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ライフリンクが企業に求めているのは「就活生間の公平性」ではなく「誠実さ」ではないか

NPO法人・ライフリンクが、今月18日に「“就活自殺”の背景に迫る"就活に関わる意識調査"」の第2版を発表した。この調査は今年の3月・7月の2回にわたって行われ、その目的は就活の問題を取り上げることを通じて、生きづらさを感じる学生の声を汲み取ることにある。


この点、「若者を見殺しにする国」という著書で知られる赤木智弘さんは、「企業に公平性を求めるのはナンセンス」という記事において、この調査に対して批判的な立場を示した(http://blogos.com/article/71943/)。批判内容の一つとして、ライフリンクの問題提起は「企業は就活生間の公平性を担保するべき」というものであるが、そのような主張は妥当ではないというものが書かれている。


赤木さんは記事で「(不公平性を)批判するのは、恋愛において"俺をフって、他の男と付き合ったことの公平性を証明せよ!"と迫るようなものである。就職も恋愛も私的な問題に過ぎないはずだ」と述べる。僕はライフリンクの調査結果の原本よりも先に赤木さんの記事を先に目にしたので、当初はライフリンクの問題提起にこのような欠点があるものだと思っていた。しかし、いざライフリンクの調査結果を見てみると、逆に赤木さんの主張がおかしいという感想を持った。


上記のように、赤木さんはライフリンクの問題提起を「恋愛において"俺をフって、他の男と付き合ったことの公平性を証明せよ!"と迫るようなもの」と評した。しかし僕が見たところ、ライフリンクのメッセージは「恋愛において自分を振るのは構わないが、せめて振り方をもう少し考えてくれないか?」というものだと感じた。つまり、ライフリンクが企業に求めているのは「(就活生間の)公平性」ではなく「誠実さ」ではないかと思った訳である。


そもそも、赤木さんがなぜライフリンクの調査結果から「企業に公平性を求めている」という問題提起を読み取ったのかというと、ライフリンクの調査が「ランクの低い大学では説明会にすら参加できない」という就活生の不満を取り上げていたからだと思われる。確かに、調査結果の原本を見てみると、11ページに「学歴フィルター(全ての学生に公平に開かれた採用を謳いながら、実際は大学名によって優遇や差別があること)」の存在に触れている箇所があることが分かる(http://www.lifelink.or.jp/hp/Library/201310shukatsu.pdf)。


しかし、ライフリンクが「学歴フィルター」の存在に触れた背景に「就活生間の公平性を担保すべき」という信念があるとは僕には思えなかった。なぜなら、調査結果のp.53を見ると、そこには就活生の「学歴フィルターがある。欲しくない学校なら最初から言ってほしい。無理に平等を取り繕う必要はないと思う」という声が載っているからだ。また、ライフリンクも調査結果を踏まえた提言として「採用活動における企業の"二枚舌"を禁止する」というものを挙げている(http://www.lifelink.or.jp/hp/Library/201310teigen.pdf)。


つまり、ライフリンク・調査に答えた就活生も別に企業に対して「公平性」を求めているわけではなく、むしろ「就活生間の不平等さは構わない。しかし、実際には不平等な採用活動をしているのに、あたかも公平な活動をしているかのような素振りをするのは辞めてくれ」という主張をしている。なぜこのような主張をしているのかというと、調査結果のp.12を見ると「企業のルール違反や不誠実な対応が学生の不安や戸惑いに繋がっている」からであることが分かる。このことから赤木さんの批判はあまり適切ではなく、ライフリンクが企業に求めているのはやはり「誠実さ」ではないかと思っている。そしてこの認識が正しければ、ライフリンクの問題提起は僕がこれまでブログで書いてきた内容と大いに通じるところがあるので、共感できる。

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No title

学歴フィルターがあるなら、これを最初から公表してほしいというのは私もその通りだと思っていますが、無理でしょう。それが現実的にできるなら、やる気があるなら最初から隠していないと思います。

やはり就活生も含めて、世間一般からの批判が怖いのではないでしょうか?将来、顧客となるかもしれない人たちにに対して、悪い印象を残さないためとも考えられます。学歴フィルターが実際ああったとしても、それを隠しておけば学歴フィルターがあるかどうか?は永遠に就活生を含めた世間には分かりません。学歴フィルターを公表してしまえば、少なくともその企業は学歴で学生を区別していることが公になり、少なからず評判を落としかねません。

実際に学歴フィルターはあるけど、それがないように装ってさえいれば、評判が落ちることはないのでしょう。学歴フィルターがあるのではないか?と疑われる企業なんて五万とあるでしょうから、疑われている段階では別に企業は何とも思わないのだと思います。公表することで就活生にはメリットはあるけど、企業側には懸念すべきデメリットの方が大きいからこそ公表しないのではないでしょうか?

