スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「大学は就職予備校じゃない」という意見表明をもって、大学が「産業界の価値観」に完全に飲み込まれることを防ごう

一つ前の記事に、「名無し」さんから「金沢星陵大学のような学問の場としてではなくあからさまな就活予備校になった大学への意見を聞いてみたいです」というコメントを頂いた。正直、金沢星陵大学については本当に何も知らないので下手に何かを言うことは避けたい。ただ「名無し」さんの言う「あからさまな就活予備校になった大学」への嫌悪感には少なからず共感できるということは述べたい。


「名無し」さんが「あからさまな就活予備校」という言葉をどのような意味で使っているかは正確には分からない。しかしコメントを読む限り、恐らく「資本主義社会に望まれるスキルないし知識を教え込む大学」という意味として使っていると僕は認識している。金沢星陵大学が実際にそのような大学なのかは僕には分からないが、このような大学に対しては「賛成」と「嫌悪感」という明らかに相反する気持ちを同時に抱いている。


なぜ「賛成」という気持ちを抱いたのかといえば、まさに一つ前の記事で述べたように、僕が「大学も、社会で生きていく上で役に立つ能力を授ける場としての役割を担うべきだ」という考えを抱いていることによる。換言すれば、これは「大学は資本主義社会に望まれるスキルないし知識を授ける場であるべきだ」という主張といえる。このような主張をしておいて「あからさまな就活予備校」を全否定するのは矛盾にも程がある(笑)


一方でなぜ「嫌悪感」という気持ちを抱いているのか。それは僕が「大学が安易に産業界からのニーズに迎合して良いのか?」という考えを抱いているからだと自己分析している。もっと言えば、大学は産業界からの要請に応えるだけでなく、自ら産業界に「あなたたちは気づいていないけど、~な学問には~な価値がある」と主張するくらいじゃないといけないのではないか?という想いがあるのだ。 


思うに、単に産業界のニーズに応えるだけなら、企業自ら大学を作って、そこで必要な教育を学生に提供するのが手っ取り早いという話にならないか・・・と考えたところ、実際に既に同様のエントリーをブログに書いている人がいたことが分かった(「企業が大学を作ればいいのでは」)。特にユニクロなんかは大学1年生を採用の対象にするくらいなら、いっそのこと「ユニクロで活躍するためのスキルを身につけることを目的とした教育機関」を作って、そこで一から人材を育てれば良いと言えそうだ。


このような動きが起こること自体は、別に否定すべきものではないと思う。しかし大学が、「産業界が考える"役に立つ"こと」を鵜呑みにし、その「役に立つこと」を教え込むという流れに飲み込まれてしまうことには違和感がある。そして、この違和感の背景にあるのは「産業界が考える"これは役に立つ"、"これは役に立たない"という判断は本当に正確なのか?」という問題意識だ。言い換えれば、「産業界も、そして僕ら一人ひとりも所詮馬鹿なんだから、僕らが"役に立たない"と判断したものの中に、実は社会を劇的に良くするものがあるんじゃないか?」という疑問があるといえる。


「大学は就職予備校じゃない」という意見の表明は、コメント欄で「ななし」さんが述べているような現状に照らすと確かに現実離れしている一面はある。あるいは、脱社畜ブログさんみたいに「大学は、そもそも学問をするところであって、就職活動の準備をする施設ではない。会社に入ってから役に立つことを教える義務は大学にはない」とまで言い切ってしまうのはどうなのかとも思う(http://dennou-kurage.hatenablog.com/entry/2012/09/08/192535)。しかし一方でこのような意見の表明は、大学が「産業界が考える、役に立つもの」という尺度に飲み込まれることを批判する機能を果たすという意味では有意義なものと言えるのではないだろうか。

「大学は就職予備校じゃない」という意見表明をもって、大学が「産業界の価値観」に完全に飲み込まれることを防ごうという意見に共感してくださった方は、もし宜しければクリックをお願いします
にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ
にほんブログ村   
このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

