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「既卒者問題フューチャーセッション」に寄せて~第3回「新卒を逃したら人生が終わる」という恐怖感~

今月8日に行われる「既卒者問題フューチャーセッション」に議論の材料を提供するためにはじまった、この「"既卒者問題フューチャーセッション"に寄せて」シリーズ。今日の記事は日本でよく言われる「新卒を逃したら人生が終わる」という恐怖感について考えるものだが、「既卒者問題フューチャーセッション」主催者の山口さんから「他国の採用活動の方法やメリット・デメリットなどもまとめて頂けるとありがたいです!」とのリクエストを頂いているので、そういう視点も挿入しながら記事を書き進めていきたい。


恐らく、もうすぐ就活をはじめるであろう大学3年生がもっとも抱いている不安は「大学生のうちに正社員になれなかったら、この先の人生どうなるんだろう」というものだと思う。このような気持ちは、最近就活をした人たちの殆どが一度は味わったもので、そして現在も覚えているものだと思う。大学生にこのような不安を植え付けるという要素が、新卒一括採用に向けられる代表的な批判の一つであることは間違いない。


そして、このような不安を「怒り」に転化させる燃料が「他国の採用活動」に関するエピソードの存在だ。例えば、大阪市立大学新聞に掲載された「ワシントン大学留学記 (第5回) 〜アメリカの就活と日本の就活〜 」という記事は、「僕が"日本では大学3年生のうちから就活をはじめ、卒業と同時に働き始める"と外国人の友人に話すとみなびっくりします。ワシントン大学では6月に卒業式があったのですが、卒業する友人に卒業後は何をするのかと尋ねたら、インターンシップ・ボランティア・就職活動・旅行などという答えが大半で卒業してすぐ正社員として働くケースは稀です」というエピソードを紹介している。これを見て「なんで日本だけ・・・!」と憤りを覚える人もいるのではないか。


実際にデータ上も、日本の「新卒一括採用」の特異性を確認できる。独立行政法人 労働政策研究・研修機構が発表した「日欧の大学と職業―高等教育と職業に関する12カ国比較調査」は、日本では大学卒業前に就活をする人が88%にまで達するのに対し、ヨーロッパの国のほとんどは卒業前に就活をする学生は過半数を切っていることを明らかにしている(もっとも、ここでいう「就活」の定義がよく分からない。ヨーロッパの人たちも在学中にインターンくらいはしているのではないかと想像する)。このデータから「日本ももっとヨーロッパみたいに、卒業後にいろいろな体験をしてから就活できるようにしろ!」と叫ぶ人もいるかもしれない。


もっとも、別にヨーロッパがバラ色だというわけではない。僕もフランスで働いている人から「フランスでは新卒の人ってあんまりとらない」と聞いたが、この人はそれに加えてフランスの「頭がよくて大学にいける人以外は一般職しか無理」、「資格や経験がないと職に就けないという点が問題かもしれない。普通の大学を出ても職がない。資格をとろうかとか考えて、30歳くらいまで職がない人もたくさんいる」という問題点も指摘していた。むしろ日本の採用慣行の方が良いのではないか?というスタンスだったことを覚えている。


このように、ヨーロッパの採用慣行にも問題はある。しかし、日本の新卒一括採用にも問題があることは事実。「大学を卒業したら、すぐ就職する」というルートのみが是とされる風潮は、多くの人に生き辛さをもたらしていると思う。誤解しないで欲しいが、別に大学卒業後にすぐ就職するという選択自体は別に良くて、あくまでもそれ「のみ」が正解とされ、その正解の道を選ばなかった・選べなかった人への風当たりが強まることがまずいということである。


これに対して、日本の専門家はどう説明しているか。「新卒を逃したら人生が終わる」という恐怖感にもっともダイレクトに応える言説は「大手企業はともかく、中小企業は新卒無業者も採用しているよ」というもの。つまり、「日本は新卒至上主義だ」というけれどそれは主に大企業の話で、それは中小企業には当てはまらない。大胆なことを言えば、「そもそも、日本に新卒一括採用なんて慣習は無い」と表現できるかもしれない。これに対する再反論は、もはや定番となった「既卒者に募集をかける企業の質を考えてください。ブラック企業といえるような所も多いんじゃないですか?」というものになるだろうか。とりあえずどこかの企業に入社できるとしても、そこで働き続けられない可能性が高い場合には、就活生の不安感はまるで解消されないだろう。結局のところ「ブラック企業を淘汰していこう!」という当たり前の結論が全てなのかもしれない。


各就活生が「新卒を逃したら人生が終わる」という恐怖感を味わわないような採用慣行を整備すべきだと感じてくださった方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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感謝です!

