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面接官「就活生の話は旅行・バイト・サークルのことばかりで飽きた」

1年以上前の記事の紹介で恐縮だが、去年の2月に就職難のなか20~30代がどう生き残るべきかを話し合う「これからの商売の話をしよう」という対談が行われた(http://news.nicovideo.jp/watch/nw31200)。エコノミストの飯田泰之准教授が司会を務め、ゲストにカリスマバイヤーとして知られる坂口孝則氏、作家・経済評論家の三橋貴明氏を迎えて議論がなされた。飯田泰之准教授は、確かBSフジの番組でもオピニオンアナリストとして就活と雇用の問題点について話していたので、現在の就活のことについて何か優れた考えを持っているのかもしれない。


ところが・・・、今回紹介する記事のタイトルは「旅行・バイト・サークルの話しかしない就活生に、面接官は飽きている」という、どうしようもないもの。このタイトルの由来は、坂口氏が面接官から聞いた「学生が面接で話すことは3つしかない。海外旅行の話、バイトの話、サークルでリーダーシップをとった話。面接官は飽きている」というエピソードを紹介したことだ(勿論、全ての面接官がこの面接官と同じ意識であるわけは無い・・・はず)。この面接官は、さぞかし多くの人をワクワクさせるような学生生活、会社員生活の武勇伝をお持ちなんでしょうね。加えて、坂口氏が紹介したエピソードに飯田准教授も「学生のエントリーシートを添削することがあるが、まさにそれ」と同意している。この人も一体何様なんだろう。


これを受けて坂口氏は「自分を高く売るためには他人の逆をいくべき」と述べる。まぁ、それは良いとしても、その「他人の逆をいく」例がかなりクソで、「面接でバイトやサークルの話をするくらいなら、『4年間ずっと勉強だけをしていました』とアピールするほうがいいのでは」とのことだ。現在、多くの企業がエントリーシート・面接にて「皆と協力して何かを成し遂げた経験を教えてください」みたいな設問を設けていると思うのだけれど、本当に「4年間勉強だけしてた」で通用すると思っているんだろうか。就活生がサークルやバイトの話をよくする背景には、勿論彼らがあまり勉強していないという事情もあるだろうけれど、単純に企業の問いかけに対応するために当然の行動を取っているとも言えると思う。


この記事からは、「自分のことを棚にあげて、就活生の話をつまらないと言い出すワガママ面接官」、「無責任で、適当なアドバイスをする社会人」の存在が浮き彫りになっている。特に後者は厄介だと思う。例えば、常見陽平さんが以前「就活のネタをつくるためにやたらと変わった体験をしようとする学生」を批判していたけれど(http://news.nicovideo.jp/watch/nw270962)、そういう学生が生まれる背景には坂口氏のように無責任なアドバイスを吐く社会人の存在があるのではないか。他にも、自己紹介なんかで変わったことを言う就活生なんかは「自分をアピールするためには、人と同じじゃダメだ・・・」という強迫観念に駆られているのかもしれない。勿論おかしなアドバイスを批判精神無しに受け入れる就活生も悪いのだが、一方で社会人面して適当なことを言う坂口氏のような人もいるということは注意しなければならないのではないか。


最近は「企業=強者、就活生・労働者=弱者」との構図を破棄することを意識してきたけれど、今回のような記事を読むと、やはり企業・社会人が就活生に対して圧倒的に優位な一面もあるということを再確認させられる。ただ、「旅行・バイト・サークルの話しかしない就活生に、面接官は飽きている」という記事には「就活生からしたら毎度毎度同じ質問ばっかりでホントに学生を知りたいと思ってるのかと感じるが」、「飽きたって・・凡庸な生き方であっても、いち学生の歴史を一言で切り捨てるとか何様のつもりなんだろうな。あきれを通り越して怒りすら感じる」・・・など就活生を擁護する立場を採るコメントも多数ついていて、そこには希望を感じた。


「自分のことを棚にあげて、就活生の話をつまらないと言い出すワガママ面接官」、「無責任で、適当なアドバイスをする社会人」の存在は有害だとの考えに共感してくださる方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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No title

まず今の学費が高いご時世で多くの人がアルバイトをせざるをえずその話をするのは当然でしょう。
なおかつ基本的には3回生の段階で長期的に活動している事ってアルバイトかサークルしかありません。
ゼミも内容は千差万別ありますし、話せるレベルのような事をしていない方が多数でしょう。
しかもコミュ力を一番の基準に掲げているのであれば人と共同作業をした事をいうしかない。現に一生懸命一人で勉強している人よりも、サークル部長とかの人の方が採用されていますし。


