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こんな就活ビジネスが東京都から是正勧告を受けている

倫理憲章上、企業の広報活動開始は12月1日とされている。しかし例えば「キャリアを学び、企業を知る"みん就フォーラム"」が11月に開かれるなど、会社説明会に近い催しは12月以前にも開かれているといえるし、それに向けて既に行動を始めている就活生が多数いることも想像に難くない。


こういう状況下においては、昨日「すみ」さんが問題提起してくださった「就活生の不安や弱みにつけこんだマルチ商法等の勧誘」を警戒することの必要性をアナウンスすることが重要なのではないかと感じた。前回の記事のコメント欄に書いたが、正直僕個人は、「すみ」さんが具体例として挙げた「ひゅーちくっ」の黒さは分からなかったし、及び「ひゅーちくっ」が不安を抱える就活生に付け込むサービスなのかというとそれも疑問だった。しかし、この具体例が仮に不適切だとしても、この問題提起の重要性が薄れるわけではない。


就活生をターゲットにした悪質な就活ビジネスの例として、昨日も取り上げたが、東京都が、大学生の会員に就職活動を控えた友人等を「人間力養成」をうたう講座に誘わせていた「株式会社キャリアコンサルティング」に是正勧告をしたケースが挙げられる。僕はこの事例を雇用問題論争誌「posse」を読んで知ったのだが、そこには「都に相談に訪れただけでも、60名以上の就活生が平均約10万円の被害にあっている」と書かれていた(この被害が全て株式会社キャリアコンサルティングによるものなのか、それとも他の悪質な就活ビジネスも含んでいるのかは読み取れなかった)。


そしてこのケースについて調べてみたところ、東京都のホームページに、株式会社キャリアコンサルティングが具体的に何をしたのかが詳しく書かれていることが分かった(http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2010/03/20k3i300.htm)。これについて取り上げることで、就活生が「こういう勧誘行為は明らかに問題あるんだな」ということを理解するための助けとしたい。実はこのブログに「リクナビ2014」と検索してやってくる人がそこそこいらっしゃるし、今回の記事は特に14卒の就活生が知っておいたほうが良いことだとも思っている。


株式会社キャリアコンサルティングが行った勧誘行為の特徴は、(1) 当該事業者は、会員の大学生に「ビジネススクールの話を聞いてみないか」「面白いセミナーがあるから行ってみないか」等と友人や知人を誘わせ、消費者に実際に提供しているサービスの内容を明らかにしないで、消費者を当該事業者の事務所に連れてこさせていた(2) 当該事業者は、会員の大学生に協力させて、消費者に長時間にわたる勧誘を行っており、消費者が「お金がない」と断わると当該事業者の人材派遣への登録を勧めるなど、執拗に勧誘を続けていた(3) オプションの講座を勧誘する際、研修内容について、「どんなことをするのかは秘密で、言わない方が効果がある」等と言って、サービスの内容を告げていなかった・・・という点にあると東京都のホームページに書かれている。そして昨日はリンク先を紹介しなかったが、東京都は実際に学生・就活生から寄せられた相談事例を3つ公開している(http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2010/03/20k3i301.htm)。その中で、特に就活生が巻き込まれやすいであろう事例を一部引用する。

平成21年1月頃、大学3年生だったCは、就職説明会で初めて会って親しくなったRと、意気投合し食事をした。その際、Cが就職活動の不安を打ち明けたところ、RはBest(注:これが「人間力養成講座」のこと)の会員であると言い、「私の通っているビジネススクールの話を聞いてみたら。私も性格が暗かったけれど明るくなった。」などと誘われ、Cは事務所に行くことを承諾した。

(中略)

C達が事務所に行くと、4人くらいが座れるブースに通された。30分位してやってきたZは、Cに三つの約束をさせた。「今日入会するか決めること。ここは変な宗教団体ではないこと。」もう一つは忘れたが、Cは「はい」と返事をした。この約束が終わると、Zの態度が柔らかくなって「びっくりさせてごめん。何故入会しようと思ったの。」と聞いてきた。Cは、就職活動に自信が持てないことなどを話した。ZはいくつもCに質問しながら、講座の内容に結び付けて話を進めて、講座の内容や料金の話をした。この間、Zは時々席を外すと、Rは「一緒にやりましょう。他大学の人と知り合いになれるよ。」と誘ってきた。Z達と長時間話をして、へとへとに疲れ切っていたCは、「やるかやらないか、決めてもらおう」などと、すぐ決断を迫ることに不審を持ったが、有名な人の話を聞くことができたなどの話を聞いて、入会することにした。

(中略)

