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就活デモは「後ろ向き」な活動なのか?~「問題提起する=社会のせいにする」という構図が皆の頭にあるのでは?~

就活デモは、「現在の就活には問題があるぞ!」という声を可視化しただけではなく、人々のデモに対する反応から、「皆がデモ活動というものをどのように受け止めるのか」という点を可視化したことにも意義がある。


僕はたまにツイッターで「就活デモ」と検索して、人々の「就活デモ」への反応を知ろうとしている。デモから数ヶ月経った現在でも就活デモについてツイートすることに驚いたけれど、それでも、デモに対する評価は否定的なものが多く残念に思った。それも、主張内容への批判とかなら良いんだけれど、デモを行ったこと自体を批判する人もいて、本当にこの国は大丈夫かな?と心配してしまった。


中には「就活デモをしているような人間は、ぜひこういった前向きな積極的な人間の動き、生き方に刺激をもらってほしいと切に思う。社会が悪いのは、会社や学校や国や親やしょぼい大人のせいだと主張するのは自由だが、そんなことを言ったって仕方がない」とか言っている人もいる。僕はこのような考え方の人より、実際に行動を通じて問題提起をした就活デモの人たちの方が数倍前向きな集団だと思うけれど。


どうも、就活デモが「後ろ向き」な活動として評価されてしまう理由としては、デモが「自分たちのことを棚にあげて、責任を社会に転嫁する活動」という風に思われることが挙げられる。そしてこのような想いの背景には、多くの日本人の中に「問題提起する=社会のせいにする」という構図が染み付いてしまっていることが大きいのではないか。確かに、デモ参加者の中に「全てを社会のせいにする」姿勢があるとすればそれは非難されるべきものだ。でも実際に、デモにて単純に「社会に責任転嫁する」主張ばかりなされていたかというと、それは絶対に違うと思う。


「社会のせいにしないで、自分たちに問題が無いか考えてみよ」・・・この考えは正しいけれど、このような聞こえの良い言葉が社会の問題にメスを入れることを阻んでいるんじゃないか。


就活デモが行われる前に、学者の本田由紀先生が冷静にデモという行為の意義を評価していた(http://hosyukakumei.blog.fc2.com/blog-entry-44.html)。

現代社会において、すべての人間は、考えや意思を表明する自由を手にしています。デモはそのような手段の一つです。ですから、自分がおかしいと思うことについて、同じように考える人たちと一緒に、おかしいという声をあげることは、まったく正当な行動ですから、自信をもって実行していただきたいと思います(中略)別の言い方をすれば、仮にデモが「失敗」したとしても、がっかりなどしなくていい。それに取り組んだこと自体がすばらしいのであり、これが始まりなのです

本当にその通りだと思うし、多くの人もこの意見には賛成すると思う。ただ「就活デモ」という聞き慣れないデモの場合でも、このような気持ちを保てるのか。去年の就活デモで、それが無理だったことが明らかになったと僕は感じる。


もっとも本田先生は「できるならば、そうした声をあげることが、できるだけ実質的な問題の是正につながるように、試みていただきたいと思います。現状の問題点や改善の方向を、デモに参加せず外から見ている人たちにもわかりやすい形で提示することや、より広い範囲の人々からも賛同してもらえるような観点で取り組むことが、おそらく有効だと思います」とも言っているので、就活デモを安易に全肯定している訳ではないということを付け加えておく。すなわち、デモに賛成する本田先生であっても、デモが単なるお祭り騒ぎとなっていた場合には、それは評価しないということだ。本田先生は就活デモをどのように評価したのか、興味がある。


就活デモを後ろ向きな活動と捉える人は、「問題提起する=社会のせいにする」という構図を頭の中から消し去るべきだという考えに共感してくださる方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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No title

そもそも日本においてデモから何かが変わったという運動ってあったのかという。

薬害とか公害とか・・・このぐらい世間の関心、同情を集めないとダメなのか。。。

Re: No title

> しゃいたさん

こちらの記事にもコメント有難うございます。

「デモですぐに何かが変わるということは無いけれども、繰り返し訴えることが大事」・・・という考え方があります。これは正しいのでしょうが、同時に「もっと外部の人に伝わる有効なやり方・メッセージの込め方は無いのだろうか」ということを繰り返し検討しなければいけないのだと思います。

No title

今の日本で一般に「前向きな積極的な人間の動き、生き方」とされるものというと
例えば「アスリートか修行僧のように苦行に耐える」とか、
「世で理不尽を突きつけられながらも誰にも文句を言わず」
といったことのですが、逆に言うとそういう発想で「止まって」いるというか・・・

