戦力として働いてくれる人材が、最も欲しい人材となるでしょう。
おれは、企業が体育会系を欲しがる意味のほぼ全てがそういうことだとすら思っています。
(感覚ですが 笑)

Re: 軍隊って…そういう意識がいけないんじゃないか。

> メルシー さん

はじめまして、コメント有難うございます。

>海外ニート氏のブログに心救われ

「海外ニート」と検索すると、このブログが2番目にヒットするんですね~。びっくりです。

>所謂「体育会系の人」と話していて思うのですが、こっちが「なんで明らかにおかしいのに文句言うか辞めるかしないの?」というような理不尽体験を、嬉々としてアタリマエの様に語ってきます。

体育会系からすると理不尽な体験は慣れっこであり、そしてそれに耐えることに誇りを感じているのでしょうね。本人が満足している分には別に良いんですけど、そのスタンダードが普通の労働者に適用されるのは、少々無理があるように思います。

>歪みを押し付けられつつもしっかり自社の戦力として働いてくれる人材が、最も欲しい人材となるでしょう。
おれは、企業が体育会系を欲しがる意味のほぼ全てがそういうことだとすら思っています。

企業にもよるでしょうが、こう考える人は結構いそうですよね。「歪みを押し付けられつつもしっかり自社の戦力として働いてくれる人材」って、確かに良心を持たない経営者からすると理想の人材です。僕はこういう風潮には反対ですけど(笑)

そうそう、耐えたいってか耐えるしか能のない、武勇伝にできない奴って世の中に一定数居るから、その人材を荷重のかかりやすい土台の部材に使えばいい。しかし、それを理想の人材に考えるのは根本的に間違っている。
あくまで欠けた石垣の補欠として考えるくらいが妥当なのに、それをメインの人材に据える辺り、決断に自信を持てない経営者が保険保険と、保険ばかり欲しがってる現れだろう

『いかなる理不尽にも耐えてきた』奴は、そんな環境で育つうちに、秩序意識が希薄になった奴が多い。従って部下や周りの人間にも無茶を強いるようになる。
だから、使いやすいからそんな人材を雇うって経営者は、今自分が上にいて動かして...までしか考えてないバカ

将来的に、そいつらが経営者になったらブラック化することは目に見えてんのに、目先の使いやすさに目が眩んだバカ

Re: タイトルなし

>権兵衛 さん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>耐えたいってか耐えるしか能のない、武勇伝にできない奴って世の中に一定数居るから、その人材を荷重のかかりやすい土台の部材に使えばいい。しかし、それを理想の人材に考えるのは根本的に間違っている

この記事にある、特に「運動ばかりで勉強していない」という層が「理想の人材」に含まれちゃうのはどうなのかな?という気はしますよね。

>『いかなる理不尽にも耐えてきた』奴は、そんな環境で育つうちに、秩序意識が希薄になった奴が多い。従って部下や周りの人間にも無茶を強いるようになる

確かに理不尽への耐性があるほど「このくらい、大丈夫でしょ?」と考えて、周囲にその基準を押し付けるというのは話としては分かるような気がします。

父が企業の面接及び採用を担当した時の話を以前に聞いたのですが、
「無難が一番」とのことです。
あくまで体育会や海外旅行という要素は減点されないというだけらしく、大半は面接官の学生に対する印象による所が多いのだとか。体育会が採用され易いのはどちらかと言うとOBや先輩のコネが多いですね。(地方の企業のみ)
企業側が明確に定める減点基準は殆ど学歴のみで、それ以外は面接官の裁量次第なのだそうで。

Re: タイトルなし

>24歳、学生です(大嘘)さん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>あくまで体育会や海外旅行という要素は減点されないというだけらしく、大半は面接官の学生に対する印象による所が多いのだとか。体育会が採用され易いのはどちらかと言うとOBや先輩のコネが多いですね。(地方の企業のみ)

企業毎にそれぞれ異なった方針があるということですね。そういう意味では、東洋経済オンラインの記事に引きずられて、企業の「体育会系信奉」が一般的な事象であるかのように書いてしまっているこの記事は、自分が書いたとはいえただただ「雑だなぁ」と感じますね。
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