スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「SPI対策が大変だ」という就活生の声は、基本的には「それは甘えだ」と切り捨ててよいと思う。ただし・・・

このブログには、「就活生による訴えへの疑問」というカテゴリがある。現在は就活デモや「いまの就活を知ってください」という運動など、現在の就活のあり方について異議を申し立てる動きが活発化しているといえる。ただ僕は、就活生の訴えに無制限に同意するのではなく、「これは就活生の甘えでしょ」と思える訴えは容赦なく却下したいと思っていて、ゆえにこのカテゴリを設けた。


今回の記事で取り上げるのは、「SPI対策が大変だ」という訴え。これは14日の既卒者カフェで、現在既卒として就活をしている3人が皆同意する訴えだった。SPIの科目の中でも、特に数学(というか算数?)に苦労すると皆述べていた。中には、SPIの問題集を買って解説を読んでも、問題が解けるようにならないと述べる人もいた。


3人がSPIという試験に不満を持つ理由として挙げていたのは2点。第一に、「自分は指定校で大学に入ったので、SPIのような学力検査の対策に苦労する」ということ(これは3人の共通意見ではなく、参加者の女性1人が述べていた意見)。第二に、就活になぜSPI対策をすることが必要なのか、その理由が分からないということ。


僕はこれらの理由付けに全く賛成できなかったので、空気が悪くなる可能性を自覚しつつ、実際に会の中で反対意見を述べた。まず、指定校での入学だから対策が大変だという意見に対しては「仮にSPIの難易度が大学受験レベルならその意見も分かるんですが、実際のところSPIのレベルはせいぜい中学卒業程度なので、指定校での入学を言い訳に出来ないのでは?」と返した。また、「SPIが就活に際してなぜ必要か教えてくれない」という不満に対しては、「SPIを通じて、最低限の学力があるかどうかを確認できることは間違いないし、さっき言ったように試験のレベルも簡単なのだから、そこは理由を求めず対策をすれば良いと思う」と述べた。


この点、キャリアカウンセラーの「ぐる」さんは「仕事をする上では数字に強いことが必要だから」と仰り、企業が就活生にSPI(この場合、特に数学)を課すことの合理性を説明していた。ただ一方で、3人に同意する姿勢も見せていた。というのも、現在の大学は入学者数を増やすために、学生に対して事実上「学力が無くても入学してきて良いよ」とアナウンスしているようなもので、そうした形で学生を受け入れていながらいざ就職の場面になって「SPI対策が必要だ!」と煽るのはおかしいのではないかという考えを持っていらっしゃったからだ。「ぐる」さんのご意見に共感する点もあるが、僕はやはりSPIの試験の難易度が高くないという要素を重視して、「SPI対策が大変だ」という就活生の声は、基本的には「それは甘えだ」と切り捨ててよいという考えを貫いている。


もっとも、話に参加していたカフェの店長さんの「SPIが出来ない人がいるのなら、そうした人たちに対するフォローがあると良いですよね」という意見を聞き、確かにそれはそうだなとも思うようになった。SPIに苦労する人たちに甘えているというのは簡単だけれど、その人たちをフォローする組織があるに越したことは無い。


ここで「ぐる」さんが、自身が勤めた大学が学力が不足している人たち向けに英・国・数の基礎を教える講座を設けていることを教えてくださった(僕はその大学名は一応知っていますが、この記事では匿名ということにしておきます)。これは、先に「ぐる」さんが仰ったように、特に指定校推薦で入学した学生は基礎学力が不足している場合があるので、そうした人たちをフォローすることを図っている。また「ぐる」さん曰く、例えば理系学部に入学した人は数学は出来ても、国語が苦手でESの文章を書けないことがあるらしいので、そうした人たちにとっても自分の苦手科目の基礎教育を受講できるのはありがたい話だろう。海老原嗣生さんは著書「就職、絶望期」にて、「大学は"補習の府"であるべきで、学力が足りない学生に対しては基礎教育を施すべきだ」と提言していたが、これはその提言を実践する取り組みと言えるだろう。「ぐる」さんによると、他にも同じような取り組みをしている大学はいくつかあるらしい。


このような動きに対して、残酷なことを言えば「大学は学問の場なのだから、一定の学力を持つ人のみが入学できるようにするべきだ。学力が足りない学生を入学させて、基礎教育を施すなんて事をする必要は無い」という反対意見が提出されてもおかしくない。ただ、大学も生き残りが懸かっているので、試験を難しくして入学者数を減らそうとはしないだろう。少し上から目線の言い方になるが、学力が不足している人が大学に入ってくることは受け入れて、その上でその人たちに対してそれぞれが苦手とする科目の基礎を大学で教える・・・と言う流れが確立するのが良いのかもしれない。そうすれば、SPI対策に不安を抱える就活生も結果として減るはずだ。

「SPI対策が大変だ」という就活生の声は、基本的には「それは甘えだ」と切り捨ててよいが、それでもSPIに苦労する人たちをフォローする組織があれば、それに越したことは無いという考えに共感してくださる方は、もし宜しければクリックをお願いします。
にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ
にほんブログ村
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

この前、就活生に甘えは禁句と言ったものです。
お久しぶりです。

SPIは大変と言えば大変ですよね。
といっても、SPIって結構種類があるんですよね。

特に、SPI-Gは転職者用ですが、新卒にも行う企業がいるのも
どうかと。(どんだけスーパーマンがほしいのか?)