それらにひきかえ就活デモ等、方向は少しばかり異なるかもしれませんが
ある意味で「前に進もうとしている」と個人的にも思います。

就活デモやってた人ですが

最近ちょいちょいコメント投稿させてもらってますが、僕は2010年の東京での就活どうにかしろデモと年が明けて2月の院内集会の実行委員をやっていたものです。

lingmuさんの分析が非常に的確で特に付け加えることもないんですが・・・直接関わりのあった人間がこんなことを言うのも変かもしれませんが、"「問題提起する=社会のせいにする」という構図が染み付いてしまっている"というのは完全に同意です。



実行委員をやっていて実際に感じたのは、日本人はとにかくデモや問題提起すること自体に対する偏見がすごいですね。実行委員は僕以外は皆なかなか高学歴、大学を卒業したメンバーは僕以外は皆正社員として働いていますし、4月から正社員になる人もたくさんいます。皆内定を獲得した上で「今の就活はおかしい」と叫んでいたわけです。

なのに何故かデモをやっていると「どうせFラン大学でしょ」とか「どうせ無い内定なんでしょ」という風に解釈される。というか例えFランや無い内定だったら何か問題があるのか?とも思いますね。別に主張する人間がFラン大学の学生であろうが無い内定であろうが、今の就活のあり方に問題はないのかという部分の事実は揺るがないわけです。なので本来的には批評するのであればそれは主張内容が対象であるべきなのですが、残念ながら批判の8割方は実行委員の属性をはじめ主張内容とは全く関係ないことについてでした。



印象的だったのが日本在住の外国人と日本人の反応の差です。活動の中で外国人に日本の労働環境や母国との就活の慣行の違いについて寄稿してもらって翻訳して掲載すれば面白いんじゃないかということになり、僕は知人のアメリカ人とイギリス人にお願いして文章を寄稿してもらいました。2人とも全く嫌な素振りを見せず喜んで寄稿してくれ、そのアメリカ人の知人は「エジプト人に出来たんだから君達にもきっとやれるさ!」とエールまで送ってくれました。

また昨年の11月23日は僕は京都の「カルト就活やめなはれデモ」に参加したんですが、デモ行進中に街頭にいる日本人達は冷ややかな目線を注ぐ者が大半で、中には中指を突き立てる人もいたぐらいなんですが、たまたま沿道を歩いていたオランダ人の男性がデモ行進中にもかかわらずすごく自然に僕らに話し掛けてきて、ひと通りデモの趣旨を説明してオランダの労働政策について雑談をした後"Good Luck!"と言い残して去って行きました。日本人とのあまりのギャップに驚きを隠せませんでした。



こうした一連の経験から、やはり日本では「問題提起する=社会のせいにする=悪」といった考え方が支配的なのだろうなと思わずにはいられません。ぶっちゃけその8割方の批判者の人達には就活デモの主張内容がどうであるかなんてどうでも良かったのではないでしょうか。問題提起すること自体が望ましくないことなんですから。L_z_m_iさんも指摘していますが、きっと理不尽にも文句を言うな、苦行に耐えろということなのでしょう。

とはいえそんな空気を嘆いているばかりではどうしようもないので、それでも今出来ることとしてlingmuさんの言葉を借りれば"繰り返し訴えることが大事""「もっと外部の人に伝わる有効なやり方・メッセージの込め方は無いのだろうか」ということを繰り返し検討"するしかないのではないでしょうか。



ただ少なくとも就活デモをやったことによってこれまでは点でしかなかった今の日本の就活、ひいては雇用のあり方はおかしいと考える人達が線として繋がることが出来たというのが実は最大の成果ではないかと思ったりします。僕がこうしてlingmuさんのブログにコメントを投稿していること、正にこれが繋がりなんですね。

まだまだ少数派かもしれませんが、これまでの活動で得られた知識や経験は確実に僕の中に蓄積されています。これは他の実行委員も同様ではないでしょうか。これからいわゆる社会人として皆がひとつずつステップを踏んでいく中でこの繋がり・知識・経験がやがて大きな力に昇華する日が来るのだろうと密かに楽しみにしつつ、僕も今地元で温めている企画がありますし、その為にも日々力を付けることを怠ってはいけないなと改めて思う次第です。

Re: No title

> L_z_m_iさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

今回の記事を書いたことで、人によって「前向き」の定義が異なるんだなということが分かったのが大きな収穫でした。僕は就活デモのような活動こそが「前向き」と捉えられるべきだと思っています。

