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「一気飲みを他人に強要することを禁じる」ルールの導入が進めば良い

昨日、毎日新聞で「急性アルコール中毒など無理な飲酒による事故で死亡した大学生や未成年者が今年6人に上っている」という「イッキ飲み防止連絡協議会」の発表が報じられた。この協議会は「イッキ飲ませで子どもを失った親」が中心になって設立されたものであり、同じような悲劇を繰り返さないためにもイッキ飲み・イッキ飲ませを防止する各種活動に取り組んでいらっしゃるらしい。


この毎日新聞のニュースでは「大学生や未成年者」の被害について取り上げられているが、協議会のホームページを見ると企業でも同様の問題が起きていることがわかる。ホームページに掲載されている牧野拓之さんのケースを紹介したい。

1995年4月8日、三井物産の寮での新人入寮歓迎会の席上、8人の新入社員は15人の先輩から「伝統」に従い、優勝カップになみなみとついだビールを順番にイッキ飲みさせられた。しかし拓之さんだけがビールにウィスキー丸々1本を混ぜたもの(約3リットル)だった。この数日前に行なわれた飲み会で、拓之さんが飲める体質であることは先輩に分かっていたが、「でも、ウィスキーはダメなんですよ」ともらしたことを覚えていた先輩が、拓之さんの時だけ故意にウィスキーを混入したという。非常に悪質なケース。「前の2人はビールだけのやつさえ飲めなかった。それで2人の分も飲め」と言われ、大いにはやしたてられて、拓之さんは一息に飲み干し、そのままこん倒。風呂場へ連れて行かれるが、吐くこともできず意識も全くなかった。救急車が呼ばれたのは午後8時50分。救急隊到着時にはすでに拓之さんの心臓と呼吸は停止状態。いったん病院での電気ショックで心臓は動き始めたものの、自力呼吸はできず、人工呼吸器をつけたまま。「私たちが病院にかけつけると、先生から“社会復帰はできません”と言われました。CTスキャンを見せてもらうと、脳は通常の半分くらいに縮み、まっ黒になっていました...(お父さん談)」。入院して6日後の4月14日に亡くなった

一応、三井物産側は管理責任を認め遺族に口頭で謝罪し、約9千万円の損害賠償金を支払ったそうだ。恐らく問題が明るみになっていないだけで、似たようなケースは多くの企業で起こっているのではないか。


実際に、最近このブログと相互リンクをさせていただいた「"ゆとり世代"と呼ばれる者から見る社会」というブログにも次のようなエピソードが紹介されている(http://antiblack.blog.fc2.com/blog-entry-3.html)。

飲み会の席では酒の強要などよくある話。強い人は激しく飲まされ、弱い人も「1杯だけでいいから!」とか言われ飲まされてそのままずるずると。体に悪い影響はあっても、いい影響は僅かたりとも存在しないと言っていいでしょう。

私の以前居た会社では、平日真ん中の水曜日だろうと飲み会、週末は当然飲み会と飲み会だらけでした。私は結構酒が飲める方なので「期待の新人だ!」なんてもてはやされながらバカ飲みさせられました。飲みの時間中にトイレに行った回数は1回の飲み会につき5回以上でしょうかね。(お小水的な方で。)頼んでない酒もどんどん来て飲まされるわ見世物状態でした。自分はゲ○を吐きこそはしませんでしたが、翌日になっても頭痛が酷くて、仕事のある日なんか仕事にすらなりません。

そして、引用元のブログの管理人である「しゃちょう」さんはこうした飲み会が原因だったのか、肝機能を悪くし医師より禁酒令が出されたらしい。酒が飲める「しゃちょう」さんですらこうして体を壊してしまったわけだから、これがもし酒が弱い人だったらどうなっていたのだろうと思う。僕自身も酒が飲める方ではないので(ただ幸運なことに、飲むことを強制されるコミュニティは回避できています)、他人事とは思えない。というか、「酒が多く飲めること」をもって「期待の新人だ!」と言ってしまう人たちの感覚は狂っているだろう。全く意味がわかりません。


誤解しないで欲しいが、酒をたっぷり飲みたがっている人が実際に浴びるように酒を飲む分には全く問題はない。ただ、飲みたがらない人に、あるいは体質的に飲んだらマズい人に無理やり飲ますという行動はどう考えてもおかしい。「みんなも飲んでるんだから、お前も飲めよ」という同調圧力的な空気が飲み会に蔓延しているということなのだろうか。先述の通り、僕は飲むことを強制されるコミュニティを回避できているのでその点は分からないのだが・・・。


