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多くの会社から不採用の通知を受けて自信を無くし、滝行に活路を見出そうとする人を笑うことができるか

大阪府河内長野市の勝光寺が開く就活塾のカリキュラムには「滝行」が含まれている。一昨年の読売新聞ではその修行の様子が取り上げられ(http://www.yomiuri.co.jp/stream/m_news/vn110124_1.htm)、最近でも「就活ストレスから学生救う! 僧侶の就活講座 心のケアとアドバイス」という記事がこの修行を紹介していた。「まだ、この修行あったのか」というのが、記事を読んだ正直な感想だった。


この修行の目的は「就職活動で何社からも断られ内定が取れずに自信をなくす若者を支援する」というものらしい。ZAKZAKの記事を読むと、まだ面接にさほど行っていないであろう大学3年生も滝行に参加していることが分かるが、一応の目的としてはそういうことになっている。


これに対して「いくらなんでも、滝行なんか行かなくても・・・」と感じた人がいるかもしれない。正直、僕はそのように感じた。またこの滝行に限らず、「なんで、こんなイベントに参加するの?そんなのに参加しても別に内定取れないでしょ」と感じずにはいられないような行動をしている友人を持つ人もいるかもしれない。


ただ最近、鈴木おさむさん著の「芸人交換日記~イエローハーツの物語~」を読んで、上記の感覚は間違っていたのかなと思うようになった。


本に登場する架空のお笑いコンビ「イエローハーツ」は「笑軍天下一決定戦」に向けて全力を尽くすことを決めるが、ネタを書いているボケ担当の田中がネタの質を高めようとしているのに対して、ツッコミ担当の甲本は「コンビ名を変えよう」、「二人共キャラにキャッチーさがないから、俺が太った方が良いのではないか?」「二人でサングラスかけないか?」とネタの中身とは関係のないことばかり提案する。ついに甲本は「占い師にイエローハーツのことを見てもらおうと思う」と言い出すが、それにはさすがに田中も「気持ち悪いよ!占いなんかに頼らずに、自分を信じようよ」と訴える。田中の発言は間違いなく正論だが、それに対して甲本は次のように返す。

だから、気持ち悪いってなんだよ。占い師に聞くのがそんなに悪いか?自分を信じきれないから占い師に聞くんだろ。すがっちゃいけないのかよ。なんでだ?カッコ悪いからか?そんなに気持ち悪いか?


前にカンニング竹山さんが教えてくれたんだ。吉本にカリカって芸人がいるだろ?あのコンビ、もう14年以上やってて、コントとかも面白いのに、テレビじゃあまりブレイクしなくてさ


(中略)


カリカのツッコミの林さんってな、いっつもスーツ着てメガネかけてるサラリーマンキャラだろ?でも、どうにかして売れたくて、ある日占い師のところに行ったんだってよ。占い師になんて言われたと思う?「マントを羽織って、髪の毛を紫色に染めなさい」って言われたんだって。無茶だろ?サラリーマンキャラなのに、マントと髪の毛を紫って変だろ?でも林さん、ある時、紫のメッシュ入れて、マント代わりにコートを羽織って舞台に出たらしいんだ。舞台終わったあと、周りが「いくら占い師が言ったからってやりすぎだろ!」って呆れて、バカにする感じで注意したらな、林さん、真剣に言ったんだって。


10年頑張ってきて売れなくて、何かにしがみつかなきゃやってらんないだろ・・・」って。


周りから見たら林さんのとった行動はあまりにもバカバカしいかもしれないけれど、俺、その気持ちすごくわかるんだ(以下、略)

この「カリカ」というのは実際にあったお笑いコンビで、林さんという人は鈴木おさむさんの親友であるらしい。そして、占いの話もこのページのコメント欄を見る限り本当らしい(http://totalfujita.laff.jp/blog/2005/11/post-e80a.html)。ちなみに「カリカ」は2011年に解散し、林さんは周りの芸人に惜しまれながら芸人を引退している。


就活生と芸人が置かれている状況の共通点としては「曖昧で、感覚的な要素で人から評価される」というものが挙げられるだろう(勿論、芸人の方が就活生と比べてより厳しい環境にいると思う)。だから、うまくいかない時期が続くとき、一体どこに向かって進んでいけばよいかすら不明瞭な状態に陥る。実際、先日開かれた「親子で考える!ストップ・ザ・就活うつ&就活自殺"これからの若者の就活"」というイベントでも、就活うつを経験した若者は「最初は刺激的だったが、40社受けるうちに自分を見失った。面接で落とされるたびに自信を失い何をする気も起こらない」と告白している(http://togetter.com/li/449620)。