まとめ、ありがとうございます!

すっきりと書かれていて、欧米の就職活動と比較しやすいです。
新卒一括採用と欧米型、どちらがいいかという議論は非常に難しいですね。

より良いものにできるよう、既卒者問題フューチャーセンターで対話を重ね、新しいアクションができるように努力していきます!


No title

フランスの新卒採用は前、フランスで働いてる人に話聞いたので少し書かせてください。

①そもそもフランスはエリートとノンエリートが極端に分かれた非常に特殊な学校の仕組みらしいです。それでエリート(確かグランセゴール)は企業から採用の申し込みがわんさかくるらしいです。
それ以外の特に文系は日本同様、就職が見つからないケースが多いらしいです。(これも職と勉強が結びつかないという批判あり。)
この学校の制度には批判があるらしいです。

②フランスは一旦人を雇うと解雇するのがかなり難しいらしいです。

ヨーロッパといってもイギリスとかフランス、北欧などやっぱ違うらしいです。

ただやはりその労働条件の良さには羨ましい面がかなりあります。

日本の新卒採用がいい、と言ってもそれは三回生から四回生までの事でそれを超えたらフリーター・ニートの烙印が押されますし、就活中のプレッシャーたるや半端ではない。

それに最近読んだ「若者が働くとき」という本では西洋は臨時雇用をされながら職業訓練を受けれる、ここが日本のフリーターと違うといっていました。日本はただ低賃金労働で搾取されるだけです。またアルバイト経験もステップアップにならないですし。
なおかつ30歳ころになって就職する人もいる、という事は別の言い方をすればその歳になっても採用されるという事です。
日本は知識・技能を身に着けたとしても韓国・日本だけ採用している(笑)年齢差別があるからその年齢でアルバイト歴だけあっても色メガネで見られ、採用されないでしょう。


Re: 感謝です!

> 既卒者カフェ山口 さん

こんばんは、コメント有難うございます。

>新卒一括採用と欧米型、どちらがいいかという議論は非常に難しいですね。

これらの2項対立に囚われず、「どういう就活が良いか」を一から考えてみるのも面白いかもしれません。どのような価値観を優先するのか。例えば「個々人が一つの生き方を取ることを事実上強制されず、多様な生き方が担保されている社会」であることを望むのならば、仮に「新卒一括採用」が企業にとって有益だとしても、セッションでは「新卒一括採用」を否定する方向に議論を進めるべきだ、という話になります。


当日まであまり日がありませんが、それまで可能な限り自分で記事を書いたり、あるいは「新卒一括採用」について書いた他のブログを紹介したいと思います。イベントの成功に少しでも貢献できれば幸いです。

Re: No title

> takeshi さん

こちらの記事にもコメント有難うございます。

>そもそもフランスはエリートとノンエリートが極端に分かれた非常に特殊な学校の仕組みらしいです。

みたいですね!僕が話を来た人は「なんだかんだで日本の方が流動性があって良いのでは?」とも言っていました。

>フランスは一旦人を雇うと解雇するのがかなり難しいらしいです。

これも言っていました!フランスではCPEに対するデモなんかもありましたし、あまり雇用の流動化は望んでいない人が多いのかもしれません。

>ヨーロッパといってもイギリスとかフランス、北欧などやっぱ違うらしいです。

その通りだと思います。にも関わらず「欧米の就活は~」と一括りで論じられることが多いことに違和感を覚えます。

>最近読んだ「若者が働くとき」という本では西洋は臨時雇用をされながら職業訓練を受けれる、ここが日本のフリーターと違うといっていました

あとは、職業訓練がどれだけ仕事とつながっているのかという点も日本とヨーロッパでは違いそうですね。受けたことが無いので分かりませんが、日本の職業訓練はザルだというイメージがあります。

日本であれ、海外であれ採用スタイルに一長一短がありますが、日本は海外に比べ非正規社員の肩身が狭すぎるのが問題だと思います。「正社員でなければ人にあらず」みたいな風潮があるから否が応でも学生のうちから就活に走らざるを得なくなり、学校生活やアルバイトに影響がでてしまう。

だいたい大学生活を2年半しか経験していない学生が「頑張ってきたこと」なんてたかが知れてるし、内容も似たり寄ったり。

それより、卒業してから色々な仕事をして、色々な場所に旅行したり、沢山の経験を積んだ人の方が魅力的に映るのは僕だけでしょうか。

でも社会はそんなことさえ許してくれない。

果たしてそれは豊かな社会と呼べるだろうか。

No title

こういう議論でよく引き合いに出されるのは、新卒一括採用ではなく解雇も比較的簡単だが、国の職業訓練・再雇用サービスが充実している北欧型福祉国家のモデルではないでしょうか。
高税ではありますが、新卒ですぐに就職が決まらなくても、解雇されても、国の手厚い保障があるため生活ができなくなるということはあまり起こらず、次のチャンスが提供されるようです。

