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「生きろ!のアドバイスが死ぬほどツライ。こんな気持ち、分かりますか」という記述を見て思ったこと

滋賀県・大津市の中学生がいじめを受けて自殺した問題が話題になっているけれど(いじめと自殺の因果関係を否定している人もいるけど、このケースでは普通肯定でしょう!)、これを機にこの間の週末に地元の図書館で「いじめ」に関する本を探してみた。


僕が手に取ったのは、「いじめの現場―子どもたちの叫び声」という本。朝日小学生新聞と朝日中学生ウィークリーに掲載された、いじめに関する記事や投書をまとめた本だ。最初の方は流し読み程度で読んでいたのだが、第2章にあった次の記述に目を奪われた。

●生きろ!のアドバイスが死ぬほどツライ。こんな気持ち、分かりますか
「いじめ伝言板」を見てると、ほとんどが「生きることは素晴らしい」「自殺はダメだ」とかだと思います。反対意見は無いのですか?私はこれから反対意見を書きますが、どうか怒らずに読んでください。

私にとって人に生きろと言われることは死ねと言われるくらいつらい。みなさん、生きろって簡単に言いすぎじゃないですか。私はそんなこと簡単には言えない。人に生きろって言うことはすごく無責任な気がします。人の命ってそんな簡単に他人が責任を取れるくらい簡単なことでしょうか?自分の生き方は自分で決めなきゃいけないと思います(以下略)

一般的に、自殺を考える人に対しては「あなたは生きていていいんだよ」という言葉を投げかけることが常識とされているが、この人のように全く逆のことを考えている場合もある。一言で「自殺を考えている人」と言っても、そのような人が他者からどのような言葉を求めているかは個人によって異なる。勿論、「死ぬのはダメだ」というメッセージで救われる人が多数派だろうが、一方で「本当に苦しくなったら、その時は死んで楽になれば良いじゃないか。あなたが"生きたい"と思えば生きればいいし、本当に"死にたい"と思ったらその時は死ねば良いんじゃないか」という、一見すると不謹慎な言葉を求めている人ももしかするといるかもしれない。そして僕自身は「自殺は許される」という立場なので、基本的には後者の不謹慎な言葉を発すると思う。


しかし、世間の価値観上不謹慎とされていることを言うと、普段「自殺問題」のことなんか微塵も考えていない人がここぞとばかりにバッシングしてくるから面倒なものだ。苦しんでいる人の中には、世間が不謹慎とみなす言葉を求め、そのような言葉で立ち直る人もいるかもしれないのに。あるいは、こういうことを言ってくる人もいる。

2ヶ月ほど前に松田公太さんがツイッターで「そんな事で自殺したら駄目だよ。就活がうまくいかなければ、起業でも何でもしてみよう。死ぬ気になれば何でも出来るはず」とつぶやき、僕は記事でそのつぶやきを部分的に擁護したのだが(勿論、批判もした)、恐らくその擁護した箇所に腹が立ったのか上のようなリプライを頂いた。このリプライを飛ばしてきた人が実際に「自殺するまで追い込まれたこと」があるのかは知らない。しかし、仮に「俺は嘗て自殺するまで追い込まれたことがある。だから、自殺志願者の思いが俺には分かる。そんな俺からすると、松田さんの発言はおかしいし、それを擁護しているこのブログはクソだ」と思っているとしたら、それは非常に傲慢な態度だ。全ての自殺志願者が自分と同じように考えているとは限らないのは自明なのに・・・。


これは他の社会問題を考える際にも援用できる考え方だと思うけれど、自分がある社会問題の被害者だからといって、他の被害者も自分と同じようなことを考えていたり、あるいは問題に対して同じ処方箋を求めていると決め付けるのは危険なのではないか。このようなことを、「生きろ!のアドバイスが死ぬほどツライ。こんな気持ち、分かりますか」との記述を見て思った。


ちょっと全体的に「自殺すること」を擁護しすぎた気がするので補足すると、僕は自殺は許容されるという考えは変えないが、それでも人がなるべく自殺を考えないようにするための仕組みは充実させていくべきだと思っている。学校における「いじめ」が原因の自殺に関していえば、単に悩んでいる子供の声を聞く体制を充実させるレベルに留まるのではなく、「クラスを強制的に決められ、そのクラスの中で友達をつくらなければいけない」という特徴を持つ日本の学級制度の改革を考えても良い。後は、大津市教育委員会のメンバーみたいな訳が分からない人たちを教育に携わらないようにしたり・・・。大津市の事件は明らかに加害者、教師共に狂っていることは自明だが、そんな事件がおきてしまった以上はせめてそれを最大限反面教師にするべきだ。

自分がある社会問題の被害者だからといって、他の被害者も自分と同じようなことを考えていたり、あるいは問題に対して同じ処方箋を求めていると決め付けるのは危険だとの考えに共感してくださる方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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非公開コメント

確かに危険!