それに対し、テストセンターのSPI2は普通の筆記より
簡単ですから、文句言うのは甘えだと思います。(前言撤回と言うほどではないですが)


問題は、一般常識問題の出題による
個人の運に就活が左右されることではないでしょうか。
たまに変な問題出すんですよ。

Q「おでんの大根に味がしみるよう切り目をいれる技術は?」
A「隠し包丁」  等

化学メーカーにでた問題です。
書いてて吹きました(笑)

No title

SPI対策は確かに大変なものではないですが、SPI試験自体には疑問を感じています。

1.結果などの情報が一切開示されないこと
2.企業の判断基準が不明瞭なこと

以上2点が、私がSPI(ひいてはWEBテスト全体)に対して疑問に感じる点です。

2については、同じ結果でも企業によって合否が分かれるのは当然のこと、時期によって合否ラインが変動するという噂もあります。「どの程度」という目安がないことが、ストレスになっていると思います。まぁこれに関してはさほど重要ではないとは思っていますが。

重要だと思うのが1の方で、「果たして本当にSPIの結果で判断されているのか?」という問題です。SPIではないですが、私は某金融機関のOB訪問をしたときに『WEBテストは形式だけで、実際は学歴フィルターのために行われているだけ』という話を聞きました。
「何人の受験者がいて、平均ラインはこれで、あなたの点数はこうです」せめてこのくらいの開示がなければ、SPIやその他WEBテストに対する疑問は拭えないと思います。

開示できない理由として、テストセンターという外部企業で一括して行なっており、有効期限が1年間なので、開示したら逆に混乱を招くということが考えられますが、上記OBの発言など、「WEBテストの採点基準は不明瞭です」と企業側が発信している以上、なんでSPI対策なんてしなきゃいけないんだという声は至極まっとうだと、私は考えています。

No title

私はどちらかというと学力試験があった方がいい気がします。今の就活に対して「大学での学業的な頑張りが評価されない」という批判があるとすれば、学力試験の存在は、就活における受験勉強的な努力(もちろん大学受験のそれと比較するとごくわずかな物ですが)を評価の対象にする動きとしては、少なくとも勉強した人を評価するという観点からすればプラスに働くと思うからです。

確かに個別の対策が必要な科目があるかもしれませんが、それは面接やエントリーシートの対策と比較すれば少ないと思いますし、特に数学の負担を主張する意見には少し違和感を覚えます。その理由は以下の3つです。

①SPIに関しては英語(一部)・国語・数学の3科目で構成されていて、理系文系問わずどの入学者についても科目設定的に不平等がないこと。
②SPI以外の一般常識の試験では、内容が文系科目(漢字や文学史、社会科、時事など)中心になっており、数学が得意な学生が一般的に学力試験で有利なわけでもないということ。
③推薦入試などで入学した人だからといって、必ずしも一般入学者に学力で劣るということはないこと。

後半の「支援の場を設ける」というのは強く賛成です。SPIにせよESにせよ、学校で何か対策をしたり、学校で学んだことが直接活きてくることはほとんどなく、この現状が「大学は卒業証書のため、就活は予備校や独学で」というように、大学の教育的機能が低下する要因になっているような気もします。もちろん大学側には就活生を隅々まで面倒見る義務はないかもしれませんが、頑張ろうとしている学生に親身になって応援する体制ができれば、大学への信頼も回復するかもしれませんし、精神的な面でも就活生の支えになるのではないでしょうか。

神戸国際大の居神教授の論文「ノンエリート大学生に伝えるべきこと」にも今回のブログ記事に書かれているような補習の大切が書かれております。
入学前に推薦入学などで学習動機を消して、入学後に学習動機の火を焚きつける逆マッチポンプを大学自身が行っている現実はありますけど。

Re: No title

> PIROさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>SPIって結構種類があるんですよね。

SPIとは少し違いますが、「玉手箱」レベルの問題を解かされることが当たり前になると、それは就活生に少し酷なような気がしています。

>Q「おでんの大根に味がしみるよう切り目をいれる技術は?」
A「隠し包丁」  等

なんなんだ、この問題は・・・(笑)ただ、この問題が解けなくても普通の問題が解ければ合格ラインに達するのならば、それは「個人の運に就活が左右される」とまではいえないのではないかと僕は思います。