スウェーデンの社会制度について丁寧に伝えてくれているブログから、関連する記事をリンクしておきます。2つ目の記事からは、職業訓練がどれだけ仕事とつながっているのかという点についての日本との違いが感じられます。

「スウェーデンの今」

Sony Mobileの新たなリストラ案
http://blog.goo.ne.jp/yoshi_swe/e/3cc2d7e3aea4e8dbec65228cda7eeaf6

企業・市場の要望に柔軟に対応する職業訓練プログラム
http://blog.goo.ne.jp/yoshi_swe/e/aea4b1864a0353cf417446e8bff56fd8


ところで、lingmuさん。覚えていていただいてありがとうございますw。コメントは久しぶりでしたけど、定期的にチェックしてましたよ!

Re: タイトルなし

> 雨宮さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>「正社員でなければ人にあらず」みたいな風潮があるから否が応でも学生のうちから就活に走らざるを得なくなり、学校生活やアルバイトに影響がでてしまう。

学生の中でも「何がなんでも正社員になりたい」と願う人もいますし、その願いは恐らく「正社員が派遣を見下す」という風潮に基づいて生まれたものでしょう。現在子供の「いじめ」が話題になっていますが、大人のこうした「いじめ」の方がレベルが遥に低いですよね。自分にも言えることですが、今の大人は子供に物を言える資格なんかないと思いますね。

>それより、卒業してから色々な仕事をして、色々な場所に旅行したり、沢山の経験を積んだ人の方が魅力的に映るのは僕だけでしょうか。でも社会はそんなことさえ許してくれない。果たしてそれは豊かな社会と呼べるだろうか。

中にはこういうことを許す企業はあるのでしょうが、その数は微々たる物なのでしょう。だから「豊かな社会」とは正直言いづらいですね。

Re: No title

> sinitiainenさん

こんばんは、コメント&urlのご紹介有難うございます。紹介してくださった記事ではなく申し訳ありませんが、僕は「スウェーデンの今」というブログの中で「計測が難しい若年者(15-24歳)の失業率」という記事に特に興味を持ちました。sinitiainenさんの「こういう議論でよく引き合いに出されるのは、新卒一括採用ではなく解雇も比較的簡単だが、国の職業訓練・再雇用サービスが充実している北欧型福祉国家のモデルではないでしょうか」というご指摘は正しく、それに対して「でも、北欧型福祉国家は若年失業率が日本より遥に高いじゃん。なんで、そんな国をモデルにしなきゃいけないの」というツッコミをする論者がいるのです。ところが、リンク先のブログを見ると、若年失業率の数値がどうやら実態より高く出ているようで、そこに興味を持ちました(勿論、職業訓練の記事も読みました)。


ところで、sinitiainenさんもフィンランドの教育制度についてブログを書いてらっしゃいますよね。他国の教育制度を日本に直輸入することは危険ですが、良いところは真似るべきだと思っているので、sinitiainenさんの記事も大いに参考にさせていただきます!このブログは教育についても触れることが多いので。

No title

はじめまして。いつもブログを拝見し、影ながら応援させて頂いてます。
学校では比較文化のような分野を勉強し、現在も就活をしている13卒予定(女)です。

ヨーロッパの話が出ているのでちょっとコメントをしてみようかと思いました。
今回は事情を一番知っている国がドイツなので、ドイツと比較して話を進めます。

まずは簡単にドイツのキャリア形成と職に関して

ドイツのキャリア形成は小学校からすでに始まっています。小学生のうちに子供たちは両親と相談し、将来なる職業を選択します。最終学歴となる学校を入ってから(出る時に)進路を決めるのではなく、その将来を見据えた教育の選択をしていきます。もちろん、その進路を途中で変えることもできます。

職業はブルーカラー、一般事務、ホワイトカラーの職で大まかに別れて、それぞれ中学校を出た後に職業訓練校、専門学校、大学という進路に進みます。この時点でも、途中で考えが変われば転校・編入などができます。

また、ドイツはマイスター制度で有名ですね。そのイメージに違わず資格が非常に大切にされる社会です。そのため、つきたい職に通じる資格を持っているということが就職の大前提です。逆に言うと、「資格」さえあればほぼ年齢・性別関係なく職に就く事が可能です。

肝心な就職活動ですが、26~30歳くらいで最初の職に就く人が多いそうです。理由は、
・在学中にインターンシップを最低1年はする
・大学の単位取得が難しく、卒業までに時間がかかる
・大学転籍しながら学習する
です。
学生はこの3つの経験で得たこと・身に付けた能力・持っている資格を評価され就職していきます。