産業界にも先進的な学問の価値を知っている人間は存在します。

ニュートリノ観測の成功は浜松ホトニクスの協力無しにありませんでした。浜松ホトニクスが小柴昌俊先生に巨大な光電子増倍管を利益度外視の価格で大量納品したのは、社長に学識と志があったからです。こんなのは美談ですがしかし、学問を尊ぶ気風が産業界の一部にある事実は一つの希望であります。

No title

ずっと前にも書いた覚えがあるけど
就職予備校批判って、アカデミックな視点からの批判というよりかは
モラトリアムを楽しむだけ楽しんで大学名で就職しようとする学生に対する批判って感じがしたんだが。

自分も金沢星陵大学ってはじめて聞いたし、どんな大学かは分からないけど
カリキュラムが周知されることで少しでも相対的に有利になれるのならいいのではないでしょうか。
勿論、本当に求められる資質はカリキュラムで授かるだけじゃ手に入らないんだけど。


そういえば、法科大学院も法律事務所への就職を目的にした就職予備校だよなあ・・・。
ななしさんが挙げてた教員だの医者だのとは社会ニーズの有無で差があるなあ。
(法科大学院修了者のニーズは開拓の余地があるとは思うけどね)

前回のコメントの理由

前回の記事での私のコメントは、いくぶん感情的な部分があったと反省しています。
では、なぜ、私がそこまで反発したのか、その理由をここで書かせていただきます。
(これはその原因となったコメントへの反論ですが、コメントした人への批判ではありません。コメントされた方も何かに反発して、ああいった言い方をしてしまったのでしょう。)

金沢星稜大学は就職対策を売りにしていますが、学問研究や大学の授業をおろそかにしている大学ではないでしょう。そういうことをやった上で、就職対策に力を入れている、ということだと思います。
また、この大学は1学年400人という小さな大学で、しかも地方都市という立地ですから、都会のマンモス大学とは比較にならないのです。
小さな大学で、地方都市、そして低い偏差値という条件すべてに合う方法で、就職対策をしている、と、私は感じました。
なので、大都会の大きな大学で偏差値も高い、という大学では、同じ方法はできないと思います。

問題は、そうした特殊な条件下にある無名の私立大学が行なった努力により、以前は定員割れしていたのが、受験生が増えたということを、あたかも、資本主義の金儲け主義であるかのように書くことに対して、異議を申し立てたかったのです。

正直な話、資本主義の金儲け主義ならば、大都会の超一流有名大学の方がそれにあてはまる大学は多いのではないかと思います。
人気大学が受験料で儲けているとか、某W大は派遣会社を作って、非正規の教員と職員は派遣で安く使い、3年で使い捨てているとか、関西の某国立O大学も非正規職員は3年でクビ、給料も安く、交通費は出さないとか、世間ではブラック大学と呼ばれています。

金沢の小さな大学を、資本主義の金儲け主義の就職予備校と呼び、そのような大学には税金を出すな、というような主張に対して、きちんとした反論がないのは果たしてよいことだろうか、と思い、この文章を書きました。
もちろん、金沢星稜大学に問題があれば、それはまた別の話です。

ブログ主さんのご意見面白かったです。ありがとうございます。

非常に難しい問題ではあると思います。
ちなみに「ななしさん」のご意見も読ませていただきました。こちらも誤解を招く記述があり申し訳ありません。

ただご意見を言いますと教員、医者、は法律によりその専門過程が修了しないとなれないわけです。
理系は職に対し必要とされてる能力と学部で養われる能力がマッチしてるだけで因果関係が逆です。就活に有利だからやってるんでなく自分の選択した分野が就活に有利なんです。
それに加え工学部以外は就職大変で
す。