Re: No title

> toyaさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>結果などの情報が一切開示されないこと(中略)「果たして本当にSPIの結果で判断されているのか?」という問題

確かにそういわれてみれば、「なんでSPIやらなきゃいけないんだよ!」と理由を求めるのも分かるような気がしてきました。

思い返してみれば、これは常見陽平さんが著書「くたばれ!就職氷河期」の中で問題視していたことです。僕は基本的に常見さんのことは胡散臭い人だと思っていますが(笑)、この問題提起には納得した覚えがあります。就活の改善案の一つに「求める人物像の明確化」が掲げられることがありますが、「SPIの結果開示」も明確化を実現するために必要な事項なのかもしれません。

Re: No title

> 文転就活生 さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。コメントを読みましたが、僕と意見が一致しているように思えました。

>後半の「支援の場を設ける」というのは強く賛成です。

このような意識をお持ちならば、かむむかさんが紹介してくださった「ノンエリート大学生に伝えるべきこと」という論文を読んでみると面白いかもしれません。ネットで読めますので。

Re: タイトルなし

> かむむかさん

お久しぶりです、コメント有難うございます。そして論文のご紹介、有難うございます。まだ全部は読んでいませんが、冒頭の概略を読み、大学が学力不足の学生に対して基礎学力を習得させる必要性を説く論文であることは理解しました。また、論文の最後に掲載されている参考文献にはたくさんの資料が載っていたので、これらに目を通してみるのも今から楽しみです。

No title

ありがとうございます。
ご紹介してくださった論文、是非拝見させていただきます^^

No title

筆記試験にも色々種類があり、問題を解くのが難しいものもありますが、テストセンターで行われる試験はそれほど難易度は高くないはずです。

>理系学部に入学した人は数学は出来ても、国語が苦手
得意不得意は人それぞれですが、理系大学院生の私も国語や英語は不得意です。

若干話がそれるかもしれませんが、国語と英語に関して私の意見を少し。

現在、高校の理系クラスの学生にどういう教育がされているかわかりませんが、理系でも、いやむしろ理系だからこそ文章を読んで理解すること。自分の考えをまとめ、文章や口頭で発表する力は非常に大切です。この力がないとやっていけません。

学部4年生のとき、卒業論文を教授に見せたときに、「そもそも文章が日本語として成り立っていないね」と言われたことを今でも覚えています (生まれも育ちも日本。母国語も日本語であるにもかかわらず、日本語の文章を書けないとははずかしい・・・・・)。ほんのA4 1~2ページ程度の文章を何十回も修正したことがあります。しかし、この経験は非常に自分のためになりました。今では当時作った文章は、はずかしくて見れないです。

また現在、理系の大学生の多くは大学院に進学するかもしれませんが、大学生あるいは大学院生として大学で研究するにしても、論文は英語で書かれているので、英語ができないと大変です。


Re: No title

>KKさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>自分の考えをまとめ、文章や口頭で発表する力は非常に大切です(中略)ほんのA4 1~2ページ程度の文章を何十回も修正したことがあります

僕はサークルで同じような経験をしました。自分の考えを他者に伝えることの難しさを学べて、とてもよい勉強になりました。まぁ今でも、例えばこのブログの記事に対して「その事例、主張を支える根拠になってなくない?」みたいなツッコミを頂くことがあるので、僕の力はまだまだといえますが・・・。

SPIを資格制度化すればいいのではないだろうか?


合格してそれを履歴書に書いておけば同じようなテストを毎回受けずに済むしコストも抑えられるので双方にとってスムーズな就職・採用活動を進められるのではと…

No title

推測ですが、SPI等の筆記試験が苦手な人の中には筆記試験が苦手という事で、あまり採用試験を受けていないことによって逆に苦手になっている人もいるんじゃないかという気がします。
個人的にSPI等の就職試験に使われる問題のほとんどは知識を問うための問題というよりも、単純に処理能力を見るための問題というような感じだと思うので、問題集を解いて勉強するよりも、実際に採用試験を受けて慣れた方が良いような気がします。
私自身、筆記試験は結構通りましたが、初めて受けたSPI試験は事前に対策していったものの、イマイチ時間配分が分からなくて案の上落ちましたしw

なので、筆記が苦手で悩んでいる人には、とりあえず採用試験を受けてみることを薦めてみるのも良いように思えます。
(対策をしないと慣れていたとしても解けないような自作の問題を出してくる企業もあるので、全ての筆記試験に当てはまるとは言えませんが……)