以上のドイツの状況を踏まえて、日本の就職活動を経験して感じた問題は主に

・初等~高等教育の場でキャリア形成に関する教育を受ける機会が少ない
・実務に近い訓練を受ける場、機会がない
・進路・キャリア形成における柔軟性がない
・非常に採用基準があいまいである
・就職活動に費やせる時間が短い

の5点です。
上2点は特に深刻だと私は考えています。

まずキャリア形成教育が無く、大学生活や就職活動の効率がよくないのではと感じます。よほど強い夢がない限りほとんど大学生の大学生は自分のキャリアについて、就職活動が始まる少し前もしくは進めながら考えていました。その中で、学生がやりたいこと(やってきたこと)と企業求めるスキルや資格に合わないということがかなり起こっていました。就活まで調べていなかったということに対して「甘え」と言われても仕方ないとは思います。しかし、教育でその視点を養えていないのは事実であり、実社会と学生の認識の溝を広げています。一概には言えませんが、この教育体制が大学生の能力開発や企業とのミスマッチに関わっていると私は考えます。

次に、インターンシップなどの職業訓練制度の不備というのが相当強烈です。基本的に日本のインターンシップはほぼ大学時代しか受けられず、内容もバイトの代わりのような業務内容・説明会の延長みたいなものもしばしば見受けられます。年単位でできるところもごく少数です。「時代は即戦力」とうたいつつ、経験の場を提供しないというのはあまりに無責任に感じます。その状況のくせに、面接で志望動機や仕事観、なりたい社会人像とか詳しく聞かれたりしますからね(笑)勿論企業の負担が大きいから、できるところは少ないとわかっています。しかし、政府がその状況に対して何も打ち出さない状況ははっきり言って異常です。

この2点が変わるだけでも、就活を取り巻く環境がかなり変わると思います。早い段階でキャリアプランが作れれば既卒になってしまっても、進むべき道を見失わず絶望感が緩和されるのではないでしょうか。また、職業訓練が改善されればもっと希望が持てるはずです。

もちろんどの国にも就業問題には問題がありますから、何がいいとは言えません。ですが、見習うところが多いはずなのにあまり議論になっていませんね。残念なことです。

自分の経験から気がついたことでかなり主観的な文章になってしまいました。また長くなってしまってすみません。

Re: No title

> にー さん

はじめまして、コメント&ドイツのキャリア形成事情のご説明有難うございます。

>小学生のうちに子供たちは両親と相談し、将来なる職業を選択します。最終学歴となる学校を入ってから(出る時に)進路を決めるのではなく、その将来を見据えた教育の選択をしていきます。もちろん、その進路を途中で変えることもできます(中略)この時点でも、途中で考えが変われば転校・編入などができます。

早い段階から進路選択をすることは知っていましたが「その進路を途中で変えることもできます」という柔軟性があることは知りませんでした。

>学生はこの3つの経験で得たこと・身に付けた能力・持っている資格を評価され就職していきます。

日本人にはこういう就活の方が合ってそうな気がしますね。

>「時代は即戦力」とうたいつつ、経験の場を提供しないというのはあまりに無責任に感じます。

ですよね。自分自身もこういう社会の生成に少しは加担していると言えるのでしょうが、こういう姿勢は本当に恥ずかしいものだと感じています。

No title

既卒者の人でも就職活動しやすい環境の方が学生にとっても重圧が減るから良いですし、企業にとっても多様な人材が取れるからメリットはあると思いますね。

海外の採用に関してはリクルートワークスがまとめている資料がありますので、海外事情を知るには役立つと思います。
「新卒選考ルネサンス 習慣化した採用選考手法を打破せよ 」(2010)
http://www.works-i.com/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=732&item_no=1&page_id=17&block_id=302

既卒者で採用された方の体験記にも「自分が新卒扱いされるのかというのは本当に不安」とある通り、日本では既卒者≠新卒とみなす風潮があるので、早く薄まってほしいものです。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/saiyo/graduates/recruit/info/oct_employ/interview_04/index.html

最近では募集要項に既卒者でも応募可能と明記する企業が増えてきていますが、こうした流れが今後も続いてほしいですね。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/Jobs/newgrads/info.html
http://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/recruit/outline.html

Re: No title

> かむむかさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。そして様々な資料のご紹介、有難うございました。特に三菱電機の採用ホームページの内容は、まさに僕が探したいと思っていた内容のものだったので、非常に嬉しく思っています。それぞれの資料を読み、今後の記事執筆に活かしたいと思います。
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