No title

>「恋愛において自分を振るのは構わないが、せめて振り方をもう少し考えてくれないか?」
言葉は悪いですが、これはちょっと女々しいというか、ストーカーの論理のような気がします。

二枚舌とか、本当は公平じゃないのに公平のような素振りとか、あらい氏が仰っているように
企業としては応募者や世間に悪く思われたくないから、そのようにせざるを得ないのでしょう。

個人の男女の関係でも、振った理由を何でもかんでも相手に正直に話すのは、相手を傷つけたり、
相手から憎まれたりしかねないので、普通は躊躇うものです。

「誠実」という観点で言えば、採否の結果がはっきり知らされれば、それで十分のような気がします。

Re: No title

>あらいさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

> 学歴フィルターがあるなら、これを最初から公表してほしいというのは私もその通りだと思っていますが、無理でしょう。それが現実的にできるなら、やる気があるなら最初から隠していないと思います。やはり就活生も含めて、世間一般からの批判が怖いのではないでしょうか?

仰る通りだと思います。かくいう僕も「学歴差別を無くしていくか、低学歴の人たちをあきらめさせるか(http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-353.html)」という記事で同じことを言っていますし(笑)「企業は採用活動を行う際に一定程度の誠実さが求められるはずだ」という点では僕はライフリンクと同じ考えなのですが、その誠実さに基づいてどのような採用活動をすべきなのか?という点では考えに差異があるといえます。

Re: No title

> 通りすがり さん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>言葉は悪いですが、これはちょっと女々しいというか、ストーカーの論理のような気がします。

意味不明です。赤木さんが例えとして出した「恋愛において"俺をフって、他の男と付き合ったことの公平性を証明せよ!」という記述ならその評価も分かりますが。

>企業としては応募者や世間に悪く思われたくないから、そのようにせざるを得ないのでしょう

この辺は「あらい」さんへのコメント返信を見て頂ければ。

No title

企業が誠実な対応とやらをしたところで、自分や社会にネガティブな印象を勝手に持ってるひとたちが救われるとは到底思われない。
就活生が自殺したくなるのは企業が不誠実だったり、Webテストで一部の連中がズルしてるからですか?

根本的には、いま「死にたい」とされてる人たちがメンタル的に成長しないとどうにもならない気がする。
ただでさえ「最近の若い奴は(お勉強はできるかもしれないけど)人とのコミュニケーションとるの苦手だしメンタルも薄弱」という、いかにもテンプレな若者観を持ってる年寄りが多いというのに
「企業のせいで若者が苦しんでるだぞ!」アピールをしたところで意味ないです。

No title

管理人様、ご返信ありがとうございます。

本記事の趣旨は結局のところ、青少年あるいは学生の「大人はずるい!」「大人は嘘つきだ!」
というナイーヴな心の叫びを聞いて欲しい、ということだと解釈しました。

結論から言えば、他の方も言われているように、社会の現状を嘆いてばかりでも仕方ないので、
自分がもっとしたたかになるしかないと思います。

学歴で落とすなら最初から言っといてくれと言っても、馬鹿正直にそんなものを公表すれば、
プロ市民やら何やら多方面から非難されることは必至で、いちいちそんなことに
手を煩わしていられないのが実情でしょう。

企業側からすれば「察してくれ」ということだと思います。

「恋愛において自分を振るのは構わないが、せめて振り方をもう少し考えてくれないか?」
という言説で言えば、たとえば、高学歴の男性が好みの女性Aさんがいたとして、
低学歴の男性B君がAさんに告白して振られた場合に、AさんはB君に正直に
「私、低学歴の男性は好みじゃないの」と伝えるべきだ!というのと同じことです。
はっきりいって、これはかなり酷なことだと思いますね。

「誠実さ」というのも、告白して振られた側、面接で落とされた側の一方的な論理で、
そういう意味でストーカーみたいという表現を使いました。

Re: No title

> のさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>就活生が自殺したくなるのは企業が不誠実だったり、Webテストで一部の連中がズルしてるからですか?

