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「アホ大学のバカ学生」の就活デモ評はでたらめなのでご注意を

昨日、新宿で就活デモが開かれた。デモでの訴えの内容は「雨空の新宿に響く "私たちは就活の奴隷じゃない"」という記事で確認できる。また、デモの様子はこちらのurlで見ることが出来る(http://www.ustream.tv/recorded/27214553#utm_campaign=t.co&utm_source=27214553&utm_medium=social


twitterで「就活デモ」と検索すると、案の定「就活デモとか暇人かよ」、「新宿で就活デモやってるらしい。後輩の諸君、お願いだからああいうことしないでね笑」など否定的な反応も見られた。でも、それは個人の感想だから別に良い。問題なのは、就活デモの目的・活動内容を誤った形で記し、それを本に掲載している人。そう、石渡嶺司さんである。


石渡さんは、今年のデモについて次のようにつぶやいている。
石渡さんは現在の就活のあり方に異議を唱える「就活のバカヤロー」の著者の訳だが、就活デモに対しては上のような反応だ。ちなみに、このブログによくコメントをくださるwilliam yaminさんは就活デモの活動に携わった経験を持つ方だが、彼は石渡さんと1対1で話した時に石渡さんから「"そんなことやったって何も変わらないんだから無駄な努力はやめるべき"といった具合に現状を変えようと行動を起こすこと自体を否定する発言」を多くされたらしい。


勿論、石渡さんが就活デモに反対するのは石渡さんの自由だから問題ない。正直、「"就活のバカヤロー"を出した割には、現在はただの就職指導の人みたいになってますね」という気持ちを石渡さんに対して持たずにはいられないが、彼がどのような仕事をするのかも彼の自由なのでそれも問題ない。石渡さんに対しては「(石渡は)どうせ就活についてはステークホルダーだから(だから、就活デモに反対しているんだろ)」という意見も寄せられたらしいが(http://reiji0.exblog.jp/15247836/)、それは筋が違うと思っている。


しかし、石渡さんの著書「アホ大学のバカ学生」における就活デモの評価は全く気に入らない。なぜなら、その本にはあたかも就活デモが「自分が就職できないことを社会に責任転嫁する活動」であるかのように書かれているからだ(石渡さんは本で、去年行われた「就活ぶっこわせデモ」について言及している)。


石渡さんの理屈としては、そもそもデモとは「個人ではどうにもならない大きな問題に対して世論に訴える手段」であり(冷静に考えて、この記述もおかしい気がする)、この点「内定の出る出ないは個人の問題」なので、デモとして訴えるトピックとしては不適切なのだということ。その上で、就活が厳しいと言っても過半数の人は内定が取れているということも言っていた。


しかし、ほんの少し就活デモについて調べれば、デモには内定者もいるということ(http://hosyukakumei.blog.fc2.com/blog-entry-8.html)、まだ就活を本格的にはじめていない大学3年生の方も参加していたこと(http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-94.htmlで触れた朝日新聞の記事にて)、訴えの内容には「学生に勉強する時間を」「大学は就活予備校じゃない」などその訴えが通ったところで個人の内定を保証しないものが含まれていたこと(http://news.nicovideo.jp/watch/nw138804)がすぐに分かる。石渡さんが書いた就活デモに関する記述は、恐らく本当に最低限の調査すらなされないで書かれたものだと思う。本の記述を見る限り、石渡さんの中ではじめから「就活デモとは~な活動だ」というイメージが決まっていて、それをそのまま書いただけとしか思えなかった(良かったら、本屋でアホ大学のバカ学生の第4章を立ち読みしてください)。別に就活デモに反対するのは良いのだが、あんまり適当なことを書かないで欲しい。こんな記述が含まれている本を出すなんて、まともな仕事じゃない。


しかも、就活デモが「就職難を社会に責任転嫁する活動」と評価する根拠が、就活デモと無関係の、某左翼政党関連のシンポジウムにおける学生の発言と言うのもおかしなところ。確かにその学生は「自分は高い向上心があるが、企業はそれを相手にしなかった。だから就職難だ」と言っていたようなので、その学生の姿勢を批判するのは妥当だと思う。しかし、なぜその学生の発言から「就活デモの姿勢は~なものだ」と言えるのか。本を読んでも、僕にはそれが全く分からなかった。


就活デモに賛成するか、否定するかは個人の自由だ。しかし、石渡さんのように「就活デモって、どうせ~な活動なんでしょ」というイメージをもって、短絡的にデモの内容を決め付けることは止めるべきだ。せめて一度、就活デモについて書いた記事や動画を見て、その上で評価をするべきだと思う。