別に興味本位で滝行に参加しに行く人はどうでも良いのだが(笑)、もし仮に、多くの会社から不採用の通知を受けている中で「少しでも状況を良くしたい」と考え滝行に参加しようとする人がいるとして、誰がその人を笑うことができようか。滝行にすがろうとする姿勢は傍から見たらおかしいものかもしれないけれど、形はどうあれ、前に進もうとしているだけ素晴らしいのではないか。「芸人交換日記~イエローハーツの物語~」を読んで、このように考えるようになった。


多くの会社から不採用の通知を受けて自信を無くし、滝行に活路を見出そうとする人を笑うことができるか。いや、出来ないという意見に共感してくださった方は、もし宜しければクリックをお願いします
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非公開コメント

うーん、足掛け4年就活活動中の身ですので、彼らの気持ちは我が事としか捉えられませんね。


宮本武蔵の有名な言葉に「神仏は尊べども頼らず」とありますが、やはり心身共に弱りきっている人間には、どんな小さい事でも可能性を信じすがりたい、という思いがあるのでしょう。私も前に一種の呪文(おまじない?)のようなものを見つけましたが、せめて自分の人生は自分で切り開いて行きたいですね(照れ)


Re: タイトルなし

> たろう さん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>宮本武蔵の有名な言葉に「神仏は尊べども頼らず」とありますが、やはり心身共に弱りきっている人間には、どんな小さい事でも可能性を信じすがりたい、という思いがあるのでしょう

何かに過剰にすがってしまったり、あるいは「何かに頼る以外には何もしない」という姿勢はまずいと思いますが、何かにすがることを「きっかけ」にして状況を良くしようという姿勢は別に否定すべきものではないと思っています。

管理人さんへ。
私は別に何かにすがろうとするのを否定しているわけでは有りません。ただそれに依存して努力を惜しむ事をして欲しくない、と考えているだけです。誤解の無いようお願いします。

Re: タイトルなし

> たろうさん

またまたコメントありがとうございます。

> 私は別に何かにすがろうとするのを否定しているわけでは有りません。ただそれに依存して努力を惜しむ事をして欲しくない、と考えているだけです。誤解の無いようお願いします。

分かりました。

No title

お久しぶりです.

計53社落ちたものとしては、すごく気持ちがわかります.
気分転換は大事ですよね.


滝行=「少しでも状況を良くする」
この話は、2chでも話し合いがありますね.
http://m4s.doorblog.jp/archives/23699291.html

「意味がない」、「そんな暇があれば1社でも多く見て回ったらいいのに」
とか馬鹿にしていますがね.

内定がなかなかとれない学生たちに

>侶が「就活で人生は決まらない」「面接などの評価は、自分の一面にすぎない」

と言っているみたいですが、具体的に解決策がない以上、
就活生は納得できないかもしれません

たろう 様の意見同様に、滝行やって心を入れ替えたから・・・ と考えず、
納得できる 就職先につくようにあきらめないでほしいです.

Re: No title

> PIRO さん

お久しぶりです、コメントありがとうございます。

>「意味がない」、「そんな暇があれば1社でも多く見て回ったらいいのに」とか馬鹿にしていますがね.

これらの意見もわからなくはないですが、意味があるかどうかは実際に滝行に参加した各人が決めることだと僕は思いました。


>内定がなかなかとれない学生たちに

>侶が「就活で人生は決まらない」「面接などの評価は、自分の一面にすぎない」

と言っているみたいですが、具体的に解決策がない以上、
就活生は納得できないかもしれません

まぁ、これははじめから「内定を取るためではなく、就活での不安やストレスを軽減すること」を目的に据えて開かれている催しですから、その催しの参加者が具体的な解決策を求めているとはあまり考えられないでしょう。ゆえに、この点はあまり気にしなくて良いのではないかと思いました。

モチベーションを維持する事のむずかしさ

 私も中々決まらない現状に自信をかなり失っています。面接に受からない、書類選考が通らないと言う点だけでなく、受けてみたい企業が昔に比べると激減しているのも一因です。
 「いい歳した者がえり好みするな」と一喝されそうですが、「何でもいいから取りあえず仕事に就けば」と言うのは余り肯定できる考えとは思えません。大まかにでも「自分はこれで行く」と就活に向けての方向性を決めておかないと、後に軌道修正する時でも後悔しかねませんから。
 そしてこれは若年層の求職者と利害がぶつかる点なのですが、経験があってやりたいと思っても「年齢制限」が壁になって諦めざるを得ない。と言うこともしょっちゅうです。会社側の年齢構成の事情もあるのは承知ですが、高い木のてっぺんにリンゴがぶら下がっているように感じて虚しくなる事があります。加えて求人側の非常識な態度が追い打ちをかけてどうしようもない心境に追い込まれる事もありますね。
 滝に打たれる気力もない時に相談員から「モチベーションを維持しないと負けだ」と言われても、その維持の仕方が解らないから困っているのが理解されないのが歯がゆいです。