結論は、コミュ力より能力基準で採用すればいいのでは?簿記二級とかTOEICとかの方がわかりやすい。タイピングのテストもやればいい。
少なくとも海外で働いている友達でコミュ力を採用の一番基準にしている海外企業なんかありません。

No title

これには同意せざるを得ません
採用担当者にしろその他の者にしろ、学生に対して求めるより先ず自社や企業に対して求なければならないはずです
基本的に学生は企業の選考に合わせて活動せざるを得ないのですから

結局彼らは何か学生を批判するのが仕事であって、決して社会を良くしようとは考えていないと思います
例えば「他人の逆をいく」なら、仮に全員が逆を行けばそれは又絶対に批判しますし、勉強だけアピールする人が増えればこれ又絶対に批判します
そこには責任感の欠片もありません

No title

何やら論者によっていろいろ捉え方が違うようで…

「旅行・バイト・サークルの話しかしない就活生に、面接官は飽きている」は真でしょう。何十人からの人間の藩士を聞いていると飽きてしまうのは人間の性です。(大学のレポートの採点でも100人以上の似たようなレポートを読むのは講師にとって退屈なモノでしょう。)
問題は飽きているかにはなく、しっかりと審査をこなせるかどうかでしょう。飽きていながらもしっかり審査できていれば問題はありません。

しっかりと仕事ができているかという本質を外れてしまわないようにすることが重要ではないかと思います。

Re: No title

> takeshi さん

こんばんは、コメント有難うございます。

>結論は、コミュ力より能力基準で採用すればいいのでは?簿記二級とかTOEICとかの方がわかりやすい。タイピングのテストもやればいい。

僕も過去に「入社後に必要となる資格・能力をエントリーの要件にしてみてはどうか?(http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-176.html)」という記事で同じようなことを書きました。やはり「コミュ力」が採用の基準として重視されすぎるのはおかしいですよね・・・。

Re: No title

> カクさん さん

こんばんは、コメント有難うございます。

>結局彼らは何か学生を批判するのが仕事であって、決して社会を良くしようとは考えていないと思います

残念ながら、僕もそう思います(笑)しかも、そういう学生を批判する人が「キャリア」について学生に偉そうに語っているから面白いですよね。学生に人生訓を語る前に、自分の仕事の中身を見直すべきです。

Re: No title

> 吊られた男 さん

こんばんは、コメント有難うございます。

>問題は飽きているかにはなく、しっかりと審査をこなせるかどうかでしょう。飽きていながらもしっかり審査できていれば問題はありません。

そうですね。もっとも、「面接官はバイトやサークルの話に飽きている」といったメッセージが発せられることで、学生が「何か変わった体験をしなければいけないのか」みたいなことを思ってしまう可能性があるので(「学生が、そんな下らないメッセージを無視すれば良い」と言ってしまえばそれまでなのですが)、そういう負の面には目を向けるべきだと考えています。

No title

ここでいう「面接」って、採用担当者からの質問に就活生が答える状況の話じゃないんですかね?それとも特に質問やテーマは設定されておらず就活生が自由に話が出来る状況の話?

前者であれば、わざわざ僕が言わずとも多くの方が感じていることだとは思いますが、それだけ企業側の質問だったり出願者が画一化しているという話では?就活生というのは基本的に求人を出す企業側の行動に対して反応する立場なわけですから、その構図の中で就活生の行動だけが批判されるのはおかしな話ですね。

吊られた男さんが「しっかり審査をこなせるかどうか」が問題ということでしたが、確かにこの記事では「就活生の話が旅行・バイト・サークルのことばかり」だから何なのか?(差別化が図れておらず選びにくい、そんな話をするような人間が欲しいんじゃないetc)がよく分かりませんでした。ただ残念なことに飽きたとか言ってる企業において、その()のような部分が明確なのか大いに疑問がありますが。



そして「逆に4年間勉強ばかりした話をすればいい」「勉強をちゃんとしてないからそんな話をするしかない」といった議論が行われていますが、では就活生が大学での勉強の話をすることを本当に企業側は望んでいるのか?勉強の話をされたところで採用担当者は理解出来るのか?審査にきちんと反映出来るのか?といった点を、学生が就活で勉強の話をしないことがいけないみたいな批判を展開する方々には是非検討して頂きたいですね。

ちなみに僕は面接で大学で勉強したことを聞かれたので、ゼミや英語の授業、またプライベートで研究していたヨーロッパサッカーにおける経済の影響や、クラブチームの経営に関する話をしたら、途中で止められたことがあります。質問をしてきたから喋っただけとはいえ、向こうが本気でそんな話を聞きたかったとはとても思えなかったですね。