入会後、Cは、Zのグループに入った。Zから就職活動や受講の計画を立てようと言われていたが、Zとは話すことが出来ず、会員のSと計画を立てることになった。しかし、Sは、就職活動などの計画ではなく、オプションの講座である指導者研修の話ばかりして、その参加費用約6万円を捻出するためのアルバイトの計画などを立て始めた。Cが「高い、お金がない」と断っても、Sは「アルバイトをすればいい。キャリアコンサルティングは、派遣もやっているから。」などと言い、派遣の登録案内について教えられた。そのうち、同じグループの会員が10人くらい集まってきて、CとSが話しているブースを外側から覗き込むような格好で、C達の会話に割り込んで来た。Cは、就職活動で忙しく、とてもアルバイトをしている余裕はないと指導者研修への参加を断ると、S達から「今、指導者研修に参加して変わらないと、就職活動に間に合わないよ。2月までに変わらなくちゃ。6万円なんて安いよ。行くべきだよ。アルバイトをすれば、3日で1万円貯められる。キャリアコンサルティングの派遣は、派遣先から評判がよいから、登録して参加費を稼いだらいい。」などと、よってたかって参加するよう迫られ、Cは困ってしまった。その後も、事務所に就職活動の計画を立てに行くたびに同じように、オプションの講座である指導者研修への参加を迫られ、Cは仕方なく申し込んだ。

会社説明会などで近くの席に座った人とは、大抵「どういうところを受けているんですか?」と就活に関する雑談をすることが多い。そして、「お互い頑張りましょう!」と友好的に会話が終わることが多いのだが、その他にもこうした勧誘を目論んでいる人もいるということが分かる。就活生もグルになっているとは恐ろしい・・・。なお、こうした「紹介者である大学生等を同席させて消費者が断りにくい雰囲気をつくり、当該事業者の社員と複数の会員が入れ替わり立ち代り長時間に渡る勧誘を行っていた」、「消費者が"お金がない"等と断っているにも関わらず、"派遣の仕事を紹介するから金をつくれ。決断は今すぐしろ。"等としつこく勧誘を行っていた」行為は、東京都消費生活条例第25条第2項に抵触すると東京都は説明している。


とはいっても、いちいち条例の中身を頭に入れるのは少し大変だ。そこで最低限、会ったばかりの人が紹介してくるうまい話に乗らないように心がけること、及び迷惑な勧誘行為に巻き込まれたケースに対応してくれる相談窓口を事前に知っておくことが有効だと思う。迷惑な勧誘行為に対しては、東京都でいえば「生活文化局」というところが対応してくれそうだ。そこに「悪質事業者の取締りに関すること」についての対応を行う「消費生活部 取引指導課」という部署があるので、お金を搾り取られる前にこうした機関に相談に行くのが良いと思う(http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/sub/toiawase.html)。多分、他県にもこうした部署はあるでしょう。


それにしても改めて、「人間力養成」を謳う講座を提供する会社がこんなふざけた勧誘行為をやっていたとは、なんとも皮肉だと感じる。そして具体例は思い浮かばないが、恐らくこうした迷惑勧誘をやっているのは別に株式会社キャリアコンサルティングだけではないだろう(もっとも、現在の株式会社キャリアコンサルティングは東京都からの是正勧告を受けて、きちんとした仕事をしている可能性はある)。悪質な就活ビジネスの存在、及びそうしたビジネスに巻き込まれたときの対処法をもっと就活生に周知する必要があると感じる。


悪質な就活ビジネスの存在、及びそうしたビジネスに巻き込まれたときの対処法をもっと就活生に周知する必要があるという考えに共感してくださった方は、もし宜しければクリックをお願いします。
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No title

 久しぶりにコメントさせて頂きます。

 私はこの現状、なるべくして起こったのではないかと考えています。

 就職活動を競争化させれば、個人の不安を増長させる結果になりかねないと思います。
(例1、私は4月の段階で最終選考にも言ってないのに、○○ちゃんは最終どころか内定を獲得している。結局、私は○○ちゃんより能力(ここで言う私の能力の詳細は不明)が低いんだ。)
(例2、有名企業に入った××さんはすごいなぁ。一方で私は……など)

 個人の不安は全体の不安に比べて、共有されることが少ない。なぜなら、全体の中には不安を感じていない人がいるからです。(例、就活において内定を獲得している方々)彼らの感情とすれば「まぁ俺たちは内定取れたしなぁ」みたいな感覚です(データがないので正直正しいかどうかわかりませんが)

 したがって、他人は気にせず(むしろ気にすれば、自分を卑下し続けて、嫌になってします。)自分しか見えなくなってしまう。一体自分はいつ内定が取れるんだろうか。不安で仕方がない。他人からすると、「あ、そうですか」って済んでしまう話でしかない。