Re: モチベーションを維持する事のむずかしさ

> KY さん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>「いい歳した者がえり好みするな」と一喝されそうですが、「何でもいいから取りあえず仕事に就けば」と言うのは余り肯定できる考えとは思えません

これまでの経験などもありますしね。

> そしてこれは若年層の求職者と利害がぶつかる点なのですが、経験があってやりたいと思っても「年齢制限」が壁になって諦めざるを得ない。と言うこともしょっちゅうです。会社側の年齢構成の事情もあるのは承知ですが、高い木のてっぺんにリンゴがぶら下がっているように感じて虚しくなる事があります。加えて求人側の非常識な態度が追い打ちをかけてどうしようもない心境に追い込まれる事もありますね。

いろいろな要因があって精神的ストレスを感じるに至ることが分かる記述ですね。全ての要素を是正することは難しいですが、例えばせめて「合否連絡のタイミングを事前に求職者に伝え、可能な限りその期間内に連絡をする」というルールくらいはあっても良いのかなと思っています。

4月1日が過ぎて

 最新エントリーと被るかもしれませんが、何に成果もなくまた「昨日」が過ぎてしまいました。
この日が来て焦るのは就活生、転職者関係ないと思いますが、私もあの「非常識な不合格通知」を受け取ってからと言うもの、モチベーションを維持するのが困難でした。最近アルバイトの面接を受けた時も、何時もの緊張感を忘れて「アルバイト=即採用」と言う甘い認識でうっかり面接に応じた為に、終わった後で「しまった!」と後悔する体たらくです(苦笑)。「1日だけの棚卸バイト」でさえ落ちた経験があるのを忘れると言うとんだ気の緩みでしたが、面接官が「後日連絡します」と告げるまで「アルバイトにも選考がある」と言う鉄則を忘れた私の認識の甘さが露呈した面接でした。
 結果の方はひたすら受かるように祈るだけですが(経験については充分PR出来たと思うのですが)、どうやってモチベーションと面接での「勘」を取り戻すか、五里霧中と言った所です。
 来年の今頃は、とっくに笑って桜を愛でられるようにしたいのですが・・・

Re: 4月1日が過ぎて

> KY さん

お久しぶりです、コメントありがとうございます。

>最新エントリーと被るかもしれませんが、何に成果もなくまた「昨日」が過ぎてしまいました。この日が来て焦るのは就活生、転職者関係ないと思いますが、私もあの「非常識な不合格通知」を受け取ってからと言うもの、モチベーションを維持するのが困難でした。

まぁ、あんな出来事に直面した経験があると「また、あのような思いをすることになるんじゃないか」と思ってモチベーションが上がらないのも無理はないことと思います。それでも、最終的には上げないといけないわけですが・・・。

年齢を重ねる事は罪?

 レス有難うございます。
 
 >それでも、最終的には上げないといけないわけですが・
 頭では解っていても(言い訳がましいですが)、どうやって上げたらいいか暗中模索中なのが現状です(苦笑)。相談員によっては「貴方の年齢ではこの職種は(いくら経験があっても)無理」「企業はあと〇年働いてもらえるか考えて求人を出しているのだから」とズバリ言ってきます。ある意味?正論なのはこれも頭では解っているのですが、それを解った上で求職活動をしている人は他にもいるのでは?と言い返したいのを堪えて聞いていた事もあります。その中で「職種をえり好みして時間を無駄にした」と言われた時は流石にむっと来ましたが。
 「青い鳥ばかり探して」と言われそうですが、中途半端に妥協して酷い目に遭った時もあるので勢い慎重になってしまいます。勿論その事で周りに迷惑をかけるのは申し訳なく感じますが。求人票の年齢制限を見る度に「就職戦線では(経験の有無に関わらず)歳を取るのは罪悪視されているのか?」と感じる時が多くなってきました。
 アルバイトの方はパスしたので、当分はそちらの方に集中するつもりです。転職活動は休止状態になりますが、モチベーションが上がらず、受けてみたい求人も見つからない現状では別の方向に集中するのがいいと思ったからです。
 それにしても「加齢は罪」中年?の愚痴かもしれませんが、やはり納得できません。

Re: 年齢を重ねる事は罪?