その点今の職場に入る際の面接は、質問の内容こそ自己PRや「リフレッシュの方法は何ですか?」といった恐らく割と有り触れた質問でしたが、面接は半分が英語で行われた(予告なし)ので少なくとも英語のスピーキングという能力が誤魔化しようがなく見抜けますし、英語が喋れる人材が欲しいというメッセージが明確で、受ける側としても全くストレスを感じない、これで落ちたら納得の面接でした。

もちろん採用規模の問題はありますが、何故そういったダイレクトに能力を測るような方法を取らずに、お互い仮面をかぶりあったような面接にこだわって、そして聞き飽きたような答えばっかりだのといったやりとりを繰り広げているのか意味不明です。

悪い意味でのオリジナリティを求められているのが今の採用の問題点ですよね。

確かに就活生一人一人が歩んで来た人生は違うかもしれないけど、特別なエピソードを話せる人なんて一握りしかいないし、差別化を強要させることで就活がやりづらくなることもあるんじゃないでしょうか?

Re: No title

> William Yamin さん

お久しぶりです、コメント有難うございます。

>ここでいう「面接」って、採用担当者からの質問に就活生が答える状況の話じゃないんですかね?

そういうことだと思いますし、少なくとも僕の記事はこのような理解を基に書いています。

>就活生が大学での勉強の話をすることを本当に企業側は望んでいるのか?

それは僕も思います!面接官にもよるでしょうが、別に「学業を通じて何を学んだのか」に興味を持たない人はたくさんいるでしょう。本当に馬鹿馬鹿しい話ですが、「俺、勉強の話なんか興味ないもーん」という面接官もいるのではないでしょうか。それはWilliam Yaminさんの話からも伺えますし、最近読み返している「20円で世界をつなぐ仕事」という本にも、この感覚を裏付ける記述があります。今度記事にしようかな・・・。

>その点今の職場に入る際の面接は、質問の内容こそ自己PRや「リフレッシュの方法は何ですか?」といった恐らく割と有り触れた質問でしたが、面接は半分が英語で行われた(予告なし)ので少なくとも英語のスピーキングという能力が誤魔化しようがなく見抜けますし、英語が喋れる人材が欲しいというメッセージが明確で、受ける側としても全くストレスを感じない、これで落ちたら納得の面接でした。

素晴らしい面接!・・・と言いたいところですが、本来はこのような面接が「素晴らしい」ものではなく「当たり前」のものでなければいけないはずですよね・・・。一体、日本企業のオーソドックスな面接スタイルはどこまでクソなのか。

Re: タイトルなし

> 雨宮 さん

お久しぶりです、コメント有難うございます。

>悪い意味でのオリジナリティを求められているのが今の採用の問題点ですよね。

そのくせ、面接官にも「オリジナリティ」なんか欠片もないという(笑)下手に「オリジナリティ」だとか「個性」という言葉に走らずに面接官・就活生双方が自然体に選考に臨めば良いと思うのですが・・・。

No title

 企業の出す「コミュ力」というあいまい過ぎる基準が使われているのが問題だと思います。
lingmuさんやtakeshiさんの主張にあるように、能力を基準にすべきです。

 「使える資格・使えない資格がある」と言われますが、それは使いかたを間違っているだけで、
クラゲ博士や声優検定みたいな資格でもどう利用するかで、その人の能力・センスがわかるってものではないでしょうか?

 資格をすべて認めろなんてことは言いませんが(そんなことしたら業務が…)
せめて「ウチでどう活用していくのか?」を聞いて判断材料にすることはできますよね?
できなければ面接官失格ですね。

 即戦力になる学生が欲しいのなら本来は能力で判断すべきでしょう。
それなのにコミュ力というわけわからんものにつられて、口だけ達者な役立たずを採用して「新人は使えない」とかのたまう企業はカスとしか言いようがないですね。
それじゃグローバル時代乗り切れないの当たり前じゃん、と。

 能力で公正に判断するのが明確ならば、学生だって自己研鑚に励みますよ。
学生の能力低下が叫ばれていますが、こういうところにも原因があるのではないでしょうか?
 

No title

今年就活をして、ある大手企業のグループ会社から内定をもらったKKと言います。
たまたまネットを徘徊していたらこのブログにたどり着き、読ませていただきました。
ちなみに、私は理系大学院生で、技術職として就活をしていました。

面接でどういった質問をされるかによると思いますが、学業以外に関してはバイトやサークルの話をする人はやはり多かったかと思います。
「学業以外でがんばったことは?」、とか、「他人と何か協力した経験は?」と質問されたら、学業以外の時間はバイトやサークルに時間をかける学生が多いはずなので、それしか答えようがないのかなと思います。
おそらく重要なのは、バイトやサークルの話であっても、そこで何を考え、行動し、何を得たのか、などという話ができることではないかと思います。そのためにはそういった話を引き出せる質問の仕方でなければならないのかなと思います。