記事の最終段落で<調査結果のp.12を見ると「企業のルール違反や不誠実な対応が学生の不安や戸惑いに繋がっている」からであることが分かる>と書きました。その不安や戸惑いが「自殺したい」という気持ちを喚起している側面はあるかもしれません。

>根本的には、いま「死にたい」とされてる人たちがメンタル的に成長しないとどうにもならない気がする(中略)「企業のせいで若者が苦しんでるだぞ!」アピールをしたところで意味ないです。

「就活生に一切非は無い」という見方はおかしいと思いますが(つまり、就活生に対して精神的な成長を求める考えは否定しません)、企業の採用活動の仕方について改める余地があるところは改める方向に向かった方が良いとは思います。

Re: No title

> 通りすがり さん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>学歴で落とすなら最初から言っといてくれと言っても、馬鹿正直にそんなものを公表すれば、プロ市民やら何やら多方面から非難されることは必至で、いちいちそんなことに手を煩わしていられないのが実情でしょう。

この点については、「あらい」さんへのコメント返信を見てくださいと言いましたよね。

No title

コメント欄を見ていると、結局中高年や社会人は就活生や求職者を悪者扱いして非難するんですね。

職を求めている人が自殺したくなる理由に企業側が不誠実だから一因としてあるに決まっているでしょう。採否の理由どころか応募したことに対する返答すらよこさないことだってあるんですから。

勝手にネガティブなイメージを抱いている就活生や求職者のことをおかしいというのに、中高年や社会人が勝手に就活生や求職者に対してネガティブなイメージを持つのは問題無しなんですか。

まるで「文句なんか一言も言わずに自分たちの言うことを受け入れろ」という態度の人達ばかりですが、そんな態度を取ったって反発する人達はいなくならないし、社会がますますギスギスして不穏になっていくだけなんじゃないですか…?(もちろんだからといって就活生や求職者が何もしなくていいとは思いませんが)

No title

管理人様

コメントへのご返信ありがとうございます。

>この点については、「あらい」さんへのコメント返信を見てくださいと言いましたよね。
ストーカー云々についての説明の前書きとして、改めて補足的に述べさせて頂きましたが、
確かにあらい氏へのコメントにはあまり目を通していませんでした。その点は失礼致しました。

あらい氏へのコメントで提示された管理人様の記事では、結論として
>低学歴の人たちをあきらめさせるアプローチよりも、学歴差別を無くしていくアプローチの方が良い
と仰っていますが、大量の応募者がいる企業にとっては、応募者一人ひとりについて
>何年も前に行われた大学受験の実績よりも、「現在どのくらい力があるのか」という
>基準を重視して応募者のスクリーニングを行う
といった作業を行うのは、負担が大き過ぎて現実的ではない気がしますね。
「卒業大学の偏差値ランキングが全てではない」といっても、現状で取り得る最も無難で効率的な
方法が学歴によるフィルタリングということなのでしょう。
企業も慈善団体ではありませんから、そんなに公明正大、清廉潔癖なやり方ばっかり取ってはいられないのだと思います。

No title

「コメント欄を見ていると、結局中高年や社会人は就活生や求職者を悪者扱いして非難するんですね。」というコメントをされた方へ

横槍ですみません。
私もそのようなコメントをした者の中に入っていると受け止めて、レスさせて頂きたいと思います。

就職の話題に限りませんが、こういう成功者・失敗者に分かれるテーマについては、結局、
それぞれの立場にとって都合の良いポジショントークになってしまいがちなのは仕方ないと思います。

就活で自殺したくなるほどの経験をしたことはありませんが、私自身も就職活動においては
決して成功したとは言えないと思っています。
個人的な話になりますが、私は某国立大学の理工系学部を卒業後、IT系の中小派遣会社に就職しました。
その学部を出れば大手・中堅メーカーに就職するか、大学院に進学するのが普通なのですが、
私は4回生になるまで就職のことなど全く考えておらず、何の仕事に就きたいかもはっきりして
いなかった為、いざ面接を受けてもろくに受け答えできず、メーカー系は惨敗でした。
結局、受ければ誰でも受かるような特定派遣会社に就職するしかなかったというわけです。

その数年後、何とか最初の就職先よりはマシなところに転職できましたが、同じ大学で大学院に
進学した同級生達は、全員例外なく大手メーカー本体に就職しており、その中では私が一番の負け組です。

私の場合は、自分自身にはっきりした原因があるので、社会や会社を恨むような感情はあまりありませんが、
新卒時の就職先の重要性について、ちゃんと教えてくれる人が周りにいれば、もっと必死に
就職活動していたかも知れないなあ、とも思います。

まあ、就職さえできない人からしたら、私の境遇でもマシな方なのかも知れませんが、
正直、就職活動で自殺したくなるほどの気持ちに陥る人のことはあまり理解できません。
こういうのは個人の感受性、受け止め方によっても違ってきますから。
同じ理不尽な仕打ちを受けても、なにくそと逆に奮起する人もいれば、もうだめだとへし折れる人もいるわけで、
鬱病の人が鬱病にならない人から理解されにくいのと似たような構造はあるかと思います。