死にたいと口にする子どもサンに対しては、会ってお話するのが理想です。(親を知っている子には直接お話を伺います。)

サイトを介する場合、時間のズレや伝わり方の確認が非常に困難だと痛感しています。


わたくしは、まず、何故そんな気持になっているの?から伺います。
お話を少し時間をかけて出来るだけ吐き出して頂く事が先です。
そして、わたくしの禁句は「頑張って・強くなって」です。


確かに、同じような経験をその方も「同じ」と考えてしまうのは危険です。
が、経験が無い場合と比べると、相手のお話に共感出来る場合が意外と有り改善方向へ進むケースが有りました。
解らない事は主治医も少し巻込みます。


適応障害の診断-施設・臨時職員退職(仕事は好きでしたが脱力感でフラ付き危険な為)。就労不可診断で雇用保険も出ず。

無理解な親類から、「恥さらし・怠け者」の言。
それらは、ある意味で、辛さの材料になりました。


また、あなたも生き物でしょ。生き物にとって自分自身が最も大切。その大切な自分を責めたりしないで、しっかりほめて下さい!
周りが、頑張れ、弱いからそんな事で死にたいなんて言っても…大切なあなたはあなたひとりしか居ないのですよ!

頑張り過ぎていませんか?普通にしましょう!
大声出した後は、焦らないで少しゆっくり走ると、小さな小さな幸せが見えるかも♪


各都道府県設置:「命の電話」はまず繋がりません。
話に行った事も有りますが、諦めて、亡くなる方もいらっしゃると思うと…と相談員(助成金は少なくボランティアレベル)談。


求職者の自殺が激増しているのに、政府は、今年は自殺者が3万人を割る見込みとバカげた発表をしています。
(残された親族への)生命保険の問題=保険がかけられない位家計が厳しいのが一つの要因と思います。

ハンドルネーム由来(解散された合唱団の子どもサンにTVを通して助けて頂いたご恩)から、学区の子どもサンの交通事故死や自殺者だけは防ぐ努力を、大失調時以外はしています。

求職者に対しては、仲良しだった従弟を就職後直ぐに自殺(扱:事故死)で亡くし、他人事では無いのです。

わたくし自身、存在価値が全く無いから、いつか死を選ぶかも知れません。投薬の効果が負けて、何らかのきっかけによる異常行動=飛降り・飛出しでの死が先かです。
しかし、死んだら楽になるかどうかはわかりません。

No title

松田氏の言葉が引用されていますが、就活にせよ自殺問題にせよ、やはり「渦中の苦しみを知らない人間が外野目線で語っている」ケースが多いような気がします。この手の意見やメッセージを見ていると、本当に当事者の苦しみが(経験や現場確認を伴って)理解できているようなものって少ないですよね。

この滋賀県の問題は私もここ半月ほど注目してきましたが、個人的に思うのは「大人がどこまでも現実を認めようとしない」ことです。いじめの存在が分かれば学校の評価が下がるので学校や教師がいじめを認めないという姿勢が大半ですが、いじめがない学校なんて有り得ませんし、それは多くの人が分かっていることではないでしょうか。本当に必要なことは「集団生活をしていればいじめが起こる可能性は十分にある」という認識を持った上で、対応をしっかりしていくことにあると思います。いじめがないのが理想ではなく、いじめを認めることが理想。という構造にならない限り、一生いじめはなくならないでしょう。

命に関しては私も「生きているのがつらいなら自殺しても構わない」という考え方に近いです。
「生きていれば幸せになれる」という言葉は所詮美化ですし、今に満足している人が勝手に自分の過程と現状を肯定しているだけにしか聞こえません(私自身は現状に満足していますが、それでもこのきれいごとには違和感を覚えます)。
就活にせよいじめにせよ、子供に夢ばかりを与えすぎて現実を全然教えてくれない教育の在り方にも問題があるような気がします。
「夢は殆どかなわないし、いじめは絶対にある。生きるのはそれだけでとても大変なことだ。」
このような考え方はマイナス思考というレッテルを貼られて隠され、この考え方に気づいてしまった(少数の)人たちがどんどん自分の中で追い詰められていくような感じでしょうかね。

Re: 確かに危険!