Re: 就活デモやってた人ですが

> William Yamin さん

こんばんは、コメント有難うございます。

全体的に、何か日本人の器の小ささを感じさせられて残念に思いました。

実はメールで、ある著名な方に「就活デモはどうしたら、もっと外部の人に伝わるようになるのだと思いますか?」という旨の質問をして、「続けることでより有効なやり方を体得していくしかない」との返答を頂きました。お忙しい中返事を下さったことは嬉しかったのですが、一方で「それじゃ、いつまでたっても効果は出ないじゃん」と感じた自分もいて、歯がゆい思いをしました(断っておくと、以前このブログにコメントをくださった海老原さんに聞いた訳ではないです)。

人々の「就活デモ」に対する拒否反応は、極めて危険なものだと思います。「ダメ人間は声を上げるな」という考えが背景にあるようで・・・。この拒否反応を緩和するための文章を書きたいという欲があります。

>ただ少なくとも就活デモをやったことによってこれまでは点でしかなかった今の日本の就活、ひいては雇用のあり方はおかしいと考える人達が線として繋がることが出来た

これは間違いないですね。もっとブログを多くの人に読んでもらえればなお良し!(笑)それは冗談としても、多くの方が関心を示して且つコメントを下さるブログになったことを、本当に嬉しく思っています。

補足

lingmuさん

再レス失礼します

>「ダメ人間は声を上げるな」という考えが背景にある

もちろん主張者の属性によって主張する資格があったりなかったりするかのような議論もおかしいんですけども、僕が言いたいのは何を以て「ダメ人間」なのかという話で、上記のように就活デモの実行委員やその界隈にいる人達の中には高学歴の人もいれば有名企業の内定持ちもいるわけです。

なのにこういう活動をしていると何故か「どうせFラン大学だろう」「無い内定に違いない」という偏見を持たれ、一方的にダメ人間というレッテルを貼られる。恐らくここでいう学歴や就職先というのは事実が何であるかなどどうでもよくて、卑下するのに最もらしい批判者にとって都合の良い属性を一方的にあてはめようとしているだけで、本質的には「ダメ人間は声を上げるな」というのは「声を上げる奴はダメ人間だ」という主張でしかないように思います。学歴や内定云々という話はこのおかしな理論を相手が批判されて然るべき人間なんだと見せかけることで正当化しようとする手法なのではないでしょうか。

似たような事例として、同じく就活のあり方に疑問を呈する日経ビジネスオンラインの記事に寄せられた僕が読んで衝撃的だった批判を引用します。


「通年採用できませんか」“シューカツ”に悩む大学生から企業に提案
http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20111003/222968/

以下引用
--------

2011年10月5日

「自分が就職出来ないのは、企業側の制度に問題があるからだ」「半年やそこらで自分と言う人間を見てもらえるわけが無いし、人生なんて決められない」「悪しき制度を変えてもらえませんか?」もう絶句です。あなた方は自分の能力を棚に上げて、高望みしすぎです。大企業に入りたい、その気持は察しますが、あなた方にそれだけの能力が本当にあるのか?世の中には下を見ればもっと沢山の企業があります。町工場・大衆食堂・個人商店・警備員・運転手etc...。自分の能力で入社できる所を探しましょうよ。「大企業に採用されなかったから、その企業のせい」っていうのは、あまりにも愚かすぎますよ。実際、あなたと同じ企業を受けて、受かった人がいるんです。つまりあなたは「劣っていた」んです。例え、通年採用になったとしても「あなたより優秀な人間が受かるだけ」ですよ、きっと。よしんば、それで入社できたとしても、営業で入札に負けた・顧客にプレゼンしても断られた・営業成績が落ちた等、いいわけをするんでしょうね。入札制度が悪い、順番受注すべきだ。せっかくのプレゼンを断る事は悪い、提案は必ず受入るべきだ。営業成績が落ちたのは得意先が発注を減らしたからだ、発注は一度出したらずっと出し続けるべきだ。上司が悪い、会社の制度が悪い、経営者が悪い、給料が悪い、残業が悪い…。ハッキリ言います。私はあなた方が無謀にも目指す大企業の新人の手取りよりも低い賃金で、十数年働いています。世の中を見てください。あなた以上の人は沢山います。自分のほどを知ってください。受からなかったのは、あなたが優秀な人間に負けたからです。

-------
引用終了


はっきり言って妄想も甚だしい。この主張者はこれから就活に臨む学生達ですよ。いったい何を言っているのか。背景にある境遇や思想は理解しますが、主張者を一方的に「能力を棚に上げて高望みし過ぎ」「能力的に劣っている」などと決めつけて貶めることによって持論を押しつけるやり方は全く賛同出来ません。こういった姿勢は足の引っ張り合いで、みんなで不幸になろうキャンペーンでしかないとすら感じます。もう皆さん問題意識を持たれていることとは思いますが、このような「声をあげることすら潰そうとする」ことを控えないと最終的に誰も幸せにならないのではないでしょうか。