>採否の理由どころか応募したことに対する返答すらよこさないことだってあるんですから。
私なら、入る前にロクでもない会社ということが分かって、むしろ良かったと考えると思います。

>勝手にネガティブなイメージを抱いている就活生や求職者のことをおかしいというのに、
>中高年や社会人が勝手に就活生や求職者に対してネガティブなイメージを持つのは問題無しなんですか。
就職活動で失敗続きで暗澹たる気持ちになるのは分かるのですが、それを嘆いてばかりいても仕方ないのでは?と思うのです。
最終的には自分が奮い立たないとどうにもならないというか。

Re: No title

> コメント欄を見ていると、結局中高年や社会人は就活生や求職者を悪者扱いして非難するんですね~とコメントしてくださった方へ

こんばんは、コメントありがとうございます。

>まるで「文句なんか一言も言わずに自分たちの言うことを受け入れろ」という態度の人達ばかりですが、そんな態度を取ったって反発する人達はいなくならないし、社会がますますギスギスして不穏になっていくだけなんじゃないですか…?(もちろんだからといって就活生や求職者が何もしなくていいとは思いませんが)

恐らく僕が「の」さんへの返信で書いた<「就活生に一切非は無い」という見方はおかしいと思いますが(つまり、就活生に対して精神的な成長を求める考えは否定しません)、企業の採用活動の仕方について改める余地があるところは改める方向に向かった方が良いとは思います>という記述には共感していただけるものと思います。もっとも、就活生の希望を通しすぎるがあまり企業の負担が過度に大きくなったら、それはそれで問題です。ゆえに、就活生・企業間の利益の調和が大事だと考えています。

Re: No title

> 通りすがりさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>負担が大き過ぎて現実的ではない気がしますね。「卒業大学の偏差値ランキングが全てではない」といっても、現状で取り得る最も無難で効率的な方法が学歴によるフィルタリングということなのでしょう。企業も慈善団体ではありませんから、そんなに公明正大、清廉潔癖なやり方ばっかり取ってはいられないのだと思います。

「経済同友会」も「"現在どのくらい力があるのか"という基準を重視して応募者のスクリーニングを行う」という案を「新卒採用問題に対する意見」において示しているんですけどね(http://www.doyukai.or.jp/policyproposals/articles/2011/pdf/120223a.pdf p.8)。

>正直、就職活動で自さつしたくなるほどの気持ちに陥る人のことはあまり理解できません。こういうのは個人の感受性、受け止め方によっても違ってきますから。

それはその通りだと思います。就活自さつに関する問題提起に触れていく中で「考えを変えるべきだ」と思えば考えを変えればいいし、問題提起にピンと来るところがなければそのまま「就活自さつする人の気持ちが理解できない」という考えを持てば良いのだと思います。

No title

管理人様、コメントへのご返信ありがとうございます。

経済同友会の提言を錦の御旗のように示されているのですが、同会には初の女性会員の一人、
ザ・アールの奥谷禮子氏のような人もいるわけで、ただちに真に受けるのはどうかと思いますね。
wikipediaからの引用になりますが、同氏は

>「格差論は甘え」と、格差社会論そのものに否定的な人物の一人である。

>過労死の問題について、「自己管理の問題。他人の責任にするのは問題(=自己責任論)」
>「労働組合が労働者を甘やかしている」と発言し、さらに週刊東洋経済のインタビューで
>「労働基準監督署も不要」「祝日もいっさいなくすべき」

といった、労働者に対する厳しい発言でも有名ですよね。

世間の批判をかわすために、申し訳程度に、とりあえず耳障りの良いことを言ってるだけで、
本音では大して積極的ではないということも十分考えられるわけです。

No title

2ちゃんねるにもこの話題に関するスレッドが出来ていますね。

就活生の7割が企業の「お祈りメール」「サイレントお祈り」に不満、納得できないと回答
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1382874187/

ストーカー云々に関して、私と似たような意見を言っている方がいたので引用させて頂きますね。

>「他にいい人がいた」で済みそうな話だけど
>それでも食い下がってくるんだよなこの手の輩は
>「ではその人のどこが自分より優れていたのか証明して欲しい」
>「自分よりその人が活躍する保証はないはずだが?」とか
>女にフラれてストーカー化するキモヲタそのもの

このように感じる感覚、管理人様には理解できないでしょうか?

あと、リクルートの功罪もあるみたいですね。

就活エントリーシートを共通化しても学生は救われないと識者
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131023-00000018-pseven-bus_all

Re: No title

> 通りすがりさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>経済同友会の提言を錦の御旗のように示されているのですが、同会には初の女性会員の一人、ザ・アールの奥谷禮子氏のような人もいるわけで、ただちに真に受けるのはどうかと思いますね。

「通りすがり」さんに示した資料には、武田薬品工業や富士ゼロックスの例が載っていたはずですが、まさかそれにも目を通さなかったんですか?