> 『うたって・ゴー』さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>学区の子どもサンの交通事故○や自○者だけは防ぐ努力を、大失調時以外はしています。

実際に活動をなさっていたんですね。そのような方の文章は参考になります。重ね重ね、コメント有難うございます。

>各都道府県設置:「命の電話」はまず繋がりません

それだけ電話がかける人が多いと言うことでしょうか。それは大問題では・・・。

>わたくし自身、存在価値が全く無いから、いつか○を選ぶかも知れません。投薬の効果が負けて、何らかのきっかけによる異常行動=飛降り・飛出しでの○が先かです。しかし、○んだら楽になるかどうかはわかりません。

いざこのような文章を頂くと、記事本分に書いたような「本当に苦しくなったら、その時は○んで楽になれば良いじゃないか。あなたが"生きたい"と思えば生きればいいし、本当に"○にたい"と思ったらその時は○ねば良いんじゃないか」という言葉はかけづらいですね・・・(笑)僕が言える範囲のことを述べると、子供に寄り添っている『うたって・ゴー』さんの存在価値が無いということは無いのではないでしょうか。

※当初作成したコメント返信が「不正な投稿」と判断されたので、危ないと思われる言葉を○で表現しています。大変読みづらくてすみません・・・。

Re: No title

> 文転就活生 さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>「生きていれば幸せになれる」という言葉は所詮美化ですし・・・

人によっては必ずしも「1日でも長く生きること」が素晴らしいと思えるとは限らないですよね。特定の価値観のみが良しとされるのはあまり健全ではないでしょう。

※すいません、こちらも当初作成したコメント返信が「不正な投稿」と判断されたので、大変短い文章ですが、以上をもって返信の文章とさせていただきます。

難しい問題

管理人様。不正コメントになる?本件は、隠したがる問題、難しいですね。

また、子どもサンのお話・わたくしより年長の求職者のお話を伺う事って、生命にも関わるから、大変。
特に、子どもサンを放って置けない性格だから、地域・学校・警察と連携している地盤を使っているだけのお話です。
関わらないのが、今の時勢でしょ。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

先日はコメントへの返信ありがとうございました。

就職活動もそうですが、外野の人たちが無責任に物事を言ってくる(押し付けてくる)のは言われる側からすると、辛いものがあります。

これについてはやはり「生きる」ということが絶対的に正しいとされていることも問題なのではないでしょうか。
この問題も含め、人間は完璧ではないにもかかわらず、どうも自分の持つ価値観を正しいと思いがちな生き物だと感じています。

線路飛込みのような他人に迷惑をかける行為は、勿論賛成できません。
しかし、新聞を毎日見ていれば、そりゃ死にたくなるのも無理はない世の中です。

生きることが苦しくて亡くなった方・今も苦しんでいる人たちを否定的な態度で捉えることは、そうした環境を作った社会の責任を放棄している気がしてなりません。

とにかく、私も社会を一から見直さない限りは、この問題は何ら改善しないと思います。

Re: 難しい問題

> 『うたって・ゴー』 さん

>管理人様。不正コメントになる?本件は、隠したがる問題、難しいですね。

これは別にFC2ブログが隠蔽したいことがあるとかそういう話ではなくて、単に一見危険な言葉がコメントの文章に含まれていたために規制されただけです。そして、それは仕方が無いことだと思っています。

Re: 就活生に甘える社会人を見て決めました!

> 非公開コメントをくださった方へ

コメント有難うございます。しかし正直、ご懸念の件は「考えすぎじゃないですか?」としか思えないです。確かに言い方は考えないといけないですけどね。

Re: No title

> 迷う子羊 さん

こんばんは、またまたコメント有難うございます。

>これについてはやはり「生きる」ということが絶対的に正しいとされていることも問題なのではないでしょうか。

僕も同じ立場です。勿論、「何が何でも生きるべきだ!」と主張する人もいるかもしれませんが・・・。

>生きることが苦しくて亡くなった方・今も苦しんでいる人たちを否定的な態度で捉えることは、そうした環境を作った社会の責任を放棄している気がしてなりません。

「あの人が自殺したのは心が弱かったからだ」という自己責任論の力が強くなってしまうとまずいので、それにはブレーキをかけないといけないですよね。

何で生きるの

生きていても毎日いじめられ・学校へ金を持って行かないと、親友が殴られる…。
そんな訴えも虚しく、悲しい選択をする人が増え。

大人も、神奈川県警大和署組織の中ですらセクハラが有る。
★表に出たからまだしも、被害者本人でも、内部告発や被害届を出せない日本組織(本件は、被害届を出すかどうか現時点では未定)。


さて、管理人様のよく行かれる都会のロー*ンは知りませんが、近所のロー*ンのオーナーは、悪客にははっきりお断りをしています。

小さな子どもサン達だけでも安心して買い物出来る良いお店です。


自△って、生き物にとってもったいない行為だと思います。なのに、自分の「心のスミ」にいつも選択肢として有る悲しい現実が…。

Re: 何で生きるの

> 『うたって・ゴー』さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます、

>自△って、生き物にとってもったいない行為だと思います。なのに、自分の「心のスミ」にいつも選択肢として有る悲しい現実が…。

僕もそう思いますが、一方で「生きる」ことが本当に嫌な人もいると思うので、そういう人に対して「生きるべきだ」と声をかけることは僕には出来ません。

御意なんです

「生きるべき」と声かけは、管理人様の考えに同意しています。
頑張れ!!と同じで、相手の真意(そう言って欲しい方なのかどうか)を確めてからでないと-。
禁句迄はしていませんが、メールでは使いません。真意が判りませんから。