僕個人としては、酒を全く飲めない人には全く飲ませない、弱い人には「ちょっとだけしかつがないから一杯だけどう?」と問いかけた上で"yes"なら酒をつぎ、"no"ならつがない・・・という心構えを飲み会参加者各自が持てばそれで十分かなと思っているが、もっと大胆なことをやっている企業もある。それはサムスン。全職員を対象とした大々的な「飲酒文化改善キャンペーン」において、一気飲みを自らしたり、他人に強制したりすることが禁じたのである(http://www.j-cast.com/kaisha/2012/09/28148073.html?p=all)。サムスンの役員は「今のような飲酒文化のままでは超一流企業として残れない」と危機感を顕にしたそうだ。


こういう禁止令が発表されるということは、裏を返せばそれだけこれまでのサムスンの飲み会の様子がひどかったのだと想像するが、それでもこういう禁止令を発表するのは良いことだと思うし、このサムスンの取り組みを羨ましいと感じる人はそこそこいるのではないだろうか。僕としては酒が強い人は別に一気飲みしても良いと思っているのでサムスンのルールそのものは少々厳格すぎると感じるが、「一気飲みを他人に強制することを禁じる」という部分には全面的に賛成だし、日本企業もこうしたルールを導入するべきだと思っている。


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「嫌煙権」の次は「嫌酒権」が議論されるべき

日本もタバコに関してこそ
禁煙、分煙、加えて喫煙者は採用しませんよという企業も出てくるまでになってはきていても
アルコールに関して依然なぜかそういう意識が弱いのは、
世のヒステリックなまでの健康志向を考えても不思議ですね。「嫌煙権」の次は「嫌酒権」が議論されるべきですよ。

日本の家電企業なんか、こういう意識の点でもサムスンに負けているのかも。

身近なところでも、ホントこの時期
酒好きな人には特に気をつけて欲しいものです、
本人がアルコールの弊害に苦しむのもさることながら、何よりこの種の”加害者”にならないように。

No title

一気飲みは、飲める人にとっても体に悪いので、絶対にやめるべきです。
サムスンの決定は正しいです。
上の例でもわかるように、飲める人は限界がわからず、危険なのです。

ヨーロッパの歴史を見ると、安い酒をガブ飲みして、飲んだくれて騒ぐのは貧しい下層の人たちです(彼らにはそれしか楽しみがないので)。
なので、日本のサラリーマン社会のような、飲んだくれて騒ぐのは、どんなに立派な企業でも、欧米から見たら、貧しい下層の人々、ってことになるのではないかと思います。サムスンも、そう思って、禁止令を出したのではないでしょうか。

No title

取り上げていただきありがとうございます。

一気飲みみたいなこともやってきた身としては、あまりにもくだらないと思っています。
そもそも、酒の場じゃないと交流できないって人間としてどうなんでしょうかね。

不景気で、ある程度飲み会も減ってはきていますがまだこのような風潮が絶たれる様子もありません。マトモな経営者なら、人が死ぬか死なないかを置いておいたとしても不利益にしかならないということに気付くはずなのに、ほとんどの会社で飲み会があることには頭を抱えてしまいます。

No title

他国に進出している日本企業は多いと思いますが、そういった企業は飲酒を含め、他の面でも現地ではどういった規則を設けているのか気になります。
日本で良く聞くサービス残業とか飲み会の強制参加とか現地でもやってるんですかね?

lingmuさんも何度か取り上げている海外ニートさんのブログで日系企業に現地採用で採用された現地の人は現地の法律が適用されて、同じの現地採用の海外ニートさんは日本人という事で本社から来た社員同様、日系企業の体育会系ヤクザ部長に日本的な働き方をさせられて、日系企業はやっぱりクソだみたいな記事があった気がしますが、どうなんですかね……

逆に先日の記事のマクドナルドのように他国から来た企業は他の国ではどうなっているかというのも気になります。

No title

僕も記事にしたことがありますが、日本って『過度な同質性』をやたらと強制しますよね。
その一つの例が、イッキ飲み強制だと思います。

お酒なんて、自分の好きなペースで飲めばそれでいいと思います。
飲みたい人はどんどん飲み、弱い人はのんびり飲んでれば、それでいいと思います。

No title

HAHAHAHAHAHHAHAHA。
まあ、なんでこういう飲むにけーしょん(死語?)をしなきゃ日本ってお互いの親睦を深める事が出来ないんですかね?