>このように感じる感覚、管理人様には理解できないでしょうか?

上のコメント返信で<赤木さんが例えとして出した「恋愛において"俺をフって、他の男と付き合ったことの公平性を証明せよ!」という記述ならその評価も分かりますが>と言ってますよね。これにも目を通さなかったんでしょうか。

No title

どうしてもポジショントークになってしまう、か。
それじゃあお互いに中傷合戦になるところから永遠に抜け出せないのも当然か。

この手の話に肯定だろうが否定だろうが何か言うこと自体がおかしいことなのかな。
みんなのやっていることが馬鹿馬鹿しいように見える。

No title

>ブログ主さん
「企業にも直すべき余地はある」。主張としては一つの落としどころなんだろうけど、
企業が本質的に不誠実で、就活生を傷つけるのがふつうというわけでは決してないし、前にも言ったように不誠実な企業であれ優秀な就活生にはそれなりの誠実性を見せているかもしれない。
それに誠実or不誠実の基準・程度だって受け取る就活生によってまちまち。
ブログ主さんだって「企業が不採用理由を開示しないこと」を不誠実と断じてるわけではないでしょ?

とりあえず企業の中に不誠実なヤツがいるからそいつを悪者にして「企業は誠実たるべきだ」という主張とするならば
「こんなクソな女がいた。女はこうあるべきだ」と言ってるようなものだし、
不誠実の基準をメンタル傷つきやすい就活生の基準にして「企業は就活生を傷つけないよう誠実たるべきだ」と主張するならば
「女の子は男の子が安心して恋愛できるように、男の子を傷つけないように配慮してフる努力をするべきだ」と言ってるようなものでは?

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No title

管理人様、コメントへのご返信ありがとうございます。

>「通りすがり」さんに示した資料には、武田薬品工業や富士ゼロックスの例が載っていた
>はずですが、まさかそれにも目を通さなかったんですか?
正直申し上げると、そこまでは目を通していませんでした。
開き直る訳ではないのですが、管理人様はちょっと引用に頼り過ぎなところがあると思います。
決して少量ではない記事や資料をドーンと相手に丸投げして、反論した気になっているだけというか。

ご指摘頂いた箇所を読ませて頂きましたが、鬼の首を取ったように武田薬品や富士ゼロックスの
事例を挙げたところで、あまり説得力はないと思います。
ソニーの大学名不問採用はこれよりもっと有名な事例かと思いますが、採用されたのは高学歴ばかりで、
採用基準を「現在どのくらい力があるのか」に変えたところで、事実上、そこそこの企業に入れるのは、
そこそこの学歴がある人ばかりになってしまうので、このことで低学歴の人達の就職が楽になるかと
言えば決してそんなことはなく、むしろもっと困難になる可能性だってあるわけです。


>上のコメント返信で<赤木さんが例えとして出した「恋愛において"俺をフって、
>他の男と付き合ったことの公平性を証明せよ!」という記述ならその評価も分かりますが>
>と言ってますよね。これにも目を通さなかったんでしょうか。
振られた(落ちた)という結果が分かれば十分ではないか、という私の立場からすれば、
それにいちいち食い下がっている点で、どちらも大差ないと思えてしまうんですよね。

そもそも「誠実さ」って何なんでしょう?
の氏は
>ブログ主さんだって「企業が不採用理由を開示しないこと」を不誠実と断じてるわけではないでしょ?
と仰っていますが、「不採用理由を開示しないこと」も人によっては「不誠実」に捉えられるわけで、
「誠実さ」の認識が人によってまちまちである以上、「最初から学歴フィルターを公表すること」も、
「不採用理由を開示すること」も、結局は程度の問題であって、本質的には同じようなものだと思うのです。

この手の主張は、悪く言えば「強請り・たかり」の類で、仮に企業が学歴フィルターを公表したとしても、
今度はそれを元に、学歴差別を非難したり、学歴フィルターの根拠を求めたりと、際限なく追及される
のがオチなんですよね。
そのさまが、まさにストーカーなんですよ。

「誠実」に似た意味に言葉で「誠意」というのがありますが、飲食店で店長に「誠意を見せろ!」と
食い下がるクレーマーともオーバーラップしますね。

No title

連投となりすみません。

現時点で最新記事の「『企業は就活生に不採用理由を伝えるべき』という問題提起はもう見飽きた」
http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-521.html)を読ませて頂いたのですが、
この記事に書かれてあることには、私も概ね同意です。