Re: 御意なんです

> 『うたって・ゴー』さん

またまたコメント有難うございます。

>相手の真意(そう言って欲しい方なのかどうか)を確めてからでないと-。

これはその通りだと思います。相手がどんな言葉をかけるのが有効なのかは個人によって異なりますからね。

違法に近いよ

管理人様。
~本当に"○にたい"と思ったらその時は○ねば良いんじゃないか~と、本人サンに直接言って(励ます)なら問題有りません。

しかし、ブログ等は、不特定多数の色んな考え方のひとが見ています。

「就活生に甘える社会人」 のコメントを見て自△を決断しました。と実行された方が書き残した場合(有識者に聞きましたが)軽くても書類送検は免れません。
自△教唆の実刑迄は相手の弁護士次第ですね。

処方箋の単語も、精神患者団体が最近の偏見でピリピリしています。
他のホームページ等も、企業関連の記載に対しては申し入れされているはずです。

そいいうの、ご注意されて損はしませんよ。

Re: 違法に近いよ

> 『うたって・ゴー』さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>「就活生に甘える社会人」 のコメントを見て自△を決断しました。と実行された方が書き残した場合(有識者に聞きましたが)軽くても書類送検は免れません。

そうなんですか。ある法律事務所のホームページには「たとえば他人に"しね"と言うだけでは、自さつ教唆にならないでしょう」と書いてあったのですが(http://minamihorie.blog.shinobi.jp/Entry/261/)、それよりさらに程度が低い「あなたが"生きたい"と思えば生きればいいし、本当に"しにたい"と思ったらその時はしねば良い(つまり、相手にしぬことを求めるのではなく、「あなたの命をどうするかは結局のところあなたの自由です」という発言)」が処罰の対象になってしまうのですか?有識者に聞いたとありますが、僕にはよく分からないです。

『うたって・ゴー』さん(正確には有識者の方)が言う基準だと自さつ教唆の処罰範囲があまりにも広い気がするんですけど・・・。「日本版白熱教室 サンデルにならって正義を考えよう」という本では、「自さつは許されるか」との教授の問いに対して少なくない学生が様々な理屈をもって自さつを肯定しているのですが、この本の記述を見た人が「この本の記述を見て、私は自さつを決めました」と言った場合、その発言をした学生や本の制作に関わった人は皆自さつ教唆罪の罪に問われるんですかね。それはさすがにおかしいと思うんですけど・・・。どのような行為が「自さつの教唆」に該当するのかを知りたいですね。


一応この場を借りて補足しておくと、この記事は自さつを薦める意図は全く無く、単に「生きろ!のアドバイスがしぬほどツライ」との発言を出発点にして「生き続けること」を無条件に肯定する風潮には釘をさすべきだという主張を述べたものですので、その点よろしくお願いします。

※不正投稿にならないために、一部漢字で書くのが自然なところを平仮名で表記しています。読みづらくてすみません・・・。

Re: 違法に近いよ

> 『うたって・ゴー』さん

すいません、前半部への返信が長文になったので、コメント返信を二つに分けました。

>処方箋の単語も、精神患者団体が最近の偏見でピリピリしています。他のホームページ等も、企業関連の記載に対しては申し入れされているはずです。

「ピリピリしている」というのは、もう「処方箋」という言葉を目にもしたくないということですか?もしそうならば、現在、結構学者や評論家の中には文中に「処方箋」という言葉を用いる人が少なくありませんので(例えば、芹沢俊介さんの著書「いじめが終わるとき」の表紙には「いま緊急に必要なのは、"いじめ"に対する微視的な処方箋ではなく、本質的な処方箋を描くための基礎を成す大きな視野の確立なのである」という記述があります)、そうした言葉の使い方に歯止めをかけるための動きを活発化させても良いのではないでしょうか。単に僕個人への批判で終わるのは勿体無い気がします。


僕は別に「処方箋」という単語に思い入れも無いので「使うな」というなら使いませんが、一方でもし文中に気に入らない表現を見つけたのならば、その時は単純に記事を読み進めるのを止めればよいのではとも思います。別に「このブログを読まないと、日常生活に支障をきたす」なんてことはありえないですし、わざわざ不愉快な思いをしてまで記事を読み進める必要は無いでしょう。読み手は、そういう自己防衛的な行動を取ることも意識しても良いのではと思います。
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