長文&再レス誠に失礼しました

Re: 補足

> William Yamin さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

引用してくださった文章を読みました。言っていることは必ずしも間違っていないけれども、就活デモへの批判としては全く不適切な酷い文章ですね。

ただ僕は、デモでもブログでも、何かを表現する人は見当ハズレの批判に晒されることにも耐えなければいけないと思っています。引用された文章のような批判は大変残念ですし、僕自身も読んでてムカついてきましたが(笑)、そういった人を覆すだけの理屈をつけていくしかないですね。

最悪、きちんと活動を評価する人は一定数いると思うので、そういった人たちを味方につけていけば良いと思います。そうすれば、見当ハズレの批判をしていた人はいつの間にか勝手に黙るでしょうから(笑)

No title

人間の優劣=イケてるかイケてないか?
あと引用の理屈だと営業で失敗したらクビということになりますね

Re: No title

>人間の優劣=イケてるかイケてないか? というコメントをくださった方へ

はじめまして、コメント有難うございます。

引用の理屈も必ずしも間違っているとはいえないのですが・・・。ただ、ちょっと「失敗の原因を、常に自分に求めるべき!」という考え方が強すぎる印象を受けました。責任をもっと他者に押し付けるくらいで良いんじゃないの?と僕は感じました(笑)

No title

以下の2点がこの件に限らず、日本のデモなどの活動の大きな問題かと。

(1)残念なことに中には「自分のことを棚に上げたただの責任転嫁」が混ざってしまっている
(2)問題提起する側が冷めやすく継続性がない

1はデモ以外でも共通するテーマです。例えば、東京電力では一部の幹部達の言動によって別の仕事をしていて個人的には頑張っている東電社員まで批判の対象になっています。一部の社員が情報漏えいや顧客軽視の営業をして問題になれば、企業全体が叩かれます。
仮に9割の人が頑張っていても1割の人が愚かな行為をすれば組織全体として批判されるのは世の常です。就活デモにおいても、このような身内の敵の存在が大きいかと。(賢い敵より馬鹿な身内の方が問題)


2が今回のコメントの肝ですが、デモの継続性や本気度です。
「世界ではデモは正当な手段と認められて、日本では認められていない・・・」という意見もありますが、海外はデモの本気度が違います。
"Occupy Wall Street"でも長期にわたってデモを継続しています。君たち仕事や他の生活はどうなってるの?という感じですが、続いています。
このように単発のデモで終わらないからこそ、世間からも正当な手段と認知され主張が広まっています。
日本のデモの場合は、単発で終わってしまうこともあり、とても本気で問題を解決しようと思っていないように見えてしまうのではないでしょうか?
「本気で就活問題を解決しようと、就活問題解決のために自分の人生や生活をかけようとしている人がどれだけいるの?」と。
社会的に継続的な本気のデモの体験が無いが故に、デモがあっても日本人は「どうせ数回で終わる単発のやつでしょ?」と思ってしまうのかと。

Re: No title

> 吊られた男さん

こちらの記事にもコメントを有難うございます。返信の順番がめちゃくちゃになっていますが、文面が思い浮かんだ順に返信をさせていただきます。

>残念なことに中には「自分のことを棚に上げたただの責任転嫁」が混ざってしまっている
僕個人は、デモにおける「企業・社会への単純な責任転嫁」の意見を知らないので(もしかしたら、あるのかもしれませんが)、この点については分かりません。ただ、「賢い敵より馬鹿な身内の方が問題」という記述は少し思い浮かぶところがあります。

この記事(http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-190.html)のJohn Smithさんのコメントが参考になるかと思います。就活の問題を訴える人の中でも温度差があることが明らかになっています。コメントを鵜呑みにするのはフェアではないかもしれませんが、関西の人たちが真剣に活動に取り組んだのに対して、東京の実行委員(就活ぶっこわせデモ・就活生組合のメンバーと同一らしいです)の取り組みは適当だったとのこと。


>問題提起する側が冷めやすく継続性がない
「就活問題解決のために自分の人生や生活をかける」ことまで求めるのはハードルが高い気がしますが、就活問題解決のための活動が悉く単発で終わっている(少なくとも外部からはそう見える)のは事実でしょう。ブログの記事を書くために、就活ぶっこわせデモ・就活生組合のブログ・ホームページは結構チェックしてきましたが、彼らが何を考えているのかは僕も未だに分かりません(笑)

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