その一方で、本記事(このページ)に書かれてあることは、上記記事よりも求職者寄りの考えに読み取れます。
本記事で述べられている
>ライフリンクが企業に求めているのはやはり「誠実さ」ではないかと思っている。
というのは、単に管理人様がライフリンクの主張についてそのように解釈しているだけではなくて、

>そしてこの認識が正しければ、ライフリンクの問題提起は僕がこれまでブログで書いてきた
>内容と大いに通じるところがあるので、共感できる。
とも仰っていることから、管理人様ご自身の考えとも一致するわけですよね。

そうすると、最新記事の主張とはちょっと矛盾するように感じてしまうんですよね。

また的外れな指摘になっていたらすみません。

Re: No title

> どうしてもポジショントークになってしまう、か。とコメントしてくださった方へ

こんばんは、コメントありがとうございます。

>この手の話に肯定だろうが否定だろうが何か言うこと自体がおかしいことなのかな。

おかしいと思う人もいれば、おかしくないと思う人もいるという話ではないでしょうか。

Re: No title

>のさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>企業が本質的に不誠実で、就活生を傷つけるのがふつうというわけでは決してないし、前にも言ったように不誠実な企業であれ優秀な就活生にはそれなりの誠実性を見せているかもしれない。それに誠実or不誠実の基準・程度だって受け取る就活生によってまちまち。

「の」さんへのコメント返信ではありませんが、上で<「企業は採用活動を行う際に一定程度の誠実さが求められるはずだ」という点では僕はライフリンクと同じ考えなのですが、その誠実さに基づいてどのような採用活動をすべきなのか?という点では考えに差異があるといえます>と書いています。即ち、誠実or不誠実に関する確たる基準というものは無くて、そこは各々が独自の感覚を表現していけば良いものと思っています。その結果、「確かにその意見を貫けば、就活生が置かれている状況も少しは改善するし、且つ企業側の負担もそれほど大きくない」だとか「企業の負担が大きいから、いくら就活生を利するとしても、その意見はいくらなんでもおかしい」といった意見を各々言えば良いと思っています。その結果、うまい落としどころが見つかればそれを採用すれば良いということで。

Re: No title

>非公開コメントをくださった方へ

こんばんは、コメントありがとうございます。

>かくいう私も関係のないコメントをしてしまいました、くだらない書き込みで失礼しました

いえ、とんでもないです。コメントありがとうございました。 

Re: No title

>通りすがりさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>正直申し上げると、そこまでは目を通していませんでした。

もう、どうしようもないですね。

>開き直る訳ではないのですが、管理人様はちょっと引用に頼り過ぎなところがあると思います。決して少量ではない記事や資料をドーンと相手に丸投げして、反論した気になっているだけというか。

ただの「クレーマー」になってきましたね(笑)なお、「決して少量ではない記事や資料」とありますが、僕が「通りすがり」さんに資料を示した際には、「p.8」と資料の中で目を通していただきたかった箇所をピンポイントで示していました。さすがにpdfファイル1ページ分を「決して少量ではない」と評するのは無理があると思いますよ。正直ふざけているんだったら、コメントするのを止めてもらいたいのですが。

>ご指摘頂いた箇所を読ませて頂きましたが、鬼の首を取ったように武田薬品や富士ゼロックスの事例を挙げたところで、あまり説得力はないと思います。ソニーの大学名不問採用はこれよりもっと有名な事例かと思いますが、採用されたのは高学歴ばかりで、採用基準を「現在どのくらい力があるのか」に変えたところで、事実上、そこそこの企業に入れるのは、そこそこの学歴がある人ばかりになってしまうので、このことで低学歴の人達の就職が楽になるかと言えば決してそんなことはなく、むしろもっと困難になる可能性だってあるわけです。

今話しているのって「低学歴の人達の就職が楽にするための策」ではなくて、「企業が"現在どのくらい力があるのか"という基準を重視して応募者のスクリーニングを行うこと」が現実的か否かでしたよね。だからこそ僕は、「武田薬品や富士ゼロックスといった実例があるので、"通りすがり"さんが仰った"現実的ではない"という評価はではない」と言ったわけなのですが・・・。話を逸らしてませんか?なお、「鬼の首を取ったように」というフレーズを盛り込む意味も分かりません。

>振られた(落ちた)という結果が分かれば十分ではないか、という私の立場からすればそれにいちいち食い下がっている点で、どちらも大差ないと思えてしまうんですよね(中略)、「不採用理由を開示しないこと」も人によっては「不誠実」に捉えられるわけで、「誠実さ」の認識が人によってまちまちである以上、「最初から学歴フィルターを公表すること」も、「不採用理由を開示すること」も、結局は程度の問題であって、本質的には同じようなものだと思うのです。