文系も文学部より経済、法律、などの学部が有利みたいな話はありますが。

私が批判したのはカリキュラム的なものでなく頭髪検査やクルーズでの就活合宿などの部分です。
そっちに力を入れるか??
と個人的に疑問だったので

Re: No title

> むつごろうさん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>ニュートリノ観測の成功は浜松ホトニクスの協力無しにありませんでした。浜松ホトニクスが小柴昌俊先生に巨大な光電子増倍管を利益度外視の価格で大量納品したのは、社長に学識と志があったからです。こんなのは美談ですがしかし、学問を尊ぶ気風が産業界の一部にある事実は一つの希望であります。

なるほど。「学識があったからこそ見出せた価値」というものがあったという訳ですね。よく言われる「大学で学んだことは社会で役に立たない」という言葉はある程度正しいのかもしれませんが、一方で学問の価値が分からないからこそそのような言葉を発してしまう、という可能性も考えられそうです。

Re: No title

> の さん

こちらの記事にもコメントありがとうございます。

>ずっと前にも書いた覚えがあるけど就職予備校批判って、アカデミックな視点からの批判というよりかは、モラトリアムを楽しむだけ楽しんで大学名で就職しようとする学生に対する批判って感じがしたんだが。

もはや懐かしさすら漂う(笑)就活ぶっこわせデモにおける「大学は就職予備校じゃない!」という批判は、一応アカデミックな視点からの批判と言えると思います。ただ、デモの公式ブログを見て「この人たち、本当に学問をやっているのか?」と感じるのも無理は無いのも事実ですが。

>そういえば、法科大学院も法律事務所への就職を目的にした就職予備校だよなあ・・・。

まぁ、あれは一応「実務家」を養成するための機関ですからね。試験だけできる人じゃなくて、人としてきちんとした実務家を養成しようというコンセプトがあったと認識していますが、多分このコンセプトはもはや生きていないと思います(笑)

Re: 前回のコメントの理由

> ななしさん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>金沢星稜大学は就職対策を売りにしていますが、学問研究や大学の授業をおろそかにしている大学ではないでしょう。そういうことをやった上で、就職対策に力を入れている、ということだと思います

学問研究や大学の授業をおろそかにしているわけではないのなら、特に批判する余地は無いのではないかと思います。下で「名無し」さんが「私が批判したのはカリキュラム的なものでなく頭髪検査やクルーズでの就活合宿などの部分です」とありますけども、肝心の講義がきちんとしているのなら問題はないと感じています。

>問題は、そうした特殊な条件下にある無名の私立大学が行なった努力により、以前は定員割れしていたのが、受験生が増えたということを、あたかも、資本主義の金儲け主義であるかのように書くことに対して、異議を申し立てたかったのです。

おそらく「名無し」さんは「大学なのに、受験生を呼び込むために"就活対策の充実度"を押しすぎではないか?」ということを言いたかったのだと思っています。そしてその気持ちも分からなくは無いというのが僕の感覚です。例えば金沢星稜大学が運営する「ほしカフェ」というブログに掲載されているヘアメイク講座の画像を見ると(http://hdiaryv.exblog.jp/19407554/)「これが大学がやることなのか・・・」という気も正直少しはします。そうはいっても、これは大学が生き残るために必要な努力とも言えますので、完全に批判するつもりはありませんが。

>金沢の小さな大学を、資本主義の金儲け主義の就職予備校と呼び、そのような大学には税金を出すな、というような主張に対して、きちんとした反論がないのは果たしてよいことだろうか、と思い、この文章を書きました

確かに「国が補助金を出してまで運営する価値があるのか?と感じます」という「名無し」さんのコメントは少し行き過ぎていたと言えると思います。

Re: タイトルなし

>名無しさん

こんばんは、またまたコメントありがとうございます。

>私が批判したのはカリキュラム的なものでなく頭髪検査やクルーズでの就活合宿などの部分です。そっちに力を入れるか??