Re: タイトルなし

> 雨宮さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

基礎学力を測るテストを年中実施して、TOEICみたいに点数を出して、そしてエントリーの段階で「~点以上の人のみエントリー可能です」という形の方が良いのかもしれないですね。これは結構、良いアイディアなのかも・・・。

Re: No title

> 11卒業務未経験無職 さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>推測ですが、SPI等の筆記試験が苦手な人の中には筆記試験が苦手という事で、あまり採用試験を受けていないことによって逆に苦手になっている人もいるんじゃないかという気がします。

そういう人もいるかもしれませんね。しかし、SPI等の筆記試験は選考の諸段階で課されることが多いことを鑑みると、経験不足により点数が取れないというよりは、単純に日々の勉強不足が理由で点が取れないという理屈の方が僕には筋が通っているように思えます。

No title

大学は数学を課さず、企業は数学を課しただけの話でしょう
主体が異なるのだから求められるものが異なるのも又当然です
どのような選考を課すのかは企業の自由です
俺は選考の難易度も問いません
どのような厳しい選考を課しても構わないと考えます
その代わり、選考を受ける就活生も少なくなるわけで、リスクも背負うわけです
その案配は企業次第でしょう
ライフネットの重い課題は本当に重いですし(笑)、俺が受けた中だと、国立大学の2次試験レベルの数学が筆記試験で出た会社もありました

個人的にはSPI等の試験に不満を抱く方々が、どのような選考を望んでいるのか非常に気になります
やはり代案は欲しいです

フォローする組織の存在に関しては、ないよりあった方が良いと俺も思います

Re: No title

> カクさん さん

こちらの記事にもコメントを有難うございます。

>どのような厳しい選考を課しても構わないと考えます。その代わり、選考を受ける就活生も少なくなるわけで、リスクも背負うわけです。

僕も同じような意見ですね。ライフネット生命の課題がハードなのは僕も知っています。時間をかけてその課題に取り組むことを受け入れる人はその選考を受ければいいし、受け入れない人は選考を受けなければ良い。ライフネット生命は就活生のスクリーニングを効果的に行っていると感じました。

ただ、あんまり厳しい課題を出す企業が増えると「お前らは楽して入社したくせに、なんで僕らばかりに厳しい課題を出すんだ!」という反発心を就活生が抱いても不思議ではありません。無意味に厳しい課題を出すのではなく、「なぜ、この課題を就活生に課すことが必要なのか」という説明責任を企業は果たしたほうが良いと僕は思います。


>個人的にはSPI等の試験に不満を抱く方々が、どのような選考を望んでいるのか非常に気になります。やはり代案は欲しいです

確かにそれは少し気になりますね。

SPIは海外大学出身者からすれば、確かに問われる内容は当たり前のような常識的な内容ではあるが、英語ばかりやってきた自分たちからするとやはり難しいと思うわけで就活生の甘えの例外だとは思う。

Re: タイトルなし

> 海外大生さん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>SPIは海外大学出身者からすれば、確かに問われる内容は当たり前のような常識的な内容ではあるが、英語ばかりやってきた自分たちからするとやはり難しいと思うわけで就活生の甘えの例外だとは思う。

おっしゃる様な理屈が通ると、私立文系の人の「文系科目ばかりやっていた自分たちからすると、算数は難しい。それは甘えの例外だ」、理系の人の「理系科目ばかりやっていた自分たちからすると、国語は難しい。それは甘えの例外だ」という声も通用してしまうように思えます。そして、そのような声が通用してしまってよいのかというと、僕は疑問なのですが・・・。

SPIは確かに大変。自分はほとんど出来ない感じ。0に近いかも(笑
ただ。問題はそこじゃないんですよね。いかに自分が得意とする分野で発揮できるかが問われるのかと思ってます。加えて仕事では数字が強くないと
不適正だと考える人は社会の型にはまった人だと感じています。
SPIで悪い点数とってもいいとは

Re: タイトルなし

> Pixyさん

こんばんは、コメントありがとうございます。文面を見る限りコメントが途中で終わっている気がしますが(笑)、とりあえず返信を。

>SPIは確かに大変

僕は記事本文で「SPIは大変ではない」との主張をしているので、そこは認識が異なりますね。

>いかに自分が得意とする分野で発揮できるかが問われるのかと思ってます

そうでしょうね。ただ、企業が「就活生に最低限の学力が備わっているか」を確認することには合理性はあると思っています。
main_line
main_line
ブログランキング
おかげさまで、ブログ村の「就職バイトブログ」のカテゴリで「1位」を取ることが出来ました。この場を借りて、お礼を申し上げます。これからも記事を多くの人に読んでいただけたらと思いますので、もし宜しければ、今後ともランキングへのご協力を宜しくお願いいたします。
RSSリンクの表示
follow us in feedly 
最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
リンク
FC2カウンター
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
プロフィール

lingmu

Author:lingmu
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。