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No title

ここで批判されている論客に共通すること

寄らば大樹の陰


石渡氏については、

脱原発デモに賛成=メジャーだから
就活デモに反対=マイナーだから

これに尽きるのではないでしょうか。

原発事故以前にも反原発の人はいましたが、そのころだったら、石渡氏は反原発デモに対して、今回の就活デモに対するようなことを言ったと思います。
事故以前、反原発の人たちは、全体に、反原発を支持しない人たちに不寛容だったし、音楽を使ってなんてことしてませんでした。
石渡氏のいう就活デモの特徴は、明らかに、マイナーで未成熟なデモに共通するもので、これを否定するということは、マイノリティの否定につながります(未成熟なところを批判するのはよい)。

No title

なんか石渡さんは就活デモが気になって仕方がないって感じを見受けます(笑)

要するに就活デモ自体が商売敵みたいに見えてるんじゃないでしょうか、彼は。俺たちの食い扶持である就活を変えようとかいうな!!!!!!って感じで。

自分のむかつく相手に関しては情報を積極的には知りたくない、みたいな反応は石渡さんに限らず日本人一般の反応って感じです。これはデモに限らず、違う思想とかに対する態度もそうですが。






Re: No title

> ななしさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>石渡氏については、

脱原発デモに賛成=メジャーだから
就活デモに反対=マイナーだから

これに尽きるのではないでしょうか。

どうなんでしょうね・・・。まぁ僕は記事で書いたとおり、石渡さんが就活デモをどう思おうが彼の勝手であり、本とかを通じて就活デモの実態を曲解することだけ控えてもらえれば十分です。それ以上、彼に望むことはありません(笑)

Re: No title

> takeshi さん

お久しぶりです、コメント有難うございます。

>なんか石渡さんは就活デモが気になって仕方がないって感じを見受けます(笑)

元はといえば、就活デモの人から石渡さんに「就活デモを広めて欲しい」とのアプローチがあったみたいですよ(「アホ大学のバカ学生」より)。

>要するに就活デモ自体が商売敵みたいに見えてるんじゃないでしょうか、彼は。俺たちの食い扶持である就活を変えようとかいうな!!!!!!って感じで。

そこはちょっと判断が難しいところ・・・。ただ当初の僕のイメージでは、石渡さんは「就活のバカヤロー」の著者の訳で、ゆえに就活のあり方に異議を唱える就活デモに好意的なのかなと思っていたのですが、そうでもないようですね。

No title

先程つぶやきましたが、石渡さん、

>就活デモ、雨もあってか、参加20人ちょい、これに

>運動屋などが5人程度。

とつぶやいてますね。そもそも運動屋って誰の事を指してるんでしょうか?
まさか学生じゃない参加者はこの人の中では運動屋という扱いなのでしょうか?

実は、僕は彼らの懇親会に参加しました。
その中で、僕がイメージしている「運動屋」はどこにも見当たりませんでした。

石渡さんの運動屋の定義が分からないので何とも言えませんが。

就活デモに対して「社会のせいにするな!」という人がいるがそれはデモの本質を理解していない。

デモは一個人では解決できない「システム」が存在してるからデモをするわけで、デモする人だってバカじゃないから個人で解決できる方法があるならとっくにそうしてる。

デモは社会のシステムが暴走した時の大切なシグナル。

人間の体だって働きすぎると病気で知らせてくれる。

デモはそのためにあると思う。




No title

これ、ひどいですね。。
本ってこんなに根拠もなく書いて出していいものなんですかね

有名な評論家と、そこらへんのオジサンオバサンの話って全然レベルが違わないものですね

No title

記事内で触れて頂いたWilliam Yaminです。それにしてもついに「アホ大学のバカ学生」呼ばわりですか。僕には怖くておいそれとは真似出来ません(笑)


参照の石渡氏のブログ記事ですが、日付を見て頂けると分かると思いますが、ここでいう「就活デモ」とは僕が実行委員をやっていた2010年の就活デモを指しています。lingmuさんが少し触れてくれていますが、僕は2010年の年末に石渡氏と個人的に会って一対一で一時間ほど話したことがあります。その際石渡氏は「デモという手法には賛成出来ない。署名の方が良い。」といったような発言をしていました。にも関わらず石渡氏は件の脱原発デモに関しては好意的に反応したばかりか参加までしており、それに対して僕らが「デモはダメなんじゃなかったんですか?」と突っ込んだところ、ブログに掲載されたのがこの記事になります。