俺は海外で働いてる人のブログを見てて、Wiiで親睦を深める海外が心底羨ましく思いましたよ(笑)

僕は好きな人が飲む事は別に構いませんが、日本のこういう”集まりに強制”して参加させる事に問題があると思いますけどね。

参加しなきゃ「空気読めない」とかいわれますから。

どうも無条件に飲み会=良い事だという考えがインプットされてるように思います。

もっと会社に限らず、個人と集団が冷めた関係になってほしいと思います。


先輩風

聖夜のなか、この件についてもう一つ思うんです、
昔も今でも、自分には昔からあんまり理解できなかった感覚ですが
学生であれば学年がトコトコ上がってきたり
特に社会人であればキャリアや地位がついてきたり・・・などしてきて自信のようなもの(良く言えば)がついてくると、
後輩や部下などに対して先輩風というものを吹かせたくなるようになるんでしょうかね。
いうまでも無いでしょうが体育会系の人はそういう習性が強いんでしょうね。
さらにそれが酒好きな人にしてみれば、後輩や部下を飲みに誘って断られるようなことがあると
面白くなかったりするんでしょうか。
ちなみに自分は、もし今誰かを飲みに誘ったとして断られたところで何の文句もありませんが。

Re: 「嫌煙権」の次は「嫌酒権」が議論されるべき

> L_z_m_iさん

こちらの記事にもコメントありがとうございます。

>「嫌煙権」の次は「嫌酒権」が議論されるべきですよ。

なるほど。

>本人がアルコールの弊害に苦しむのもさることながら、何よりこの種の”加害者”にならないように。

僕もこういうアプローチで啓発できればと思いますが、一方で酒を飲んでる最中は「もう、どうにでもなれー!」と理性を失っている状態に陥る人が多いと思うので(笑)、果たしてどれだけの効果があるか・・・。

Re: No title

>ななし さん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>一気飲みは、飲める人にとっても体に悪いので、絶対にやめるべきです。サムスンの決定は正しいです。上の例でもわかるように、飲める人は限界がわからず、危険なのです。

そうですか、記事に書いたとおり、僕としては規制しすぎだと思いますけどね。

>なので、日本のサラリーマン社会のような、飲んだくれて騒ぐのは、どんなに立派な企業でも、欧米から見たら、貧しい下層の人々、ってことになるのではないかと思います。サムスンも、そう思って、禁止令を出したのではないでしょうか。

サムスンの本心はわかりませんが、一応朝日新聞の「サムスン、一気飲み禁止 会食多く"業務に支障"」という記事では、サムスンが①過度の飲酒で「業務に支障が生じる事例」が発生②社員の勤務意欲や健康にも悪影響を与えているという問題点を考慮して禁止令を出したと説明されています(http://www.asahi.com/business/update/1001/TKY201210010114.html)。

Re: No title

> しゃちょう さん

このブログでははじめまして。コメントありがとうございます。

>そもそも、酒の場じゃないと交流できないって人間としてどうなんでしょうかね。

サッカーの長谷部誠選手が、著書で大体同じような趣旨のことを言っていますよ(笑)

>マトモな経営者なら、人が死ぬか死なないかを置いておいたとしても不利益にしかならないということに気付くはずなのに、ほとんどの会社で飲み会があることには頭を抱えてしまいます。

強制参加じゃなければ、飲み会・食事会などがあることはむしろ良いと僕は思っていますが、「こんな飲み会だったら行きたくないよ!」と(特に若手)社員に思わせるような会社が多いのでしょうね・・・。

Re: No title

> 11卒業務未経験無職 さん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>他国に進出している日本企業は多いと思いますが、そういった企業は飲酒を含め、他の面でも現地ではどういった規則を設けているのか気になります。日本で良く聞くサービス残業とか飲み会の強制参加とか現地でもやってるんですかね?

どうなんですかね・・・。この点に関しては僕も全然わからないので、何とも言えないです(笑)

Re: No title

> pontaさん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>お酒なんて、自分の好きなペースで飲めばそれでいいと思います。飲みたい人はどんどん飲み、弱い人はのんびり飲んでれば、それでいいと思います。

恐らく「飲めない人」の気持ちがわからない「飲める人」からすれば、酒を飲まない人を見て「ノリが悪いな!」とでも感じてしまうのかもしれません。「飲みたい人はどんどん飲み、弱い人はのんびり飲んでれば、それでいい」というのは確かに理想なのですが・・・。



Re: No title

> takeshi さん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>俺は海外で働いてる人のブログを見てて、Wiiで親睦を深める海外が心底羨ましく思いましたよ(笑)

それは楽しそうで良いですね(笑)

>僕は好きな人が飲む事は別に構いませんが、日本のこういう”集まりに強制”して参加させる事に問題があると思いますけどね。参加しなきゃ「空気読めない」とかいわれますから。