> KY さん

こんばんは、またまたコメントありがとうございます。

>相談員によっては「貴方の年齢ではこの職種は(いくら経験があっても)無理」「企業はあと〇年働いてもらえるか考えて求人を出しているのだから」とズバリ言ってきます。

この相談員が言うような事情があるからこそ、逆に若者は得をしているという側面があるとは一応言えるはずです。しかし一方で「ある程度の年齢で無職になったら終わり」という恐怖感を各人に与えるというデメリット面も無視できません。

>その中で「職種をえり好みして時間を無駄にした」と言われた時は流石にむっと来ましたが。

このブログに寄せられる(ハロワの)相談員の発言にロクなものがほとんどないのですが、一体どうなっているのか・・・。

No title

いまさらコメントですが

殆どの企業が「人物重視」なわけなので、
人物を鍛える精神修養が今の就活での内定への最も近道な方法ということになりますね。

別に滝行がスバラシイと思うのではなくて
そのぐらい今の状況の方が異常だってことです。

Re: No title

> ともさん

お久しぶりです、コメントありがとうございます。

>殆どの企業が「人物重視」なわけなので、人物を鍛える精神修養が今の就活での内定への最も近道な方法ということになりますね。別に滝行がスバラシイと思うのではなくてそのぐらい今の状況の方が異常だってことです。

小学生や中学生に、仰るような点についてどのように思うか聞いてみたいです(笑)さぞかし、びっくりするのではないかと・・・。

No title

  >このブログに寄せられる(ハロワの)相談員の発言にロクなものがほとんどないのですが

 「赤の他人」に否定的な事を言われるだけでもこたえるのに、近親者からも「もうあんたに正社員は無理」と同じ事を言われるのでサンドイッチ状態です。
 先月のバイトが終わり、次を探している最中ですが、安定した収入を得るのなら定職に就かなければ困難なのが判っているはずなのに「あんたでは無理」と身内からまで言われる脱力感は言いようがありません。
 いや、身内だからこそ励ましの言葉を期待できないのかも。随分悲観的な感じ方で済みませんが、一度でも「頑張って」と言ってくれたら・・・と思うことが多々あるこの頃です。

Re: No title

> KYさん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

> 「赤の他人」に否定的な事を言われるだけでもこたえるのに、近親者からも「もうあんたに正社員は無理」と同じ事を言われるのでサンドイッチ状態です。

確かにこのブログにも、親の言動で嫌な思いをした就活生の声が寄せられたことがあります(http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-289.html)。

>「あんたでは無理」と身内からまで言われる脱力感は言いようがありません。いや、身内だからこそ励ましの言葉を期待できないのかも。随分悲観的な感じ方で済みませんが、一度でも「頑張って」と言ってくれたら・・・と思うことが多々あるこの頃です

身内は替えが利きませんから、打てる手としては、きちんとした相談員に当たるまで粘るというものしか無いかもしれません。まさか、まともな相談員が一人もいないということは無いでしょう・・・、と思いたいです。

血縁者は赤の他人の始まり?

 リンク先を読みましたが、私より若い就活生の人たちもまた様々な事情で肉親との軋轢で悩んでいらっしゃるのですね。そのプレッシャーと向き合いつつ就活に携わるのは並大抵の苦労ではないでしょう。
 「血縁者ゆえに理解を得られない」と言うのが一種のパターンになっているのかもしれません。私も今朝方起きてきたら食堂のテーブルの位置が変わっていた時に自分の椅子がどれか判断を付きかねただけで「あんたもその歳で認知症になったか」と一方的に罵られました。「些細な物忘れ」が油断できないのは判りますが、この程度の事で延々と怒鳴られるのは正直こたえます。郵送する履歴書の志望動機や挨拶文について考えている最中にとんだモチベーションに対する障害でした。まさか「漢字テスト」みたいなことをされようとは(苦笑)。身内の苛立ちの理由は判るのですが、言い方をもっとソフトにしてくれれば・・・例えばやんわりと笑いながらからかうような口調で、というのは調子良すぎるでしょうか?
 仰る通りこういう時こそ「頼れる部外者」「きちんとした相談員」が欲しいのですが、大草原に落ちた針を探すみたいで難易度が高いですね。

Re: 血縁者は赤の他人の始まり?

> KYさん

お久しぶりです、コメントありがとうございます。

>身内の苛立ちの理由は判るのですが、言い方をもっとソフトにしてくれれば・・・例えばやんわりと笑いながらからかうような口調で、というのは調子良すぎるでしょうか? 仰る通りこういう時こそ「頼れる部外者」「きちんとした相談員」が欲しいのですが、大草原に落ちた針を探すみたいで難易度が高いですね

その身内の人が元々怒りやすい性格なのか、それともKYさんの就職活動の進捗状況を受けて怒りやすくなったのかは判断しかねますが、いずれにしても身内の人も人間ですから、時に苛立つのも無理はないのかもしれません。だからこそ前のコメントでは「きちんとした相談員に当たるまで粘る」と提案させていただいたのですが、そこまで難易度が高いとなるとどうすれば良いのか・・・。ハローワークの職員がしょうもないのなら、就職支援をしているNPOなどをあたると良いのかもしれません。恐らく使命感の塊のようなスタッフが揃っているのではないかと思いますし。
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