最初のコメントを頂いた時点では、正直「学問の場としてではなくあからさまな就活予備校になった」という文章が意味するものが分からなかったのですが、このコメントでだいぶ問題意識がすっきりしました。ありがとうございます。返信として書きたいことは大体「ななし」さんへのコメント返信に書きましたので、そちらを見ていただければ幸いです。

助成金の部分に関しては言い過ぎでした。申し訳ないです。

実は私自身が現在大学4年で最近就活終えたばかりでして……(ちなみに文系です)

私や周りの友人は授業以外にも興味のある分野の本を図書館で借りて色々と学んでいたので討論とか楽しかったんですけど……

大学て学ぼうと思えば学部のカリキュラム以上のものが学べると思います。

遊べるのは大学が最後なんてフレーズも聞きますが、一つの分野を体系だてて学べるのも時間が大量にある大学が最後だと思うんですよね……

就職で有利にならない勉強ならしないっていうご意見もゴールから逆算したらごもっともなんですが

私自身が学ぶことで今までと違う視点や景色が得られると思い今回コメントしました。

本当に就活の問題は解決策があるのか?というくらい様々な課題がありますよね




Re: タイトルなし

> 名無しさん

こんばんは、またまたコメントありがとうございます。

>私や周りの友人は授業以外にも興味のある分野の本を図書館で借りて色々と学んでいたので討論とか楽しかったんですけど…… 大学て学ぼうと思えば学部のカリキュラム以上のものが学べると思います。

仰るとおり、各々の意欲次第で「授業以外にも興味のある分野の本を図書館で借りる」などの行動をするなどして、大学での学びを充実させることは十分可能のはずです。

>遊べるのは大学が最後なんてフレーズも聞きますが、一つの分野を体系だてて学べるのも時間が大量にある大学が最後だと思うんですよね……

案外社会人になってから「もっと大学生の時に勉強しとけばよかった!」と思う人も少しはいるのではないかと思います。「後悔先に立たず」という言葉が思い浮かびますが・・・。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

> 非公開コメントをくださった方へ

こんばんは、コメントありがとうございます。

>冒頭に「あからさまな就活予備校になった大学」とありますが、実在するのでしょうか。実在するとすれば、それは何という大学で、どのような特質を備えた大学なのでしょうか

「どのような特質を備えた大学なのでしょうか」という点については、記事の第2段落で「あからさまな就活予備校になった大学」を「資本主義社会に望まれるスキルないし知識を教え込む大学」という意味で使っていることを明示しています。さらに第4段落で「大学が安易に産業界からのニーズに迎合して良いのか?」という記述がありますが、この記事においては「あからさまな就活予備校になった大学=資本主義社会に望まれるスキルないし知識を教え込む大学=安易に産業界からのニーズに迎合し、"役に立つこと"を教え込んで就職実績を上げることに注力しすぎている大学」という構図があるという風に捉えてくださって構いません。

そして僕が記事で言っているのは「そういう大学があるとしたら、それには賛同と共に嫌悪感も覚える」ということなので「あからさまな就活予備校になった大学は実在するのか?実在するとしたら、それはどこか?」と疑問を投げかけることにはあまり意味はないと思います。


>以前の記事において、「正社員不足の中小優良を目指せ」と言う識者の意見に対するブログ主さんの批判が「具体性が無い」だった気がするのですが?

上述のとおり、第2段落や第4段落辺りの記述を通じて「あからさまな就活予備校になった大学」という言葉の意味をある程度具体化してますので、そのようなツッコミは妥当ではないと思います。

また、
>「知名度は低くても良質で、且つ正社員が不足している中小企業」ってそんなにたくさんあるのか?
http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-342.html

で言っていることって「具体性が無い」云々の話というよりは、「知名度は低くても良質で、且つ正社員が不足している中小企業が多くあるなら、なぜブラック企業なんかに入ってしまう若者が一定数いるのか?」という疑問の提示ですので、このツッコミも妥当ではないと思います。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