僕は石渡氏のこの「デモという手法には賛同出来ない。」という考えは、"あらゆるイシューにおいて"という前提がありデモという行為を全般的に否定する考えだと捉えていました。なので賛同出来るデモと賛同出来ないデモがあるんだと言い出した時は、いやいや言ってること変わってんじゃん!と思ったものでしたが、もしかすると"就活というイシューにおいては"という前提での価値観なのかもしれません。なのでここでは石渡氏はテーマ設定とやり方によっては賛同出来るデモもあるという前提で話を進めたいと思います。


その上でこのブログでの石渡氏の就活デモ評の問題点を指摘すると

①lingmuさんの言う「曲解」という言葉が表していますが、就活デモがあたかも個人が内定がもらえるかどうかといった問題を扱っているかのように見せかけていること。就活デモの本来の主張はむしろ石渡氏も大きなテーマだと認めている就活時期や制度設計の問題で、石渡氏の考えるデモの趣旨に合致しているのでこの点を批判する余地はない。

②2010年の就活デモは北海道・東京・大阪・愛媛の4都市同時開催で、確かに僕が実行委員を務めた東京の就活どうにかしろデモはデモという名称を用いておりオーソドックスなスタイルのデモだったと僕自身振り返っているが、他の地域では参加のハードルを下げることを目的として、デモをパレードと言い換えたり、柔らかい言葉で主張したり、音楽による演出を凝らしたりとそれぞれが異なるスタイルをとっていたが、そうした事実をスルーしていること。(ちなみにそうしたハードルを下げる工夫を行ったら行ったで、やる気あるのか、真面目にやれ、といった批判を受けたようです)

③原発問題には脱原発をするにしても代替エネルギーをどうするのかといった様々な問題が存在し、この脱原発デモはそういった解決策にまで言及したものではないにもかかわらず政策として支持出来る、就活デモは解決策がないから支持出来ないという主張は成り立たないこと。その点についてはどちらも変わりない。


といった点が挙げられるかと思います。要するに、何故脱原発デモは支持出来て就活デモは支持出来ないのかこの記事からは全く分からない(笑)

No title

石渡氏結局就活デモ見に行ったんですね。ツイートの続きに書いてました。そして感想としてしょぼかったを連発しています。

「本人の自由だ」などと就活デモに特別関心がないようなことを言っておきながら、冒頭参加者の数を数えるだけとはいえわざわざ会場に足を運ぶ、会場まで足を運んだことをわざわざ自分から発表する、わざわざしょぼかったなどと感想を発信する、わざわざ著書で言及する・・・なんか見ていて非常に奇異な行動に映るんですが。

コメントで他の方も書いてくれていますが、石渡氏って絶対就活デモが気になって仕方ないんですよね?愛の反対は無関心という言葉もありますが、本当に関心がない人はわざわざ触れたりしないと思います。


lingmuさんの返信の中にある「学生からのアプローチ」には僕なんかも含まれるのではないかと思います。なにせ僕も元々「就活のバカヤロー」なんて書いてるぐらいだからきっと賛同してくれるだろうと思ってましたから。まさかここまで徹底的に賛同出来ないという態度を貫かれるなんて予想だにしませんでした。

賛成反対の基準を含め、本当にいったいどう原理で行動しているのか全く分からない人です。ただライターや本を多数出版していて社会的に小さくない影響力を持っている(かもしれない)立場として、件のブログの記事のような発信をするのはいささか無責任であるというのは言える。僕はあれはさすがに事実誤認などではなく分かった上で書いていると思いますよ。あれだけ絡みがあって知らなかったというのはちょっと考えられないですね。

No title

石渡さんの意見は別、また、就活デモの内容は別として、若者がこのような就活デモをおこすことは良いことではないかと思います。
単純な考え方とは思いますが、この不況の中で若者に皺寄せが来ているのに、何もしないほうが変だと思いますし、過激かもしれませんし国も違いますが、前にあったフランスみたいな暴動がおこらないほうが変だと思います。
買い手市場、甘え、自己責任・・・。
社会の都合のいい色々な言葉に好き勝手に若者は踊らされます。
このまま黙っていては、それこそやられ放題です。
就活デモは、内容、参加者の背景はともあれ、若者に皺寄せが来る今の時代ではこのように、言葉として出すことは必要だと思います。

No title

ちょっと過激に聞こえるかもしれませんが、この人(石渡さん)の発言ってそんなに取り上げるほどの価値ありますか?私はこの人の発言や著書を読む限り、日本の労働問題、社会問題を論じるには能力不足なんじゃないかと思っているのですが。別にこの人がFラン大学出身だからとかではなく、一連の発言から見てライターとして大したタマでないのは明らかでしょう。lingmuさんがこのブログを通して議論の場を作っているのは意味があり素晴らしいことだと思いますが、議論の相手も選んだ方がよいかと。