これについては、「の」さんへのコメント返信を見て頂ければ。

>この手の主張は、悪く言えば「強請り・たかり」の類で、仮に企業が学歴フィルターを公表したとしても、今度はそれを元に、学歴差別を非難したり、学歴フィルターの根拠を求めたりと、際限なく追及されるのがオチなんですよね。

「通りすがり」さんへのコメント返信ではありませんが、僕は上で「もっとも、就活生の希望を通しすぎるがあまり企業の負担が過度に大きくなったら、それはそれで問題です。ゆえに、就活生・企業間の利益の調和が大事だと考えています」と別の方にコメント返信をしています。これは企業に際限なく就活生に対する要求をすることに反対の立場を示す記述であり、これを踏まえれば少なくとも僕には「際限なく追及されるのがオチ」とは言えないと思うのですが。

>その一方で、本記事(このページ)に書かれてあることは、上記記事よりも求職者寄りの考えに読み取れます(中略)最新記事の主張とはちょっと矛盾するように感じてしまうんですよね。また的外れな指摘になっていたらすみません

「最新記事では企業を擁護しているのに、この記事では求職者を擁護している」という指摘でしょうか?別に「Aという点では企業を擁護するけど、Bという点では求職者を擁護する」というスタンスはあり得ると思うのですが。何をもって「ちょっと矛盾するように感じてしまう」と思うに至ったのか、僕にはよく分かりませんでした。 

No title

管理人様、度々のご返信ありがとうございます。

先のコメントでご提示頂いた経済同友会の意見書ですが、確かに「p.8」と参照ページを示されていましたね。
私はこれを見落としており、10数ページも全部読んでいられないと感じてしまっておりました。
この点に関しては完全に私に落ち度があります。大変申し訳ございませんでした。

正直なところ、ここまで議論をこねくり回すつもりはなく、改めて今回差し上げたコメントの趣旨を纏めさせて頂くと、
要は、採用試験で企業に理不尽な対応をされた求職者側が「企業に誠実さがない」と被害者意識と
鬱憤を募らせるよりも、
もっと賢く、したたかになる努力をした方が、人生、長い目で見て得なのでは?ということです。
ライフリンクや管理人様の主張からは、弱者特有の社会に対する被害者意識が垣間見えて、違和感を覚えた次第です。

「クレーマー」とか「ふざけている」というご指摘はちょっと心外なのですが、私の落ち度からすれば、
そのように受け取られても仕方ないかも知れませんね。改めて申し訳ございませんでした。

>今話しているのって「低学歴の人達の就職が楽にするための策」ではなくて、
語弊がありました。
就職活動で苦労している人の代表的な一例として「低学歴」を挙げたまでで、
これを「現在、就職活動で苦労している人全般」に置き換えて頂ければ良いかと思います。

>「武田薬品や富士ゼロックスといった実例があるので、"通りすがり"さんが仰った
>"現実的ではない"という評価はではない」と言ったわけなのですが・・・。
確かに武田薬品や富士ゼロックスといった比較的余裕のある大企業であれば、きめ細かい採用活動を
行うことも可能かも知れませんが、世の中の大多数を占める中小零細企業にも同じことを期待するのは
ちょっと無理がありはしないでしょうか。
そういう意味で、管理人様のご指摘は、枝葉末節の議論に過ぎず、重箱の隅をつつくように
ご自身の主張に都合の良い一部の例を取り上げて、全体がそうであるかのような誤解を
与えているだけのように思えます。

「誠実さ」の基準について、の氏への返信にて
>誠実or不誠実に関する確たる基準というものは無くて、そこは各々が独自の感覚を表現していけば良いものと思っています。
と仰っていますが、これこそまさに典型的な「バズワード」であって、各人によっていくらでも恣意的な
解釈ができてしまう以上、単なる感情論でしかなく、まともな議論は不可能だと思います。
従って、「誠実さ」という言葉の定義が明確でない状態で、企業に「誠実さ」を求めること自体も
ナンセンスということになります。
いつまでも日本政府に謝罪と賠償を要求する某国の人々の構図と同じように、各人によって
「誠実さ」の基準が違う以上、企業への要求は際限がなくなってしまいます。

仮にそういうことを求めるというのであれば、統一的な「誠実さ」の基準を明確にすべきでしょう。

「誠実さ」の件に限りませんが、ある特定の言葉について、その明確な意味が参加者の間で
共有されていない(バラバラな)状態で議論を行っても、お互いがその言葉について好き勝手な
解釈を前提に主張をするので、議論はいつまでたっても収束しません。
言葉の意味を明確にするのは、相手と議論する上での基本だと思うのですが、いかがでしょうか?