このエントリーを読んだときにまず思ったのは、「資本主義社会に必要なスキルや知識を教える」とあるけれど、資本主義社会に必要なスキルと知識ってなに?ということでした。
これは本当にわからないので、教えていただきたいです。

私はむしろ、就職予備校化した大学とは、就職に必要なことしか教えない大学ととりました。
しかし、現実には、大学が大学であるにはいろいろと規則があり、別の記事で「法学や心理学までとらないといけないのでむだだと思った」とコメントする人がいるように、どんな大学でも、一般教養をとらないといけないことになっています。この一般教養をむだだと言う人は、特に理系に多いですが、これがない大学は大学として認可されません。
つまり、こういう科目をいっさい排除した大学は大学としての認可を取り消されるので、就職予備校化した大学は存在しない、と言えます。

Re: No title

> 非公開コメントをくださった方へ

こんばんは、コメントありがとうございます。

>この記事は、発端となったコメントを投稿した「名無しさん」の気持ちへの共感であって、それ以外のことは意図していない、と言う理解でよろしいでしょうか。

正確には、この記事は「名無しさんの言う"あからさまな就活予備校となった大学"の意味が"資本主義社会に望まれるスキルないし知識を教え込む大学"という意味ならば共感できる+共感できる理由」を書いたものです。

>発端となったコメント以降のコメントは、批判が多いようなので、自身が上記の投稿をしていて、批判するコメントが続けば心が折れます

「意見を書いている以上、それに対して批判がなされるのも当然想定すべきだ」とこちらとしては考えていますので、その点は特に気になさらないで大丈夫です。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

> ななしさん

こんばんは、いつもコメントありがとうございます。

>このエントリーを読んだときにまず思ったのは、「資本主義社会に必要なスキルや知識を教える」とあるけれど、資本主義社会に必要なスキルと知識ってなに?ということでした。これは本当にわからないので、教えていただきたいです

記事の第3段落で<なぜ「賛成」という気持ちを抱いたのかといえば、まさに一つ前の記事で述べたように、僕が「大学も、社会で生きていく上で役に立つ能力を授ける場としての役割を担うべきだ」という考えを抱いていることによる。換言すれば、これは「大学は資本主義社会に望まれるスキルないし知識を授ける場であるべきだ」という主張といえる>と書いているのですから、「資本主義社会に望まれるスキルないし知識」が「社会で生きていく上で役に立つ能力、即ち所謂"実学"だとか"就活対策に活きる資質"など」を意味するのは明らかではないですか。「これは本当にわからないので、教えていただきたいです」と言う前に、もう少し本文をきちんと読んでほしいです。

>私はむしろ、就職予備校化した大学とは、就職に必要なことしか教えない大学ととりました。

別に「就職予備校化した大学=就職に必要なこと"しか"教えない大学」とは僕も「名無し」さんも言っていないですけどね。「名無し」さんの正確な考えは分かりませんが、例えば「教養科目はカリキュラムに含まれているけども、教養科目の講義よりも就活対策イベントに力をいれているように思える大学」という風に考えることも可能でしょう(まぁ、そういう大学があるとしても、それは大学が悪いというよりは教養科目を嫌う学生側の問題もあるとは思いますが)。

Re: No title

> 非公開コメントをくださった方へ

こんばんは、コメントありがとうございます。そして考えが伝わったのならば良かったです。
main_line
main_line
ブログランキング
おかげさまで、ブログ村の「就職バイトブログ」のカテゴリで「1位」を取ることが出来ました。この場を借りて、お礼を申し上げます。これからも記事を多くの人に読んでいただけたらと思いますので、もし宜しければ、今後ともランキングへのご協力を宜しくお願いいたします。
RSSリンクの表示
follow us in feedly 
最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
リンク
FC2カウンター
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
プロフィール

lingmu

Author:lingmu
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。