理想論ですが、まず第一に普段の職場の雰囲気を良くすることで、個々の社員に「この会社の飲み会だったら、都合つくときは行ってみたいわ~」と思わせる環境を作るべきだと思っています。嫌がる人を強制的に参加させても、別に親睦は深まらないと思うので・・・。

Re: 先輩風

> L_z_m_iさん

こちらの記事にもコメントありがとうございます。

>学生であれば学年がトコトコ上がってきたり特に社会人であればキャリアや地位がついてきたり・・・などしてきて自信のようなもの(良く言えば)がついてくると、後輩や部下などに対して先輩風というものを吹かせたくなるようになるんでしょうかね。

社会人だと、やはり後輩(特に新入社員)に仕事を教える立場であるわけなので「自分は先輩である」という意識をもって後輩社員に接する傾向はあるんじゃないでしょうか。

>さらにそれが酒好きな人にしてみれば、後輩や部下を飲みに誘って断られるようなことがあると面白くなかったりするんでしょうか。

あぁ、これはあるかもしれませんね(笑)もしかすると「せっかく誘ってやってるのに、なんだその態度は!」と思っているのかも・・・。

No title

企業の新入社員歓迎会だけでなく、大学の体育会系運動部でも一気飲み強要で後輩を死なせる事件が未だ多発してます。これって完全な「強要罪」でつまり犯罪行為になります。

日本企業は就活では体育会系有利とか聞きますがだからと言って先輩と言う立場を悪用して後輩に一気飲みや飲めない人間に大量の酒を飲ませる犯罪行為を平気で行う野蛮な人間を採用して良いのか?ましてやこんな野蛮な人間が管理職になろうものならそれこそパワハラ・セクハラが絶えず社内の士気・生産性を下げるなど問題を起こすと思います。私もそんな人の下で仕事はしたくありませんしまし反面教師にしたいですね。一気飲み問題もここまで深刻ならサムスンのやり方を見習っても良いと思います。

あとマスコミや昭和的価値観の人間って「若者の酒離れ」を嘆いてますがそんなに問題でしょうかね・・?他に考えることって無いのかな?まあ酒席は否定しませんが「酒が飲めないのは仕事が出来ない・コミュ能力が無い」とか言った意味不明な常識・心得(笑)からメスを入れないといけないと思います。

Re: No title

> N.Aさん

お久しぶりです、コメントありがとうございます。

>企業の新入社員歓迎会だけでなく、大学の体育会系運動部でも一気飲み強要で後輩を死なせる事件が未だ多発してます。これって完全な「強要罪」でつまり犯罪行為になります。

こちらのページ(http://www.a103.net/ori/2004/reference/cls_2nd/drink.cgi)に、アルハラが刑法上のどの犯罪に該当するのかを説明する記述がありました。

>日本企業は就活では体育会系有利とか聞きますがだからと言って先輩と言う立場を悪用して後輩に一気飲みや飲めない人間に大量の酒を飲ませる犯罪行為を平気で行う野蛮な人間を採用して良いのか?

面接では就活生もごまかそうと思えば人間性をごまかせますからね・・・。

>まあ酒席は否定しませんが「酒が飲めないのは仕事が出来ない・コミュ能力が無い」とか言った意味不明な常識・心得(笑)からメスを入れないといけないと思います。

多分、「酒が飲まない=付き合いが悪い」みたいな構図が上の世代にはあるんじゃないですか。この間弁当男子の件で話題になった伊藤忠商事社長はこうした考えを持ってそうですね。

No title

飲み会があるということは「飲み会が好き」「酒が好き」という人がいるのでしょう。

そうゆう人は「おいしい酒の種類」や「いい居酒屋」などの知識はあっても「一気飲みが及ぼす悪影響」「お酒が飲めない体質とはどのようなものか」という知識はないのでしょうか。

酒にはいい面、悪い面の両方があるので、酒や飲み会が好きな人ならその両方を知ってる方が、事故などを最小限に抑えることが出来るしより一層楽しめるはずですが・・・。

Re: No title

> コマンドーさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>飲み会があるということは「飲み会が好き」「酒が好き」という人がいるのでしょう。

そうですね。酒が強い人や、やろうと思えば若手社員に無茶ぶりをしてストレス発散ができるおじさん・おばさんなんかがそういう人に当てはまるのではないかと。

>そうゆう人は「おいしい酒の種類」や「いい居酒屋」などの知識はあっても「一気飲みが及ぼす悪影響」「お酒が飲めない体質とはどのようなものか」という知識はないのでしょうか。

多分わからないんじゃないでしょうか。あるいは一気飲みがもたらす悪影響を頭では分かっていても、「場が盛り上がるから」という利益を優先する人たちもいるかもしれません。
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