 そこで、活躍するのがマルチ商法等、集団で経済行動(実際はご察しの通りです)する団体です。
 彼らには、不安にかられる個人にとって様々なアメが待っています。なぜなら、集団と言う個人とは違った「居場所」がそこにあるからです。今まで不安に駆られていた個人の中には、そこに目をくらむかもしれません。だから、そこにかかわる出費などは計算できない。マインド・コントロールされた状態になるかも知れません。
 だから、勧誘する者は悪気のない人間が多いのかもしれません。

(ちなみに、マインド・コントロールが絡む殺人事件などは、家族同士で暴力をふるわせて、家族なのに個人個人バラバラな気持ち(この場合は生き延びるとかそんなんですかね)にさせてから、洗脳させると言った手口を使うようです。これを学生の就職活動に当てはめれば、学生同士をどのような企業に就職したということで面接練習などの競争させ、就活に対して洗脳させるということですか。少々意味がわかりませんね。すいません)

 少々話題からそれました。私は、この一連の就活ビジネスのネットワークビジネス(マルチまがい商法)化(私はそう考えています)は、さらに進化するでしょう。(例えば、実際にある話では、ある人材会社に内定した学生が後輩をその人材会社のセミナーに紹介すること。仕組みはネットワークビジネスみたいな物です)「居場所」を求める不安な個人がいる限り。
 
 では、一体このような状況が誰が悪いのでしょうか。

 学生の就職活動を競争化させたのが悪いのでしょうか。 

 不安になる個人が悪いのでしょうか。また、そのようなあやしい物にワラをもつかむ気持ちになるのが悪いのでしょうか。

 また、「まぁ俺は大丈夫だしなぁ」と思うようになり、個人になる人々が悪いのでしょうか。

 その不安を利用し、「居場所」を作り、利益を出すビジネスを展開している企業が悪いのでしょうか。

 私は、就職活動における競争化によって、なるべくして起こったとか考えられません。

 では、競争化は悪いのかどうか。どこが悪いのか。

 なぜ、競争するために「居場所」を削ったのか。あるいは削る選択をしたのか。
 
 なぜ、「居場所」を馴れ合いと非難される時代になったのか。またいつからなったのか。

 そこを考えないと行けないなと思いました。

 長文、駄文失礼しました。
 ろくに推敲もせず勢いだけで書きました。最近思うことがあったのでこのコメント欄にコメントした次第です。

Re: No title

> クズ野郎2号 さん

お久しぶりです、コメント有難うございます。

>就職活動を競争化させれば、個人の不安を増長させる結果になりかねないと思います

残念ながら、就活は内定を取る人と取らない人に分かれる「競争」なのは自明です。これは別に就活だけに当てはまる話ではなく、受験や日々の仕事などにも当てはまることであり、そしてその流れを止めることは想像が出来ません。

>不安になる個人が悪いのでしょうか。また、そのようなあやしい物にワラをもつかむ気持ちになるのが悪いのでしょうか。

不安になることが悪いこととは全く思いませんが、その不安から抜け出すために「あやしい物にワラをもつかむ気持ちになる」のは正直できるだけ避けて欲しいと個人的には思っています・・・が、「クズ野郎2号」さんがコメントで仰っているように、ワラをも掴もうとする人が「そこにかかわる出費などは計算できない。マインド・コントロールされた状態になるかも知れません」という状態に陥ってしまう可能性が高いので、そこは中々難しいのでしょう。


残酷な発言になりますが、正直僕は、既にマインドコントロールされてしまった人に対して何か言葉をかけようとは思いません。何を言っても反発を招くだけだと思うので。せめて「不安から逃れたいけど、マインドコントロールされるのは嫌だ」という人に対して、適切な相談窓口を紹介するとか、あるいはブログで「就活生をケアするアクター」というカテゴリを設けて、信頼できるコミュニティを紹介したりしようと思っています。

No title

この記事を読んで感じたことを。

1 手法が古典的。昔からある。ターゲットは就活生に限らず、広く若い人。
2 1人から巻き上げる金額が低いので、大きな問題になりにくい。
3 オウム真理教事件の後、大学がこうした商法に引っかからないような指導をしていたが、オウム事件も風化したのか?