ただ、職種によっていろいろと状況が違ったりするかもしれませんが・・・。


ちなみに、内定をいただいた会社の選考プロセスの中に、自分の研究内容をA4 2ページでまとめて提出と、パワーポイントを用いて自分の研究を「文系の人事の方にもわかるように」10分間で説明するというものがありました。普段の研究をしっかり行い、自分の頭で考えることを意識していなければ説明できないわけで、非常に良い選考プロセスだと感じました。

No title

サークルの中には体育会系の部活、旅行の中には留学が含まれてるんだろうかねえ。

バイトサークル旅行がつまんないって言われるのは、

・学生がいくらでも話を誇張・捏造できる点
・学生に具体的なスキルが身につくわけではない点

にあるんじゃないか。
後者は体育会系の部活だと体力等、留学だと語学等の具体的なスキルが身につくけど、
サークルリーダーは仲良し集団まとめてるだけだし、サークル立ち上げて企画したといっても結局は人に頼んでるだけだし。(意識の高い学生批判になるかもしれないけど実際に講演してるのは識者)

抽象的な言葉ばかりが飛び交う「コミュ力」至上主義な今の就活も、殆どの学生が大学時代にすることと言えば勉強+サークルバイト旅行しかない=差別化しにくい状況が前提だよね。

ただ能力(スキル)といっても具体的なスキルもまた限られてるし、
一番具体的な資格だって殆どの学生が受けたがる簿記二級やTOEICなんて片手間に勉強して受ける程度の難易度だし、それ相応の評価しかされないとは思うけどね。

Re: No title

>  しゃちこ さん

はじめまして、コメント有難うございます。

>即戦力になる学生が欲しいのなら本来は能力で判断すべきでしょう。それなのにコミュ力というわけわからんものにつられて、口だけ達者な役立たずを採用して「新人は使えない」とかのたまう企業はカスとしか言いようがないですね。

企業が就活生に発するメッセージ(→即戦力が欲しい!)と、実際に採用の際に用いている基準(→コミュ力があればいい)にズレが生じているのかもしれませんね。「新人は使えない」と言われる時、その原因は若者に求められがちですが、僕はもっと企業の採用プロセスに疑問を投げかけるべきだと考えています。

Re: No title

> KK さん

はじめまして、コメント有難うございます。

>おそらく重要なのは、バイトやサークルの話であっても、そこで何を考え、行動し、何を得たのか、などという話ができることではないかと思います。そのためにはそういった話を引き出せる質問の仕方でなければならないのかなと思います。

その認識は正しいものだと思います。記事に書いた坂口さんのアドバイスの問題点は、たとえ「何を考え、行動し、何を得たのか」という観点を盛り込んで話をしても、バイトやサークルの話は面接官が飽きるからダメ・・・と言っているところにあります。でも、実際ダメな訳はないし、もしダメなら世の中の大半の就活生は無い内定という結果で終わるはずです。


>ちなみに、内定をいただいた会社の選考プロセスの中に、自分の研究内容をA4 2ページでまとめて提出と、パワーポイントを用いて自分の研究を「文系の人事の方にもわかるように」10分間で説明するというものがありました。普段の研究をしっかり行い、自分の頭で考えることを意識していなければ説明できないわけで、非常に良い選考プロセスだと感じました。

仰るとおり、非常に良い選考プロセスだと僕も感じました。「文系の人事の方にもわかるように」という条件から、門外漢の人に対して分かりやすく説明できるかを試したいという企業のメッセージが伝わりますよね。就活生が評価する選考プロセスを集めたら、案外面白いかもしれませんね。

Re: No title

> のさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

坂口さんの話を見る限りでは、あくまで坂口さんは単に「皆、同じ話をしているから」に尽きるように感じました。だからこそ、その解決策として「「自分を高く売るためには他人の逆をいくべき」というものを提示しているのでしょうから。勿論、のさんの仰る理由でサークル・バイトの話をつまらないと感じる人はいらっしゃると思いますが。

>一番具体的な資格だって殆どの学生が受けたがる簿記二級やTOEICなんて片手間に勉強して受ける程度の難易度だし、それ相応の評価しかされないとは思うけどね。

だからこそ、これらはせいぜいエントリーの脚きり程度の役割しか果たさないでしょうね。もっともTOEICに関しては、就活生に求める点数をどこに設定するかで評価の度合いが変わるかと思います。

No title

初めまして
現在就活中の大学4年生です。

最近面接して分かったことがあります。
面接官はバイト話飽きたとかほざいてますが
これってド素人面接官達が「分かりやすいスゴい事」「表面的な事」でしか評価することが出来ないから必然的にバイト、サークルの話ばかりになってるんじゃないでしょうか。
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