>「最新記事では企業を擁護しているのに、この記事では求職者を擁護している」という指摘でしょうか?
その通りです。

>別に「Aという点では企業を擁護するけど、Bという点では求職者を擁護する」というスタンスはあり得ると思うのですが。
>何をもって「ちょっと矛盾するように感じてしまう」と思うに至ったのか、僕にはよく分かりませんでした。
「誠実さ」という言葉の曖昧さを考慮すれば、
「『企業は就活生に不採用理由を伝えるべき』という問題提起はもう見飽きた」
という主張は、
「『企業は就活生に誠実であるべき』という問題提起はもう見飽きた」
と言い換えることもできるので、矛盾を感じた次第です。
企業が就活生に不採用理由を伝えることを「誠実さ」の範疇として解釈することも、
決して不自然ではないと思いますので。
管理人様ご自身の感覚で、矛盾とお感じにならないようであれば、それはそれで結構だと思います。

Re: No title

>通りすがりさん

こんばんは、コメントありがとうございます。

>要は、採用試験で企業に理不尽な対応をされた求職者側が「企業に誠実さがない」と被害者意識と鬱憤を募らせるよりも、もっと賢く、したたかになる努力をした方が、人生、長い目で見て得なのでは?ということです

そうですか。僕は「通りすがり」さんのスタンスを賢いとは全く思えないのですが、まぁ「通りすがり」さん自身はそう思い、その感覚に基づき「賢く」「したたかに」生きていけば良いんじゃないでしょうか。頑張ってください。

>確かに武田薬品や富士ゼロックスといった比較的余裕のある大企業であれば、きめ細かい採用活動を行うことも可能かも知れませんが、世の中の大多数を占める中小零細企業にも同じことを期待するのはちょっと無理がありはしないでしょうか。

そもそも「通りすがり」さんは上で「大量の応募者がいる企業にとっては、応募者一人ひとりについて何年も前に行われた大学受験の実績よりも、"現在どのくらい力があるのか"という基準を重視して応募者のスクリーニングを行うといった作業を行うのは、負担が大き過ぎて現実的ではない気がしますね」と言っていました。つまり、ここで論点になっていたのは「大量の応募者がいる企業」が「現在どのくらい力があるのか」という基準を重視して応募者のスクリーニングを行えるかどうかでした。だからこそ僕は、武田薬品や富士ゼロックスといった大企業の例を出したわけです。にも関わらず、ここでいきなり「世の中の大多数を占める中小零細企業」の話を持ち出すのはおかしくないですか。話をコロコロ変えられると、こちらのコメント返信も無駄に長引くのでやめて頂きたいのですが。正直、「通りすがり」さんへのコメント返信に余計で不毛な時間をとられているというのはありますし。時間の無駄です。

>これこそまさに典型的な「バズワード」であって、各人によっていくらでも恣意的な解釈ができてしまう以上、単なる感情論でしかなく、まともな議論は不可能だと思います従って、「誠実さ」という言葉の定義が明確でない状態で、企業に「誠実さ」を求めること自体もナンセンスということになります。いつまでも日本政府に謝罪と賠償を要求する某国の人々の構図と同じように、各人によって「誠実さ」の基準が違う以上、企業への要求は際限がなくなってしまいます。


企業に際限なく要求をする人自体は現れるかもしれません。しかし僕は、「の」さんへのコメント返信で「(前略)"企業の負担が大きいから、いくら就活生を利するとしても、その意見はいくらなんでもおかしい"といった意見を各々言えば良いと思っています。その結果、うまい落としどころが見つかればそれを採用すれば良いということで」と書いています。この文章を見て、なんで「企業への要求は際限がなくなってしまいます」と言っているのかが全く分かりませんでした。


>「「『企業は就活生に不採用理由を伝えるべき』という問題提起はもう見飽きた」という主張は、「『企業は就活生に誠実であるべき』という問題提起はもう見飽きた」と言い換えることもできるので、矛盾を感じた次第です。企業が就活生に不採用理由を伝えることを「誠実さ」の範疇として解釈することも、決して不自然ではないと思いますので

「企業が就活生に不採用理由を伝えることを"誠実さ"の範疇として解釈することも、決して不自然ではない」というのはその通りだと思うのですが、これはあくまでも「いくつかある解釈のうちの一つ」でしょう。ゆえに、この解釈に基づく問題提起を批判したからと言って、それが「"企業は就活生に誠実であるべき"という問題提起はもう見飽きた」という主張に即つながるとは思えないのですが。
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