予防法
とにかく、大学などできちんと教育をする。
特に就活前に就活に特化した詐欺商法について教える。
振り込め詐欺のように、情報をたくさん流す。

手法が古典的、という点について。
今でも変なところから電話がかかってきて、呼び出して、部屋に閉じ込めて、宝石とか高いものを買わせる、というのがありますよね。それと同じ手法です。
洗脳されている人たちは、自己啓発のために勧誘をしています。これも古典的な手法で、「手相の勉強をしています」とか、あの類。
これを就活生向きにアレンジしているという印象です。

就活ビジネスと宗教は表裏一体ですよね。

それには世間に蔓延る風潮も
少なからず関係しているんじゃないだらうか。

「新卒じゃなきゃだめだ!」

「仕事・会社を選り好みするな!」

「コミュ力が一番大事!」

それが就活生の不安を煽らせ、宗教が生み出されやすい環境が作られている。

そういう部分から変えていかないと就活ビジネスは消えることはないと思う。

毎年勤労感謝の日に就活デモが開催されているけど、もっと頻度を増やさないと世間に印象は残せない。

そんな意味で就活生には頑張ってほしいです。

Re: No title

> ななしさん

こちらの記事にもコメント有難うございます。また、問題の背景・予防法の整理、有難うございます。「特に就活前に就活に特化した詐欺商法について教える」、「振り込め詐欺のように、情報をたくさん流す」という予防法の充実にあたっては、この記事が多少は役に立つかも・・・。

Re: タイトルなし

> 雨宮さん

こんにちは、いつもコメント有難うございます。

>就活生の不安を煽らせ、宗教が生み出されやすい環境が作られている。

そういう要因はまちがいなくあるでしょうね。特に「新卒じゃなきゃだめだ!」という要素は大きいと思います。勿論例外もあるでしょうが、こうしたスタンスの会社は結構多く、そういう風潮こそが就活生の不安を増幅させているのでしょう。


>毎年勤労感謝の日に就活デモが開催されているけど、もっと頻度を増やさないと世間に印象は残せない。そんな意味で就活生には頑張ってほしいです。

今年はやるんですかね?どうなんだろう・・・。時間があればの話ですが、雨宮さんも何かできること(ブログを書いたりとか)をやってみてはいかがでしょうか。

No title

大学のキャリセンやリ○ルートや毎○ミからみれば、学生様はお客様です。決して厳しい言葉を言いません。甘いこと言って学生をミスリードしています。キャリセン主催の説明会でも大手・上場・人気企業を招きたがるのは当然です。お客様が望んでいるんですから。彼らが常用するキーワードは「自己実現、成長、10年後の自分」ですね。特にリ○ルートや毎○ミは就職に失敗させ、2~3年後に第二新卒として転職活動してくれたほうが彼らは儲かるのです。それを忘れてはいけないとおもいます。だからいつまでも勘違い学生が「やりたい仕事で正社員」と大バカなことを就活終盤になっても言い続け、あげくに正社員になれず非正規雇用→年収200万ワーキングプアになるんです。就活とは、この不景気に正社員という数量限定の椅子を争奪する競争だということを気づかせてあげるのが、周囲の大人の本当の就活サポートだとおもいます

Re: No title

> やまだ さん

はじめまして、コメント有難うございます。

>彼らが常用するキーワードは「自己実現、成長、10年後の自分」ですね。特にリ○ルートや毎○ミは就職に失敗させ、2~3年後に第二新卒として転職活動してくれたほうが彼らは儲かるのです。それを忘れてはいけないとおもいます

リク○ート「就活では、成長、自己実現が大事!」→新入社員「あれ、やりたい仕事が出来そうに無いぞ。自己実現が出来ない。会社辞めよう」→リク○ート「お待ちしてました!」という流れがあるといえるでしょうか(笑)

>だからいつまでも勘違い学生が「やりたい仕事で正社員」と大バカなことを就活終盤になっても言い続け、あげくに正社員になれず非正規雇用→年収200万ワーキングプアになるんです

その大バカなことを就活生に言わせてるのは面接官一人一人ともいえますけどね。

No title

株式会社キャリアコンサルティング様へ

特に登録後0.5~1年以内の人を有効活用してください。

決して未登録者の経歴やスキル等の情報を使用しないようにしてください。

それで先方の思う人材が集まらないのなら、公が見れる求人誌(タウンワー

ク様やaidem様等)に登録会開催の宣伝をしてください

Re: No title

>匿名 さん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>株式会社キャリアコンサルティング様へ

会社に直接言った方が・・・。 

No title

若い社会人を次のターゲットとして
 『リーダーシップの基礎を身につける「しがく」』
と称して、是正勧告されたのと同じことやってるみたいですねぇ。

Re: No title

>匿名 さん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>若い社会人を次のターゲットとして『リーダーシップの基礎を身につける「しがく」』と称して、是正勧告されたのと同じことやってるみたいですねぇ

えぇ・・・。全く懲りていないんですね。問題ある行為をしているという自覚すらないのかもしれません。
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