Re: No title

> すみさん

お久しぶりです、コメント有難うございます。

>そもそも運動屋って誰の事を指してるんでしょうか? (中略)実は、僕は彼らの懇親会に参加しました。
その中で、僕がイメージしている「運動屋」はどこにも見当たりませんでした。

石渡さんの思う「運動屋」の定義は何なんでしょうね・・・。ちょっと僕からはなんとも言いがたいところです。多分、メガホンを持って叫んでいる人を「運動家」と呼んだのかなとか、何となくのイメージはありますけども。

Re: タイトルなし

> 雨宮 さん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>就活デモに対して「社会のせいにするな!」という人がいるがそれはデモの本質を理解していない。デモは一個人では解決できない「システム」が存在してるからデモをするわけで、デモする人だってバカじゃないから個人で解決できる方法があるならとっくにそうしてる。

就活デモは「内定くれよデモ」と見做されがちである、そしてゆえに「内定を取る取らないは個人の問題でしょ」というように、問題の原因が個人に求められやすいのだと思っています。「個人だけの問題じゃないんだ」ということをデモなどを通じてアピールしていければ良いのではないでしょうか。

Re: No title

> ともさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>本ってこんなに根拠もなく書いて出していいものなんですかね

就活デモのくだりに関しては「こんなので本になるのか」と思いましたね。なお、ちなみに僕は「アホ大学のバカ学生」の記述全てが適当だとは思っていませんよ!一応この場を借りて補足を。

Re: No title

> William Yaminさん

こんばんは、いつもコメント有難うございます。

>就活デモの本来の主張はむしろ石渡氏も大きなテーマだと認めている就活時期や制度設計の問題で、石渡氏の考えるデモの趣旨に合致しているのでこの点を批判する余地はない。

本当にそうなんですよね。だから、なんで石渡さんは就活デモに否定的なんだろうと、石渡さんのブログ記事を見た後も不思議に思いましたね。就活デモでは「学生に勉強する時間を!」というように、まさに就活時期に冠する訴えがありましたし。

>2010年の就活デモは北海道・東京・大阪・愛媛の4都市同時開催で

「同時開催」なんてこともあったんですね!それは知らなかったです・・・。恥ずかしながら、東京以外のホームページ・ブログは見たことが無かったので(ただ北海道に関しては、「就活くたばれデモ」という活動があったことは知っています)。

>コメントで他の方も書いてくれていますが、石渡氏って絶対就活デモが気になって仕方ないんですよね?

石渡さんもブログで「私が言うのもなんですが、就活関連の論客で就活デモに対して意見表明をしているのは私とNHKの番組で就活デモ主催・本間君とやりとりした海老原嗣生さんくらいです(中略)私以外の就活の論客がどう動いたのか、それともスルーしているのか、そっちも見ておくれよ、と思うのです」と言っていますね。賛否を問わず関心を持っているのは良いことだと思います。僕の不満は、ただ「本でいい加減な風に書かないで下さい」ということだけなので・・・。


ちなみに、石渡さんはブログで「ある論客は、"ああいう手合いはスルーした方がいい"とお話されていました。実際、就活デモ実施時点では沈黙。それが、今年2月に就活デモが参議院会館で院内集会を開催したときには"立ち上がった学生たちの勇気には拍手をしたい"と表明されていました。いやあ、人って変わるんですね(嫌味)」と告発しています。確証は無いのですが、僕はそれが常見さんのことっぽいなという考察をしていますので、そちらも宜しければ→http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-173.html 

Re: No title

> スダチ さん

お久しぶりです、コメント有難うございます。

>石渡さんの意見は別、また、就活デモの内容は別として、若者がこのような就活デモをおこすことは良いことではないかと思います。

そうですね。恥ずかしながら去年は「こんなデモならやるべきじゃないだろう」と就活ぶっこわせデモとかを批判していたのですが、未熟さが感じられるデモであっても、不満をアピールするための場が作れている時点で十分だと思うようになりました。

>このまま黙っていては、それこそやられ放題です。
就活デモは、内容、参加者の背景はともあれ、若者に皺寄せが来る今の時代ではこのように、言葉として出すことは必要だと思います。

投票にも行かねばなりませんね!

Re: No title

> YISさん

こちらの記事にもコメント有難うございます。

>私はこの人の発言や著書を読む限り、日本の労働問題、社会問題を論じるには能力不足なんじゃないかと思っているのですが。別にこの人がFラン大学出身だからとかではなく、一連の発言から見てライターとして大したタマでないのは明らかでしょう

おぉ・・・。まぁ、石渡さんの能力はともかく、現在僕の中で「石渡さんの~な主張を取り上げたい」という思いは全くないので、今後石渡さんの主張を取り上げる回数は必然的に減ると思っています。
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